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Mathematics Senior High

画像に書き込んである疑問➀、➁について教えてください。

† 例題 38 相関表 30人の生徒に, 5点満点の小テスト を2回行った。 1回目の得点を x 点, 2回目の得点を点とする。 そのと きの結果が右の表である。 例えば, 1 回目が2点, 2回目が4点の生徒は 4人いることが分かる。 このとき,x との相関係数r を求めよ。 なのにこっちでは 4才かけないので すか? x= Sy y 2 30 = y (0.0 + 1.1 + 2.7 + 3・15 + 4.5+5・2) = 3 30 よって,x,yの分散 sx", sy' は ① S2²10−2)24に注意すると,xとyの共分散 Sxy は 1 30 したがって,相関係数r は Sxy 5 4 x 0 3 1 ( 0 · 4 + 1.5 + 2・15 +3・2 + 4・1+5・3) = 2 30 r= Sxy SxSy 3 2 1 1 0 計 4 5 考え方 x,yのどちらかが平均値と等しいとき, (x-x)(y-y)=0 となることを利用する。 解 0,1,2,3,4,5 の列ごとの合計人数に注目すると,x,yの平均値 x, y は 1 2 5 LO 4 4 7 0.6 √1.8 0.8 Sx {(0−2)².4+(1−2)²·5+ (2−2)²∙15+(3−2)²·2+(4−2)²·1+(5−2)²·3} = 1.8 2 教 p.192 練習問題1 3 4 5 at 2 2 5 15 7 2 -{(1-3)²·1+(2-3)²·7+(3-3)²∙15+(4-3)²·5+(5-3)²·2} = 0.8 30 データの値が x = x または y = y を満たすとき, (x-x)(y-y)=0 となること 'Sty=…..の式に登場しない 1 1 15 2 1 3 30 のはなぜですか? {(0−2)(1-3)・1+(4−2)(4-3)・1+ (5-2)(5-3)・2}= 0.6 【 3√2.2√2 20.5 C 老 E

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Chemistry Senior High

無機化学の問題です。 黄色マーカーで引いたところが、何をやっているかがイマイチ分かりません。 誰か解説お願いしますm(_ _)m

問題 (088) 144 硫黄は化学的に活性で,多くの元素と化合して硫化物をつくる。 空気中で 硫黄の化合物である硫酸は,以下の方法で工業的に製造される。 まず、硫 点火すると、青色の炎を上げて燃焼して,二酸化硫黄を生じる。 黄を燃焼させ、二酸化硫黄をつくる。 次に酸化バナジウム(V)を触媒として用 いて二酸化硫黄を空気中の酸素と反応させて, 三酸化硫黄とする。生成した 三酸化硫黄を に吸収させて発煙硫酸を得る。 これをbで薄めて濃硫 酸にする。 この硫酸の工業的製法をc という。 XO 同素体 外観 分子の 構成 硫黄 (16族 ) 問1 文中のabにあてはまるもっとも適切なものを、次のア~オ の中からそれぞれ1つずつ選べ。 ア王水 イ希硫酸 オ 濃硫酸 問2 文中のc にあてはまるもっとも適切なものを、次のア~オの中か ら1つ選べ。 ソルベー法 エ 電解精錬 アオストワルト法 イ 接触法 オハーバー・ボッシュ法 問3 硫酸の工業的製法により硫黄が完全に硫酸に変えられるとすると、硫 黄 16.0kgから理論上、質量パーセント濃度98.0%の濃硫酸は何kg得られ るか。 原子量はH=1.00=16, S =32とし、 もっとも近い値を次の ア~オの中から1つ選べ。 ア 49.0 イ 50.0 ウ 96.0 斜方硫黄 かいじょう 黄色, 塊状結晶 ウ 混酸 環状分子 S B しゃほう い おう たんしゃ (解説) 問1,2Sの同素体には,斜方硫黄, 単斜硫黄, ゴム状硫黄 などがある。斜方硫黄を加熱し液体とし、冷水で急冷すると ゴム状硫黄(無定形硫黄) が得られる。 M 1回目 エ 196 オ 200 環状分子 S B ▽ 2回目 ① 水酸化ナトリウム水溶液 鎖状分子S x (千葉工業大) 単斜硫黄 ゴム状硫黄(無定形硫黄) しんじょう 淡黄色, 針状結晶 褐色 (純度が高いと黄色) , ゴム状固体 Sを空気中で燃やすと, SO2 を発生する。 S + O2 → 酸化バナジウム(V) V205を触媒とし, SO2を空気中のO2と反応させると SO3が得られる。 答 はつえん 生じたSO3を濃硫酸に吸収させて得られる発煙硫酸を 希硫酸で薄めて a → SO2 2SO2 + O2 2SO3 濃硫酸をつくる。 SO3 + H2O → H2SO4 せっしょくほう この硫酸の製造法を接触法 という。 Point S O2 問1 接触法 11393 SO2 kgをgに 16.0×10²〔g〕 32[g/mol] 16.0kgに含まれる Sの物質量 O2 [V205] 問3 S原子に注目すれば, Sが最終的にH2SO4に変化したことから, S1mol a : オ からH2SO4が1mol得られることがわかる。 濃度98.0%の濃硫酸がx [kg]生 じたとする。 H2SO4の分子量 = 1.0×2+32 + 16×4 - = 98 なので,次式が成立す る。 SO3 mol(S) よって、x= =50.0[kg] したがってが正解である。 濃硫酸 1 [mol (H2SO4)〕 1 [mol(S)〕 b: イ 発煙硫酸 問2 希硫酸 kgに = x x 103 x で 濃硫酸 ÷98 x [kg] の98.0%濃硫酸 mol (H2SO4) に含まれるH2SO4 の 質量〔g〕 問3 イ 98.0 100 (H2SO4) ?なにやってる? 第8章 無機物質 第8章 無機物質 145

