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カルボン酸B、Dの求め方が分かりません。 (実験5から不飽和度わかりそうなんですが、どう計算すればいいのですか?、)

→アマイフルデヒト (実験 1) 工業的にはエチレンの酸化によって合成されるカルボン酸A に, エタノールと少量の硫酸を (₂H5OH 加熱したところ、果実のような芳香をもつ揮発性の液体が生じた。 (実験2) カルボン酸 B, カルボン酸Cとカルボン酸D が結合した油脂F 64.2mgを完全に けん化するのに, 水酸化カリウム 12.6mgを要した。 (実験3) カルボン酸C38.4mgを完全燃焼したところ、二酸化炭素 105.6mg と水 43.2mgを生じた。 (実験4) カルボン酸E を入れた試験管にアンモニア性硝酸銀溶液を加えて穏やかに加熱したところ、試験管 壁が鏡のようになった。 途元性酸 (実験5) カルボン酸Bとカルボン酸Ⅱ の等モル混合物 1.405gを触媒存在下で水素を完全に付加させたとこ ろ、標準状態において水素 168mLを要し, それぞれのカルボン酸から同じカルボン酸Gが得られた。なお, カルボン酸Bとカルボン酸Dはどちらも水素を消費し、消費した水素の量はカルボン酸Bよりもカルボン 酸Ⅱの方が多かった。 問1 下線部①の化合物は塗料の溶剤やマニキュアの除光液としても使用される。 この化合物を示性式で答えよ。 問2 油脂の分子量はいくらか。 計算過程を示し, 有効数字3桁で答えよ。 問3 カルボン酸B、CとDを示性式で記せ。 また, それぞれの答えに至った根拠も記せ。 問4 (実験4) の反応を反応式で示せ。 問5 下線部②について, 油脂をけん化すると洗浄作用があるセッケンを生成するが, セッケンが洗浄作用を示す 衣料や水質は合成洗剤とは異なる。 (絹や羊毛の洗濯に適していないのはセッケンと合成洗剤のどちらか。 また, その理由を 70 字以内で説明せ

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カルボン酸B、Dの求め方が分かりません。 (実験5から不飽和度わかりそうなんですが、どう計算すればいいのですか?、)

→アマイフルデヒト (実験 1) 工業的にはエチレンの酸化によって合成されるカルボン酸A に, エタノールと少量の硫酸を (₂H5OH 加熱したところ、果実のような芳香をもつ揮発性の液体が生じた。 (実験2) カルボン酸 B, カルボン酸Cとカルボン酸D が結合した油脂F 64.2mgを完全に けん化するのに, 水酸化カリウム 12.6mgを要した。 (実験3) カルボン酸C38.4mgを完全燃焼したところ、二酸化炭素 105.6mg と水 43.2mgを生じた。 (実験4) カルボン酸E を入れた試験管にアンモニア性硝酸銀溶液を加えて穏やかに加熱したところ、試験管 壁が鏡のようになった。 途元性酸 (実験5) カルボン酸Bとカルボン酸Ⅱ の等モル混合物 1.405gを触媒存在下で水素を完全に付加させたとこ ろ、標準状態において水素 168mLを要し, それぞれのカルボン酸から同じカルボン酸Gが得られた。なお, カルボン酸Bとカルボン酸Dはどちらも水素を消費し、消費した水素の量はカルボン酸Bよりもカルボン 酸Ⅱの方が多かった。 問1 下線部①の化合物は塗料の溶剤やマニキュアの除光液としても使用される。 この化合物を示性式で答えよ。 問2 油脂の分子量はいくらか。 計算過程を示し, 有効数字3桁で答えよ。 問3 カルボン酸B、CとDを示性式で記せ。 また, それぞれの答えに至った根拠も記せ。 問4 (実験4) の反応を反応式で示せ。 問5 下線部②について, 油脂をけん化すると洗浄作用があるセッケンを生成するが, セッケンが洗浄作用を示す 衣料や水質は合成洗剤とは異なる。 (絹や羊毛の洗濯に適していないのはセッケンと合成洗剤のどちらか。 また, その理由を 70 字以内で説明せ

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2番の問題なんですけど、計算に生成した水の圧力を含めて考えないんですか?

BAR 新潟大 226 混合気体と飽和蒸気圧 次の文を読み、あとの各問いに答えよ。 気体は理想気体とし、水には溶けないものと する。また,液体の水の体積は無視でき, 127℃の水の飽和蒸気圧は 2.5×10Pa とす |気体定数 8.31×10Pa・L/(mol・K) 1.0mol の水素 H2 と2.0molの酸素 O2 の混合気体を体積が変化するピストン容器 に入れ,気体の温度を27℃ 全圧を1.0×105Paにした。次に, ピストン容器の体積 る。 を一定に保ったまま,容器内の気体に点火して完全燃焼させた後,気体の温度が127℃ になるまで放置した。 最後に、 (ウ) (1) 下線部 (ア)について、 容器内の水素の分圧 [Pa] を求めよ。 (2) 下線部(イ)について, 容器内の酸素の分圧〔Pa〕 を求めよ。 (3) 下線部(ウ)の操作による体積と全圧の変化を表すグラフを. 次の(a)~(d)から選べ。 点 Aにおいて, 水の状態が変化し始め、そのときの体積を VA とする。 (a) (b) (c) 全圧↑ 0 B A 0 全圧↑ 容器の体積を減少させた。 温度を127℃に保ったまま、 B 186 A 全圧↑ B (d) 全圧 B• ERUAR [ass A VA 体積 0 VA 体積00 VA 体積 VA 体積 (4)(3)で選んだ図の点Aから点Bへの過程では水はどのような状態変化をするか。 (5) (3)で選んだ図の体積 VA [L] を求めよ。

