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**57112分】
四面体 OABC において |OA|=|OB|=3,|OC
∠ACB=90° とする。
(1) 内積と各辺の長さを求めよう。
OA OC=7
OB OC=1
OCCA = ウエ
OCCB オカ
であり
である。
OAOB=キ
JACI=7
|AB=コサ
|BC|=|ケ
(2) ABの中点をMとすると, OCOM=シである。 さらに, 線分OM
に点Pをとり 実数を用いて OP = tOM と表すと, CP と OM が直交するのは
ス
のときである。
セン
このとき, 線分 CPを1:2に内分する点をQとして, 直線AQ が平面 OBC
交わる点をRとすれば
AQ QR = タチ:1
であり
である。
ツ
OR=
テト
・OB+
ナニ
OC
ヌネ