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Mathematics Junior High

⚠⚠大至急ですっ⚠⚠ (2)について教えて欲しいです

11 ゆうとさんは、家族へのプレゼントを購入するため、 100円硬貨、50円硬貨、 10円硬貨で 毎週1回同じ額を貯金することにした。 12回目の貯金をしたときにこの貯金でたまった硬貨の枚 数を調べたところ、 全部で80枚あり、 その中に100円硬貨が8枚含まれていた。 また、 10円 硬貨の枚数は50円硬貨の枚数の2倍より6枚多かった。 このとき、次の (1), (2) の問いに答えなさい。 (各5点) (1) 12回目の貯金をしたときまでにこの貯金でたまった50円硬貨と10円硬貨の枚数は、そ れぞれ何枚か、求めなさい。 求める過程も書きなさい。 (2) 12回目の貯金をしたときゆうとさんがプレゼントの値段を調べると800円だった。 ゆうとさ んは、 姉に相談し、 2人で半額ずつ出しあい、 姉にも次回から毎週1回ゆうとさんと同じ日に貯金 してもらうことになった。 ゆうとさんがこれまでの貯金を続け、 それぞれの貯金総額が同じ日に 4000円となるように、 姉も毎回同じ額を貯金することにした。 £ 下のグラフは、ゆうとさんが姉と相談したときに作成したもので、ゆうとさんの貯金する回数と 貯金総額の関係を表したものに、姉の貯金額の変化のようすをかき入れたものである。 このとき、 姉が1回につき貯金する額はいくらか、求めなさい。

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Chemistry Senior High

化学の熱化学方程式の問題です。 黄色マーカーで囲んだ所なのですが、なぜエネルギー図では、単体を上に書くのですか?

108 問題 066 X X X X o @ XX 結合エネルギー 。 共有結合を切るために必要なエネルギーを結合エネルギーといい、 ルギーは436kJ/molである。 したがって, 水素分子 1molを水素原子2m 子内の結合1molあたりの値で示す。 例えば,水素分子のH-Hの結合エネ に解離するには436kJ が必要となる。 次表の結合エネルギーの値を用いて, HCI (気) の生成熱A(kJ/mol) を求め 3 結合 H-H CI-CI H-CI (解説) から合成したときに生じる熱がA[kJ] であることを表している。 1/2 He(気) +12Cl (気) = HCI(気) + A [kJ] …① 結合エネルギー(kJ/mol) 436 243 432 HCI (気) の生成熱A [kJ/mol] とは, HCI (気) 1molを,その成 分元素の単体,すなわち0.5molのH2 (気) と0.5molのCl (笑) Point 結合エネルギー X-Yの結合エネルギーがEx〔kJ/mol) の場合 X1molとY1mol のもつエネルギー X-Y1molの もつエネルギー 表に与えられている結合エネルギーとは, 問題文にあるとおり,気体分子内 の共有結合1molを均等に切断するのに必要なエネルギーを意味し,吸熱量を 表している。 『エネルギー XO OY ▽1回目 XY M 2回目 +Ex(kJ) 熱化学方程式に X-Y(気)=X(気)Y(気) - Exy [kJ] (九州産業大) 一般に, いろ 反応熱は、反応の経路によらず、反応のはじめの状態と終わりの状態で 決まる。 これをヘスの法則という。 これを利用してAの値を求める。 ①式をエネルギー図で表すと, (左辺) = (右辺) +A[kJ] なので, wyw エネルギー 11/12/H2+1/2/2C12 A[kJ] となり,はじめと終わりのエネルギー差を求めるために、適当な反応経路を設 定する。 表に,結合エネルギーの値が与えられているので, 1molのH(気)と1mol CI(気)のもつエネルギーを上図に書き加える。このとき, 結合エネルギー を吸収したあとの高いエネルギー状態なので、図の上のほうに書くとよい。 H + CI HCI エネルギー ヘスの法則より 1/12H-H+ + + /1/2CI-CI 92.5kJ/mol A[kJ] ←なぜ単体は上に くる? (状態を表す (気) は省略している) E[kJ] H-CI 1 上図のE左 [kJ] は molのH-H結合と / molのCI-CI結合を切断するのに 2 必要なエネルギーを表しているので、表の値より, E左=436[kJ/mol] x1/12 [mol] +243[kJ/mol x 1/12 [moll=339.5[kJ] E右=432 [kJ/mol〕×1 [mol] = 432 [kJ] rimmi E6[kJ] また, 上図のE右 [kJ] は1molのH−CI結合を切断するのに必要なエネルギー を表しているので、表の値より、 第6章 化学反応とエネルギー A[kJ]+E左[kJ]=E[kJ] なので, A=E-E左=432[kJ]-339.5〔kJ〕=92.5〔kJ] となる。 第6章 化学反応とエネルギー 10

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