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問4の問題なのですが比で解くことはできますか? もしできるようであれば、教えていただきたいです🙇‍♀️

6. ミクロメーターでの測定 O6分 実験1 ある植物の茎の表皮細胞を観察したところ,その長さは接眼ミクロメーターの14目盛りに相 当した。観察を行った倍率では,接眼ミクロメーターの12目盛りと対物ミクロメーターの 15目照り が一致した。使用した対物ミクロメーターの1目盛りは 0.01mm である。 問1 この表皮細胞の長さとして最も適当なものを, 次の 0~60のうちから一つ選べ。 必 光学顕微鏡とミクロメーターを用いて次の実験を行った。 2 112μm 144μm O 175μm 6 225 um 0 96μm 問2 問1の表皮細胞と大きさが最も近いものを,次の 0~⑥のうちから一つ選べ。 6 192 μm 2 ゾウリムシ 3 カエルの卵 0 大腸菌 実験2 実験 1 の細胞とは異なる,細胞壁で囲まれたある細胞を顕微鏡で観察すると,細胞質内の緑 色の果粒が一定の方向に移動するのが見られた。この現象は細胞質流動(原形質流動)とよばれている。 問3 細胞質内に見られた緑色の果粒とは何か。最も適当なものを次の 0~⑥のうちから一つ選べ。 0 ヒトの赤血球 6 インフルエンザウイルス 2 ミトコンドリア O 葉緑体 Q 液胞 6 有色体 0 アオミドロ 問4実験1で茎の表皮細胞を観察したときと同じ倍率で,ある細胞の果粒の移動距離を接眼ミクロ メーターを用いて測定したところ,果粒は 10秒間に 15目盛り移動した。この細胞の果粒の移動速度 (mm/分)として最も適当なものを, 次の 0~⑥ のうちから一つ選べ。 0 0.2 の1 O 12 の 100 6 120 6 180 [15 センター追試 改) 第1編 生物と遺伝子

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生物基礎しか学習していない為、5問教えていただきたいです。 答えだけでも構いません。

図2にあげた制限酵素のうち,よく使われる2種のものが識別する 持する DNA 組換え技術をクローニングと プラスミド 用確認局題2d ホ 間1 の塩基配列と切断箇所を次の図3に示す。 次の各間に答えよ。 次の文を読み,後の各間に答えよ。 結菌などに遺伝子を組み込み,これを維 -GfG-A-T-C-Cc-3" 3-C-C-T-A-G+G-s Sau 3A 3tc-A-T-C-" 5" Bam HI 5 大腸菌細胞 3-C-T-A-G+s 切断 う。これにはプラスミドを使う便利な方 出がある。プラスミドとは,細菌細胞中に独 プラスミド 切断 図3 立して存在する環状2本鎖 DNAで(図1), 数側の遺伝子を含む,プラスミドを使うク ローニングの基本的な手順は次のようにな (1) 塩基配列が完全にランダムな DNA の 1000 塩基対の長さ当たり、 Sau 3A が切断する箇所の数は平均いくつか。少数第1位を四捨五入し て,整数値で答えよ。 (2) Sau3A が切断部位として認識する塩基配列のうち, Bam HIで切断さ 核様体 プラスミド る。 図1 れる割合を,理由を付し110字以内で述べよ。 問2 図2の DNA 断片を取り出す元になる供与 DNA から, 図2で使用する ケS関 AM る 手順1.クローニングしたい遺伝子を含む DNA断片を, プラスミドの DNA AMC プラスミドに挿入する DNA 断片を得るには, 供与 DNA をどのような酵 分子に挿入して組換えプラスミドをつくる (図2)。 への 素で処理すればよいか。 40字以内で述べよ。 DNA 断片 組換えプラスミド プラスミド カエルの発生で、下後りの C+1 O るか 制限酵素に 3 下線でのよる切断 DNA リカーゼ による結合 DVVI サー分AMI 図2 8生類の卵では、精子侵入後10分 ア順3.宿主細胞内でプラスミドは複製され, 宿主細胞が分裂すると組換え プラスミドのコピーは子孫の細胞に受け渡される。 えてくれる 予順2.組換えプラスミドを, 宿主細胞(大抵は大腸菌) に入れる。 るれA(大大) めて

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四番おしえてくださいい 答えは ア 塩酸 イ 2 ウ 1

5 水溶液と中和について調べるために, 次のような実験を行った。 下の1~4の問いに答えなさい。 [実験) 7 表I 塩酸を完全に中和するのに要した水酸 化ナトリウム水溶液の量 ビーカー ビーカーにとった塩酸の 量(cm°) ビーカーa~dにはうすい塩酸を,ビー カーe~hにはうすい硫酸を表I,表Iに示 した量だけとり, それぞれにBTB溶液を少 量加えた。 次に,ビーカーa~hに, うすい水酸化ナ トリウム水溶液夜を少しずつ加え, a~dの塩 酸及びe~hの硫酸を完全に中和させた。 こ の中和に要した水酸化ナトリウム水溶液の量 は表I,表Iに示した通りであった。 a b d C 5 10 15 20 中和に要した水酸化ナト リウム水溶液の量(cm] 10| 20 30 40 表I 硫酸を完全に中和するのに要した水酸 化ナトリウム水溶液の量 ビーカー ビーカーにとった硫酸の 量(cm] fg h e BTB溶液を少量加えた塩酸に, 水酸化ナ トリウム水溶液夜を少しずつ加え,混ぜ合わせ た水溶液が中性になったとき, 水溶液の色は,中和に要した水酸化ナト』 o 黄色から何色に変わったか。 2 表Iで, 塩酸15cm に水酸化ナトリウム水溶液 35 cm を加えたら, 水溶液は何性を示すか。 次のア~ウから 1つ選び, 記号で答えなさい。 ア 酸性 1 5 10| 15 20 リウム水溶液の量 [cm°] 15 15 30 ウ アルカリ性 TnuL1|l(水溶液30cmを加えた水溶液を,完全に中和する 35 イ 中性

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