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Geography Junior High

至急です、中学地理です!3(3)と、4の考え方について教えてください! 答えもないので。答えも知りたいです よろしくお願いします🙇‍♀️🙇‍♀️🙇‍♀️🙇‍♀️🙇‍♀️

2 まいさんは,親せきのおばさんと交わしたEメールの内容について調べ、授業で発表し た。 1~6の問いに答えなさい。 [旅行中のおばさんから受けとったEメール] 今、鹿児島県の屋久島にいます。 の島の南方を流れる流は、 高知県の沖合へと北上しています。 島の気候は、 亜熱帯の沖縄 に近い気候ですが、標高の高い山が多く、 山頂にかけて多様な植 物がみられます。 夏の屋久島の自然に感動しました。 以前に旅行 したパリやカイロへは,成田から直行便がありましたが、今回は、 ③東京から飛行機や船を乗り継いできました。乗り継ぎはあった 昔に比べると交通手段は発達したものですね。 次回の 旅行では、秋に東北地方の白神山地を訪れる予定です。 ものの、 気温℃ 30 1 下線①について、この海流の名を書きなさい。 2 下線②の沿岸部でみられる植物のようすとして適切 なものを,ア~エから一つ選び, 符号で書きなさい。 ア マングローブ林 イステップ、 3 下線③について, (1)~(3)に答えなさい。 (1) 略地図1の都市カイロは東京からみてどの方位にあるか。 八方位で書きなさい。 (2) 略地図1において赤道を示す線を,ア~エから一つ選び、符号で書きなさい。 (3) 下のグラフは,略地図1の各都市の気温と降水量を表している。 東京の気温と降水量 を表すグラフを,ア~エから一つ選び、符号で書きなさい。 20 10 0 -10 -20 ア 降水量 mm 500 平均気温21.8℃ 年降水量 27mm 1月 ¥400 12 300 200 ¥100 0 気温℃ イ陽水 mm 30 ¥500 20 100 -10 -20 平均気温 17.7℃ 年降水量 1163mm 1月 7 \400 パリの空港に着陸した現地の時刻 1月1日の午後3時 ¥300 1200 100 0 12 20 [略地図] 東京からの距離と 方位が正しい地図 ローマ 100 0 カイロ タイガ 気温℃ ウ 降水量 mm 30 ¥500 -10 -20- 平均気温 15.6℃ 年降水量 717mm 1月 エツンドラ ? 400 1300 200 ¥100 4 下線④について, まいさんはメモを書いた。 図を参考にして, 数字を書きなさい。 12 ブエノスアイレス 0 気温℃ 工 降水 mm 30 ¥500 20 101 0 -10 ¥400 ¥300 平均気温15.9℃ 年降水量 1457mm 200 100 -0 -20 1月7 (理科年表 平成23年より作成) a にあてはまる 12 [まいさんのメモ] 4 Man 1861年)江戸幕府が派遣したヨーロッパへの使節団は80日近くかけてフランスのパリに到着したが、現 代までの150年間に、 交通手段は大きく発達した。 特に航空交通の発達により、 目的地までの時間距離は非 常に短くなった。そこで、 おばさんが以前に旅行したパリまでの道のりを,直行便を利用するとどのくらい 時間がかかるのかを計算した。 日本とフランスの時差は8時間である。 図に示したように航空機が飛行する と、計算上、飛行した時間は a 時間となる。 a 時間の飛行 東京(成田)の空港を離陸した時刻 1月1日の午前11時

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Science Junior High

(5)のみ教えてください!! ちなみに答えは10.1です! 至急お願いしたいです!

6 一定量の酸化銅と反応する炭素の量について調べるため,次の [実験] を行った。これについて,あとの問いに答えよ。 [実験] I 酸化銅 12.0g と乾燥した炭素粉末 0.60g をはかり取った。 II 酸化銅に乾燥した炭素粉末を加えてよく混ぜたあとで試験 管Aに入れ、 図のように十分に加熱して気体を発生させた。 III 気体が発生しなくなったら, ガラス管を試験管Bから取り 出し, 加熱するのをやめて、ゴム管をピンチコックでとめた。 ⅣV その後、試験管Aを冷却し、 反応後の試験管Aの中にある 物質の質量を測定した。 次に、 酸化銅の質量は 12.0gのままにして、 炭素粉末の質量を1.2g, 1.8g に変え、 それぞれについて [実験] のⅡからⅣVまでを行った。 表は, これらの実験結果をまとめたものである。 表 酸化銅の質量 〔g〕 加えた炭素粉末の質量 [g] 反応後の試験管Aの中にある物質の質量〔g〕 12.0 12.0 12.0 0.6 1.2 1.8 gs 合 10.4 9.9 10.5 試験管A (1) 試験管Aの中で起こる化学変化を化学反応式で書け。 (2) [実験] のⅢの操作でガラス管を試験管Bから取り出す理由を答えよ。 (3) [実験] のⅢの操作でゴム管をピンチコックでとめる理由を答えよ。 ゴム管 (4) 加えた炭素粉末の質量と反応後の試験管Aの中にある物質の質量の関係を解答欄のグラフに表せ。 (5) 酸化銅 12.0g と炭素粉末 1.40gを反応させたとき, 反応後の試験管Aの中にある物質の質量は何gか。 29.1 0.7 1₁2 = 99 = 1.4=X. 0x0.2 試験管B ガラス管 ・石灰水 0.2%= 1.4×9.4 Y

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