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Science Junior High

5の(2)が分かりません。どうやって求めるか教えてくださいm(_ _)m🙏

第五問 電熱線に加える電圧を変えたときの電流の大きさを調べる実験を行い、その結果を表にまとめ ました。 あとの1~5の問いに答えなさい。 ただし、 電熱線以外の抵抗は考えないものとします。 表 電熱線の両端に加えた電圧[V] 0 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 電熱線に流れた電流 [A] 0.10 0.20 0.30 0.40 0.50 1 実験における電流計 電圧計のつなぎ方を表した回路図として、最も適切なものを、次のア~エから 1つ選び、 記号で答えなさい。 ア H 2 表の結果から、 回路の電熱線に流れる電流の大きさは、電圧の大きさに比例していることがわかりま した。この関係を何というか、答えなさい。 3 表の結果から、 実験で用いた電熱線の抵抗は何Ωか、求めなさい。 4 表において、 電熱線に流れた電流が 0.50A のときの電力は何Wか、 求めなさい。 5 図のように、 5Ωの電熱線と20Ωの電熱線をつないだ回路をつくりました。 図 次の(1)、(2)の問いに答えなさい。 (1) 図の回路全体の抵抗の大きさについて述べた文として、最も適切なもの を、次のア~エから1つ選び、記号で答えなさい。 ア回路全体の抵抗の大きさは、20Ωよりも大きい。 回路全体の抵抗の大きさは、 20Ωである。 ウ回路全体の抵抗の大きさは、5Ωである。 エ回路全体の抵抗の大きさは、5Ωよりも小さい。 31 69 5Ω 20Ω (2)図において、 20Ωの電熱線に流れる電流が 0.5Aのとき、 5Ωの電熱線に流れる電流は何Aか、最 も適切なものを、次のア~エから1つ選び、記号で答えなさい。 ア 0.5A イ 1.0A ウ 1.5A I 2.0A

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Mathematics Junior High

解説一分しか載せてないですが、四角で囲ってある左辺がよくわかりません。500追加してるのに同じでいいんですか

のうど 5 濃度が異なる300gの食塩水 Aと200gの食塩水Bがある。 この食塩水 A,Bをすべて混ぜ たら、食塩水Aより濃度が2%低い食塩水ができた。さらに,水を500g入れて混ぜたら, 濃度は食塩水Bと同じになった。 食塩水 A,Bの濃度はそれぞれ何%か,求めなさい。 (10点) わた (愛知 長さ 200mの電車Aは, 鉄橋Pを渡り始めてから渡り終わるまでに1分20秒かかり,長さ 180mの電車Bは,鉄橋Qを渡り始めてから渡り終わるまでに50秒かかる。 電車の速さは電車 A の速さの1.2倍であり、鉄橋 Qの長さは鉄橋Pの長さの0.6倍である。 電車Aの速さを毎秒rm, 鉄橋Pの長さをymとし,式と計算過程を書いて,x,yの値を 求めなさい。 (10点) [東京電機大高 ] 1 (3) 比例式 α: b=cd は ad=bc と変形して解く。 2 仕入れたAの個数を個 Bの個数を個として方程式をつくる。 ⑥6 鉄橋を渡り始めてから渡り終わるまでに電車が走る道のりは、鉄橋の長さ+電車の長さ 6 また個数について, x+y=190... ① 数について. 165x+2y=800 ... ② り 3x=420x=140 れた A の個数は140個。 . Bの売り上げ個数をそれぞれ個 1 の売り上げ個数について. の合計について, 0x1.1z=252000 00 ...... ② り 39㎡=7800 x=200 製品 Aの売り上げ個数は, (個) 5勝3引き分けだから、 ポイントは、 18 (ポイント) 勝3引き分けだから、 ポイントは, 9 (ポイント) 回勝って”回引き分けたとすると 勝”引き分けだから, ....1 10-my) 勝り引き分けだから、 ty=173c+2y=13 ...... ② y=2 入して, 3c+2=11 x = 3 ームが勝った回数は3回、引き分 回。 45 をx%, 食塩水の濃度を%と さについて方程式をつくる。 すべて混ぜたとき、 100 =500x2 100 ①より, 2(x+4)=5(y+1) 2x-5y=-3.③ ②より,x3y=-3...... ④ 8×r=200(円) ③ ④ ×2 より, y=3 これを④に代入して, x-9=-3 x=6 250y-10500円) (4)+1 より、 x+1_7-2y 4 3 3(x+1)=4(7-2y) 3.+8y=25 ・① 300 x 100 + 200x x-y=5 ① さらに水を500g入れて混ぜたとき、 1300× ++ 200x y 1000 x- I 100 3x-8y=0... 100 100 ①×3-② より 5g=15g=3 500g しれたことになってなくない? 19

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Mathematics Senior High

数ⅠA 図形の性質です 長いので(2)の(i)だけで大丈夫ですが、もしできそうであれば(ii)の解説もお願いしたいです… 面積と辺の長さをかけて何故面積の倍が求まるのかがわかりません。 よろしくお願いします🙇🏻‍♀️