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化学平衡の問題です(1)の解説が理解できません。赤い波線に書いてある平衡状態における各物質の物質量や濃度の比を表しているわけではない。という部分が理解できません。

煎 C 264 [平衡状態] 窒素と水素を密閉容器に入れ,適当な触媒を加えた後,一定温度に 保つと, N2+3H2 いものには○、誤っているものには×を記せ。 T (I) 窒素と水素とアンモニアの濃度の比は1:3:2である。 ②窒素分子と水素分子の数の和は,アンモニア分子の数と等しい。 (3) 窒素と水素が反応する速さとアンモニアが分解する速さが等しい。 窒素と水素が反応しなくなり、 反応が停止している。 8/10 8 1/2 9 265 [平衡の量的関係] 酢酸とエタノールの混合物に少量の濃硫酸を加えて, ある 一定の温度で反応させると,次式で示される反応が起こる。 CH3COOH + C2H5OH [酢酸10mall TA). , 10 1人 264 平衡状態 解答 (1) x 121 20 000 章 point 次の(1)~(4)の記述のうち,正し 2NH3の平衡状態に達した。 265 平衡の量的関係 解答 " [CH3COOC2H5] [H2O] (1) K = [[CH COOH] [C2H5OH] 第3編 化学反応の速さと平衡 化学平衡 (2) X (3) (4) x 平衡状態では正反応 ( N2+3H2 → 2NH3) と逆反応 (2NH3 → N2+3H2) の反応速度が等しく, 見かけ上, 反応が停止している。 また、化学反応式における各物質の係数は、反応が起115? こって新たな物質が生成する際の各物質の物質量の変化 量の比を表しており,平衡状態における各物質の物質量 や濃度の比を表しているのではない。 CH3COOC2H5 + H2O →解答 p.177~184 化学 (2) 9.0 (3) 1.5mol (4) 2.3mol → p.1,80~185 基P100 (5)(イ) 平衡時における各物質の物質量を整理し、溶液の体積をV[L]として平衡定数の 式に代入する。 これは反応によって 上で無視しない 化学・第3編

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大門5の⑵がわかりません! 回答と解説載せておくのでどなたか説明してくださいっ!

Os A 5 次の実験について (1)~(5) の問いに答えなさい。 実験 1 I ろうそくに火をつけたところ、ろうそくをつくるロウが燃焼した。 ⅡIⅠの燃焼によって生じた物質を調べたところ、二酸化炭素や水が生じたことがわ かった。 実験 2 Ⅰ 固体のロウをビーカーに入れて加熱したところ,やが 日本てロウがとけて、すべて液体となった。ここで、図のよ うに、ロウの液面の高さに印をつけた。 II Iのロウを放置して冷やし, ロウをゆっくりと状態変 化させたところ, すべて固体となった。 ・印 ・液体のロウ (1) 実験1のロウのように,燃焼によって二酸化炭素を発生する物質のうち、炭素そのものな どの例外を除いた物質のグループを何というか。 書きなさい。 有機物 (2) 実験1で, 燃焼したロウに, 炭素原子N個と水素原子M個が含まれていたとすると,その ・燃焼に用いられた酸素分子の数は全部で何個か。 N, M を用いた式を書きなさい。 ただし, ロウに含まれる炭素原子, 水素原子はすべて二酸化炭素または水に変化したものとし、ロウ に含まれる別の種類の原子については,ここでは考えないものとする。N+MN+

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至急! 単元 化学基礎物質量と化学反応式 空欄の所出来るだけ解いて欲しいですお願いします

問3 い。 なお、アボガドロ数を 6.0×10” とし、 原子量は0=16 とする。 酸素分子O2が0.25mol 存在する。 これについて次の(1)~(4) の問いに答えなさ (1) 質量は何gか。 (2) 存在する酸素分子の数は何個か。 (3) 標準状態における体積は何Lか。 (4) 存在する酸素原子の数は何個か。 (1) (3) (1) (1) 8g 5.6L 問4 次の各問いに答えなさい。 【思考】 1.25×22.4 (1)標準状態で、密度1.25 g /L である気体の分子量を求めなさい。 2 28g/mol (2)標準状態で、ある気体 1.4L の質量を測定すると 5.0g であった。この気体の分子量 を求めなさい。 (2) 10 mol/L (4) 480 40 (2) 問5 次の各問いに答えなさい。 【思考】 (1) 水酸化ナトリウム 4.0gを水に溶解して1.0Lの水溶液を作った。 この溶液のモル濃 度答えなさい。 原子量は、 H=1.0,0=16,Na=23 とする。 (2) 1.0mol/Lの水酸化ナトリウム水溶液500mL中に含まれる水酸化ナトリウムの物質量 は何mol か。 (3) 40%水酸化ナトリウム水溶液 (密度1.2g/cm²)のモル濃度は何mol/L か。 (NaOHの式量:40) 1.2g/m² ×1000cm3 nao 40g (2) 0.05mol 1200℃ 480,00 120 各4・16 (3) 120mol/L 各5・10 各5・15 1000 cm3 7/₁2 9/cm³ = /2 12 1200x00 40 100=480g

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