Grade

Type of questions

Mathematics Junior High

(4)で、何故bの大きい方が<60となっているのですか。 60以上もいけそう(早くできそう)な気がするんですけど…

頻出 087 〈ダイヤグラム①〉 姉と弟が同時に家を出発し 2100m離れた鉄塔まで歩き, すぐに折り返し て家に戻った。 右の図は, 姉が家を出発してからの時間をx分. 家から姉までの距離を ymとしたときのxとyの関係を表したグラフである。 弟は,家から鉄塔までは姉より速く歩き, 姉が鉄塔に到達した時間の5分 前に鉄塔に到達し, 鉄塔から家までは姉より遅く歩いた。 ただし、弟の歩く 速さは、 家から鉄塔までと鉄塔から家までは, それぞれ一定であり, 姉と弟 は同じ一直線の道を歩いたものとする。 次の問いに答えなさい。 (1) 弟が家から鉄塔まで歩いた速さは, 毎分何mか求めよ。 (2) (3) YA 2100 35 (長野県) 70x 35≦x≦70のとき, yをxの式で表せ。 図で, 弟は,姉が家に着いた時間に姉の100m後方にいた。 ① 弟が家に着いたのは, 姉が家に着いてから何分後か求めよ。 PAKIS ② 家から距離がamの地点を, 弟が2回目に通過した1分後に、 鉄塔から家に向かう姉が通過した aの値を求めよ。 (4) 弟が姉より早く家に着くための鉄塔から家までの弟の歩く速さについて考えた。 弟の歩く速さ についてまとめた次の文の, | にあてはまる値を書け。 弟が,鉄塔から家まで歩く速さを毎分6m とする。 弟が姉より早く家に着くためには, bの値の 範囲を, | <b<60としなければならない。

Unresolved Answers: 1
Mathematics Senior High

媒介変数表示の曲線の場合に、写真2枚目のθ=0など、 f'(x)=0でないところで値がどうなるかを考えるのはなぜなのでしょうか。また、その値はどのように決めるのでしょうか。 一枚目などの問題では、そのような条件が増減表に示されてないため、考えるときとそうでないときの違いも教... Read More

00000 基本例題 241 定積分で表された関数の最大・最小(1) ~2x≦2のとき、関数f(x)=f'(r)e" dt の最大値・最小値と、そのときの 基本 239,240 の値を求めよ。 指針 dxf.g(t)dt=g(x) を利用すると,導関数f(x) はすぐに求められる。 よって、f(x) の符号を調べ、増減表をかいて最大値・最小値を求める。 なお、極値や定義域の端でのf(x)の値を求めるには、部分積分法により定積分 (1-t)e' dt を計算して, f(x) を積分記号を含まない式に直したものを利用するとよい。 解答 f'(x)=0 とすると x=±1 よって, f(x) の増減表は次のようになる。 -2 -1 1 0 0 極小極大ゝ また S'(x)=&S(1-t)dt=(1-x*)ex 241 x f'(x) ゆえに したがって - f(x)=S+(1-t) (e^*)'dt =[(1-1"erl +2f, te'dt =(1-x*e* 1+2([terl-Serat) f(2)=1-e² ここで, f(-2)<f(1) であり, f(-1) f(2) の値を比較すると =(1-x2)ex-1+2xex-2(ex-1) =(-x²+2x-1)ex+1 =1-(x-1)'ex よってf(-2)=1-123, f(-1)=1-4, f(1)=1, 9 f(-1)-f(2)= e-4>0 e + f(-1)>f(2) x=1で最大値1, x=2で最小値1-² 2 1 から、f(x)の特号 符号と一致する。 部分積分法 (1回目)。 部分積分法(2回目)。 <S²4-[~ I =8²-1 最大・最小 との値をチェック 増減表から、最大値の候補 は (-2), f(1) 最小値の候補はパール から) ∫(x)=e'costdt (OMx2x)の最大値とそのときのxの値を求めよ。 Ian Ca

Waiting for Answers Answers: 0
Mathematics Senior High

解説お願いします。どっちも分かりません。

連続して硬貨の表が出る確率 基本例題 46 次の確率を求めよ。 (1) 1枚の硬貨を4回投げたとき,表が続けて2回以上出る確率 ③ p.329 基本事項 1 (2) 1枚の硬貨を5回投げたとき,表が続けて2回以上出ることがない確率 CHART & SOLUTION ORE 3つ以上の独立な試行 (1)は4つ (2)は5つの独立な試行) の問題でも、 独立なら 積を計算が適用できる。また,「続けて~回以上出る確率」の問題では,各回の 結果を記号 (○やx) で表して場合分けをすると見通しがよい。 (1) 何回目から表が続けて出るかで場合分けする。 (2) 「~でない」 には 余事象の確率 解答 各回について、 表が出る場合を◯, 裏が出る場合を× どち らが出てもよい場合を△で表す。 (1) 表が2回以上続けて出るの 1回 2回 3回 は、右のような場合である。 よって 求める確率は (12)×12+(12)×1 +1x <(1/2)=1/12/ (2) 表が2回以上続けて出る のは、右のような場合であ り, その確率は 3 (12)×1°+(1/2)×1°+1 × x (12/2)×1+(1/2)+(1/2) 19 よって, 求める確率は 19_13 1- 32 32 XOX △ △ OIX O × OOXXOX × × ◯◯ 1回 2回 3回 4 回 5回 O △ × X AOO XXXOOD ○ 4回 △ △ AAO AAOOOO △ 00000 OOODDD △ 1回目から続けて出る。 ← 2回目から続けて出る。 3回目から続けて出る。 (2) 余事象の確率。 ← 1回目から続けて出る。 ← 2回目から続けて出る。 ← 3回目から続けて出る。 4回目から続けて出る。 ○○○○○は1回目か ら続けて出る場合に含 まれる。

Unresolved Answers: 1