第6章 図形の性質 実戦問題 1 基本 10分 解答・解説 p.43 AB=ACである二等辺三角形ABCの∠CABの二等分線と辺BCの交点をD (ii) 次に線分BEのEの側の延長上に点Gをとり点Cから直線AG に垂線 CH を引いたところ,点Hが線分AG を 3:2に内分する点となった。 このとき,直線 BG と直線 CHの交点をⅠ 直線AIと直線CGの交点を」とする の二等分線と辺 ACの交点をEとし, 線分AD と線分 BE の交点をFとする。 -10 HARS (1) 点Fは △ABCの ア である。 ア の解答群 ⑩ 重心 ①内心 ②外心 (2) 点Eは辺 CAの中点であるとする。 とする。 このAC AP HB-2 G E YJ -30-30 F I B CD-OC 四角形 ECJIの面積が ACGの面積の何倍かを求めたい。 このとき,四角形 ECJI の面積を △GECの面積から GIJ の面積を引いて求める方針で考えると, EC (1) AGECの面積は ACGの面積の AC 一倍であることと, △GIJ の面積は △GECの 面積の オ カ | 倍であることから四角形 ECJIの面積を求めることがで × JOAALT きる。 ① (i) △ABCの面積をSとおくと, ADCの面積は ウ となるから、四角形FDCE の面積は I である。 △AFEの面積は 0 オ カ 解答群 (解答の順序は問わない。) エ の解答群 (同じものを繰り返し選んでもよい。) AH カ AG AI AJ CI GJ ② ⑧ CH G HOT GI ④ GE 0 s ②/s ③/s ④1/2 S で キク 30円 したがって,四角形 ECJIの面積は ACGの面積の 倍である。 ケコ △10円 1000+opes (F 10** 30: (0) 0ADBABCD APAR APDC SDBA ADC APAB ADDC. 6

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Chemistry Senior High

⑤が、なぜ正しいの分からないです。解説を見ても分からなかったです。右にあるのが解説です。

(V) る塩基の水溶液で中和定した。 塩基の水溶液の滴下量とpHの 関係を図に示す。次の問い(ab)に答えよ。 28 滴定曲線 ③ 1個の酸の0.2mol/L水溶液10mLを,あ 11 14 12 I 32 酸化 1×0.2 mol/L× 10 1000 10 a この滴定に関する記述として誤りを含むものを、次の① (1)~(3) -L=2×10mol 0.1mol/Lの硫酸 (2) 10mL が中和のときに 出すH+の物質量は, pH H2S- 2×0.1mol/L× ~⑤のうちから一つ選べ。 6 I2 +2 ①この1個の酸は弱酸である。 ②適定に用いた塩基の水溶液のpHは12より大きい。 ② 中和点における水溶液のpHは7である ④ この滴定に適した指示薬は、 フェノールフタレインである。 ⑤ この滴定に用いた塩基の水溶液を用いて, 0.1mol/Lの 4 2S2O 実験 ある 2 (分 0 10 20 5.00 28 塩基の水溶液の量 [mL.] 30 40 プン 31 青色 この実 したがって,どちらを中和するにも同じだけの 塩基が必要なので、滴下量は20mLとなる。 よって、誤りを含むものは、。 b①~⑥に示されたアンモニアと水酸化ナトリウム は、ともに1価の塩基である。 したがって, 1価の 酸の0.2mol/L 水溶液10mLを過不足なく中和す る1価の塩基の水溶液20mLの濃度を c[mol/L] と すると, 水溶液の中和における以下の関係から、 -L=2×10 mol であり、両者の物質量は等しい。 10 1000 硫酸10mLを中和滴定すると, 中和に要する滴下量は 20mlである。 b ① 0.05mol/Lのアンモニア水 定に用いた塩基の水溶液として最も適当なものを、次の①~⑥のうちから一つ選べ。 ② 0.1mol/Lのアンモニア水 適当な数 する。 ①2.8C ③ 0.2mol/Lのアンモニア水 ④ 0.05mol/Lの水酸化ナトリウム水溶液 ⑤ 0.1mol/Lの水酸化ナトリウム水溶液 ⑥ 0.2mol/Lの水酸化ナトリウム水溶液 (2009 本武 33 酸化 6 酸化と還元 のを,右 二酸化 29 酸化と還元 29 次の文章の ]に入れる語の組合せとして最も適当なものを後の① 0°C, 1.0 よたよた 酸の(価数×濃度[mol/L]×体積(L)) 塩基の(価数×濃度 [mol/L]×体積 [L]) 10 20 1×0.2mol/L× -L=1xc [mol/L]× -L 1000 1000 酸から生じるH* 塩から生じるOH c=0.1mol/L 次に、②の解説から, 滴定に用いた塩基の水溶 液のpHは13に近い。 濃度が0.1mol/Lの水溶液 のpH≒13であるものは, 強塩基の水溶液である。 アンモニアは電離度が小さい弱塩基, 水酸化ナトリ ウムは電離度≒1の強塩基である。 よって, 滴定に用いた塩基の水溶液として最も適当 なものは, 0.1mol/Lの水酸化ナトリウム水溶液

