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Chemistry Senior High

(4)と(5)が分かりません

有機化合物の特徴と構造 (1) 有機化合物に関する説明のうち、正しい説明の文章の数を答えなさい。 構成元素の種類が少ないが、 化合物の種類は非常に多い。 分子式が同じでも、構造や性質の異なるものがある。 一般に,融点や沸点が高く, 可燃性のものが多い。 炭素原子間は共有結合で結ばれている。 分子からなる物質が多く, 水に溶けやすいが, 有機溶媒にも溶けやすい。 (2) 次の有機化合物のうち、下線部の官能基の名称をそれぞれ答えなさい。 ① C6H5NO2 , CH3NH₂ (3) 図は、 元素分析装置を模式的に示したものである。 炭素、 (6) 水素、酸素からなる化合物 4.6mg を完全燃焼させたとこ ろ, 水 5.4mg と二酸化炭素 8.8mg を得た。 ① 図の酸化銅(ⅡI)はどのような役割をしているか。 ②図の塩化カルシウム管とソーダ石灰管は,それぞれどのような役割をしているか。 ③図の塩化カルシウム管とソーダ石灰管の順番を逆にしてはいけないのはなぜか。 乾燥し た酸素 試料と 酸化銅(ⅡI) 燃焼 塩化カル シウム 塩化カル シウム管 ソーダ石灰 ソーダ 石灰管 吸引 ④ 元素分析の結果から,この有機化合物の組成式を求めなさい。 ⑤ この有機化合物は ④ の組成式と同じ分子式をもつことが分かった。 さらに、2つの構造異性体がある この有機化合物は、水には溶けにくく、ナトリウムとも反応しなかった。 この有機化合物の物質名 を答えなさい。 77

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(4)(5)教えて欲しいです!急ぎです💦

92 静岡大改 117 発展 緩衝液 酢酸ナトリウムはほぼ完全に電離し、酢酸イオンの一部は次のように水と反応する。 CH3COO ― + H2O JE CH3COOH + OH ¯/ ... (i) このような反応を塩の① ]分解といい, 式 (i)の平衡定数をKとすると,加水分解 定数K は次のように定義できる。 Kn=K'[H2O]=②[ 酢酸と酢酸ナトリウムの混合水溶液でも,式 (i)の平衡と,式 (ii) の関係が成立する。 こ の混合水溶液は ③ ] 作用を示し、少量の酸や塩基を加えても pHはほぼ一定に保た れる。混合水溶液中の酢酸と酢酸ナトリウムの濃度はいずれも1.00×10-2 mol/L で, Kh=4.00×10-10mol/L, 水のイオン積 Kw=1.00×10-14 (mol/L)とする。 (1) 文中の に適切な語句や式を入れよ。 (2) この混合水溶液の [H+] を有効数字2桁で求めよ。 酢酸の電離度は 1に比べて無 視できるほど小さいものとする。 (3) この混合水溶液に少量の水酸化ナトリウムを加えたときの変化を化学反応式で記せ。 (4) この混合水溶液1.00Lに 1.00×10-3 mol の水酸化ナトリウムを加えた。 このとき の水溶液中の [CH3COOH] および [CH3COO-] の値を有効数字2桁で答えよ。 水酸化 ナトリウムを加えたことによる水溶液の体積変化は無視できるものとする。 (5)(4)の操作により混合水溶液の [H+]は何倍に変化するか。 有効数字2桁で答えよ。 第2部 物質の変化と平衡 (2) (:

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