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Science Junior High

この問題の(4)と(6)がわかりません。 解説見てもわからなくて、、、 お願いします!

ド おもり J 図4 [糸I は, 水平である。〕 図5 〔糸Iは、水平である。 [] おもりJの重さは 1 N である。 糸Iが結び目を引く力の大きさを、図4図5で比べる ア 図4が大きい イ図5が大きい 力の大きさを 図4と図5で比べると, ア 図4が大きい ウ同じである。 糸I と糸 G が結び目を引く力の イ 図5が大きいウ 同じである ③ 11 ばねに分銅をつるし、分銅の質量とばねの長さとの関係を調べる実験をした。 以下の問いに答えなさい。ただ ばね自身やつないでいる糸の質量は無視できるものとする。また、ばね A~Iはすべて同じものを用いるものと 【実験1】 図1のように分銅をばねにつるしていき、ばねの長さと分銅の質量は表1のようになった。 表 1 図 1 ばねの長さ [cm] 12 14 16 分銅の質量[g] 20 40 60 問1 実験1においてばねの長さと分銅の質量の関係をグラフにしなさい。 問2 実験1において分銅の質量をx, ばねの長さを!とする。 このときの分 銅の質量æとばねの長さの関係を,xとy を用いた式で表しなさい。 問3 実験1に用いたばねに, 90gの分銅をつるしたときのばねの伸びを答えなさい。 【実験2】 ばね A~F を使い、 図2のように, 50gの分銅をつるした。 分銅 図2 000000000000 50 g ばねB 00000000 ば E 7600 ねじ ☐ 50 g 50 g ばねの長さ ばねF 20 20 の [cm] 104 0 00000000000000000000000 0 20 分銅の 50 g

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English Senior High

一次エネルギー供給量の割合は石油が高いのに、電源の割合は石油が非常に低いのはなぜですか?石油は電力を作るのには用いられないということでしょうか

太陽光 (2020年) 中国 年間導入量 ✓ 直前チェック 主要国の発電電力量の状況 太陽光発電および風力発電設備容量 (単位 千kW) 累計1 48,200 253,640 風力 (2020年) 中国 年間導入量 累計1 52,000 288,320 アメリカ合衆国・・・ 19,725 95,495 アメリカ合衆国・・・ 16,205 122,317 日本・・・ 8,676 71,868 ドイツ・・・ 1,668 62,850 ドイツ ・・・・ 4,885 53,901 インド・・・・・ 1,119 38,625 インド .2) イタリア・・ 4,357 785 47,569 イギリス・ 598 23,937 21,650 (参考) 日本・・・・ 551 4,373 世界× 145,229 767,243 世界計× 93,000 742,689 ※一部の国が推定値。 風力には洋上風力を含む。 1) 各年末現在。 2) 資料から編者算出 × その他と 主要国の発電電力量と発電電力量に占める各電源の割合(2019年) ■石炭石油ガス 水力 原子力 □その他(再エネ等) 「日本国勢 発電電力量 (1,000億kWh) 日 本 31.7 3.5 37.2 7.7 6.1 13.8 10.4 韓 国 42.6 1.6 25.3 0.5 25.2 14.8 5.8 中 国 65.2 0.11 2.8 17.0 4.7 10.1 74.7 イタリア 7.3 3.5 48.5 15.9 ドイツ 24.9 2.9 30.1 0.8 15.1 3.3 10 12.4 フランス 69 38.3 6.0 10.1 1.0 70.5 イギリス 24 40.7 10.4 5.7 -0.5 1.8 アメリカ 17.5 合衆国 24.5 37.1 3.2 37.5 0 20 ※端数処理の関係で合計が100%にならない場合がある 6.6 40 19.3 11.3 43.7 60 80 100% 「エネル

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Biology Senior High

生4-10 下の問題なのですが、計算部分がわかりません。100倍に希釈とか色々出てきてどれを結局使うのかがわからず悩んでます。 どなたかすみませんがよろしくお願いします🙇‍♀️

副交感神経は,神経細胞内に含まれている物質A を分泌することで、特定の器官に 作用することが知られている。カエルの副交感神経に含まれる物質Aと心臓の拍動の ~実験3を行った。 なお, 実験1~実験3で用いた生理的塩類溶液は,アサリの体液 関係を調べるため,物質Aに感度よく応答をするアサリの心臓を用いて、 次の実験1 と類似した塩類濃度の水溶液である。 実験1 物質Aを含まない生理的塩類溶液中でのアサリの心臓の拍動数は, 1分間 あたり25回であった。 実験2 カエルの心臓につながっている副交感神経1gを取り出し、 生理的塩類溶 液中ですりつぶし、ろ過して100mLの抽出液をつくった。さらに、この抽 出液を使って100倍の希釈液をつくり、その希釈液にアサリの心臓を浸した ところ, 拍動数は1分間あたり 25回であった。 実験3 カエルの心臓につながっている副交感神経 1g を取り出し, すぐに100℃ で1分間加熱した後に、実験2と同様の手順で希釈液をつくり、その希釈液 にアサリの心臓を浸したところ, 拍動数は1分間あたり15回であった。 問3 実験1~実験3の結果に関連して, カエルの副交感神経には,物質Aの分解 に関わる物質Xも存在することがわかった。 このことについて,次の(1)(2)に 答えよ。 2141717 (2)物質Aの濃度とアサリの心臓の拍動数の変化について調べるために、さまざ まな濃度の物質Aの生理的塩類溶液にアサリの心臓を浸して拍動数を測定した ところ、図2のグラフが得られた。 実験1~ 実験3の結果と図2のグラフから カエルの副交感神経 1gに含まれる物質Aの重さは何ngと考えられるか。 実 験2実験3が希釈液を用いていることを考慮し、最も適当な数値を、後の① ~⑥のうちから一つ選べ。なお、1ngは 1/17pg 109gに相当する。 10 ang 25 20 の 15 アサリの心臓の拍動数(回/分) 10 0 12 (1) 実験1~実験3の結果から導かれる, 物質Aと物質 Xの熱に対する応答に関 する考察として最も適当なものを,次の①~④のうちから一つ選べ。 9 ① 100℃の加熱で,物質 A, 物質 Xの作用はともに失われる。 ② 100℃の加熱で, 物質Aの作用は失われるが,物質Xの作用は失われない ③ 100℃の加熱で, 物質Aの作用は失われないが,物質Xの作用は失われる。 ④ 100℃の加熱で,物質 A, 物質 Xの作用はともに失われない。 103 102 102 10 物質 Aの濃度(ng/mL) (注) 横軸は対数目盛り 図2 112 103 20 5 10 1 10 © © 6 200

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