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IT Senior High

サの問題が何言ってるのかさっぱりわかりません

る ctr に入れるのに最も適当なものを, 後 ケ は同じもの . コ 問4 次の文章を読み, 空欄 ゲ の解答群のうちから一つずつ選べ。 ただし, 空欄 ~ を繰り返し選んでもよい。 10進法の小数は,コンピュータにおいて有限桁の2進法の小数に変換して扱 われる。 具体的には, 10進法の小数を2進法の小数に変換するとき,ある位ま での小数で表すために,次の位以降を削除する丸め処理が行われる。丸め処理に よって得られた数と元の数との差の絶対値を丸め誤差と呼ぶ。 桁数を制限することで ここでは,以下の丸め処理を行うものとする。 起こる誤差 処理 ・ある位の次の位が0の場合、 次の位を切り捨てる ・ある位の次の位が1の場合、次の位を切り上げる 丸め誤差の実例を見てみよう。 1.6875=1+0.5 + 0.125 + 0.0625 2th i ⑥進法 =1x2°+1x21+0x22+1x23+1x27 より, 10 進法の 1.6875 は 2進法の 1,1011 である。 条件より 1.1 → 1.5 10進法の1.6875を小数第1位までの2進法の小数に変換することにより生じ る丸め誤差の絶対値は, 10進法の ケ である。 10 進法の 1.6875 を小数第2位までの2進法の小数に変換することにより生 る丸め誤差の絶対値は, 10 進法の コ である。 比べたときに出てくる数 1.6875 0.1875 1→1.75 進法→10進法 4百 1.75-16875=0.065 2 34 い ↓ 0.5 0.251.25625 <-10->

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Chemistry Senior High

2014年度岐阜大学の問題です 解説をお願いします🙇‍♂️

次の人を見 字2桁で示せ。 Ⅰ群 酢酸メチルと希塩酸をガラス容器内で混合して全量を100mLとし, ゴム栓をして25℃ 酢酸メチルの加水分解の実験を次のように行った。 に保った。一定時間ごとに反応溶液 5.00 mL を取り出し, 0.200 mol/L 水酸化ナトリウム 水溶液で中和滴定を行い, 下表の結果を得た。 反応時間 0 min における滴定は反応が進行 しないうちに素早く行った。また,反応時間∞min の値は,3日後に酢酸メチルがほぼ完全 に消失した時の滴定値である。なお,この酢酸メチルの加水分解反応による体積変化は無視 できるものとする。 (A)強酸 (B) 弱酸 (C) 強塩基(大 (D) 弱塩基 Ⅱ群 (E) 強酸性 (F) 弱酸性 (G) 強塩基性 (H) 弱塩基性 (Ⅰ) 中性 群 (JJ) 酸性 (K) 塩基性 反応時間 [min] 20 10 20 60 40 200 80 ∞ 水酸化ナトリウム水 11.9 13.4 14.7 17.1 18.9 20.5 25.5 27.5 溶液の滴下量 [mL] 1. 酢酸メチルの加水分解の反応を化学反応式で示せ。 2. 加水分解の反応に,水でなく,希塩酸を用いた理由は何か。 10字以内で説明せよ。 問3.この実験において, 滴定を行うときの指示薬として最も適切なものを,次の(A)~(E) から選び, 記号で答えよ。 (A) フェノールフタレイン (C) メチルレッド (E) 過マンガン酸カリウム (B) メチルオレンジ (D) プロモチモールブルー (BTB) 問5. 最初にガラス容器内に入れた塩酸中の塩化水素の物質量[mol] を求めよ。 6. 反応時間 ∞min における酢酸の濃度 [mol/L] を求めよ。 問7. 酢酸メチルの加水分解率が、ある一定の時間内では反応時間と直線関係にあるとした とき、表中の最も適切な値を用いて, 酢酸メチルが50%加水分解される反応時間 [min] を 求めよ。 なお、答のみでなく, 計算過程も示して答えよ。 RE 問8. この加水分解反応において, 酢酸メチルの初濃度を ao [mol/L], 反応時間 [min] にお ける酢酸メチルの濃度を α [mol/L], また, 反応時間 [min] における水酸化ナトリウム 水溶液の滴下量をx[mL] とするとき,濃度比を x を用いて表せ。 ai 問9.この加水分解の速度は,一定温度では酢酸メチルの濃度に比例することがわかってい る。 したがって, 問8 の α α を用いると次の関係式が成り立つ。 4. 次の文は3での指示薬を選んだ理由について述べたものである。ア イに はⅠ群から,ウにはⅡ群から,またエにはⅢ群から適する語句を選び, それぞれ 記号で答えよ。 この実験の反応は、 アである酢酸とイである水酸化ナトリウムの中和を含み, 過不足なく中和したとき溶液はウになるので、指示薬は変色域がエ側にあるも のを用いる。 kt = 2.30log100 at ここでは反応速度定数とよばれ、 酢酸メチルの濃度に無関係に定まる定数である。 =40min の値をもとに, 25℃における酢酸メチルの加水分解反応の反応速度定数 k[min] を求めよ。 ただし, 必要であれば, 10g102=0.301, log103=0.477, 10g107=0.845 を用いよ。 4

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