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Science Junior High

画像の問題の問4は9℃になりますが、なぜそうなるのですか?

10 次の観測について, 問いに答えなさい。 ある日の昼休みに, 校庭にある百葉箱で,気圧、気温、湿度を 測定すると、次のような結果だった。 なお, 湿度は, 図のような 乾湿計と湿度表を用いて求めた。 【結果】 気圧:1002hPa 気温: 14.0℃ 問1 湿度を測定したとき, 乾湿計の湿球温度計は,何℃を示し ていましたか, 湿度表から求めなさい。 気温〔℃〕 飽和水蒸気量 (g/m³) 7 湿度 : 72% 8 9 10 乾球 温度計 <乾湿計〉 問2 観測を行ったときの校庭の空気1m² 中には,何gの水蒸気が含まれていましたか, 次の気温と飽和水蒸気量の表の数値を用いて 求めなさい。 ただし, 小数第2位を四捨五入して小数第1位まで求めること。 11 12 13 14 15 湿球 温度計 7.8 8.3 8.8 9.4 10.0 10.7 11.4 12.1 12.8 表 乾球の 示唆 (°C) 15 14 13 <湿度表〉 乾球と湿球示度の差〔℃〕 0.0 0.5 1.0 1.5 2.0 2.5 3.0 | 100 94 89 84 78 73 68 | 100 94 89 83 78 72 67 | 100 94 88 83 77 71 66 12 |100 94 88 82 76 70 65 11 100 94 87 81 75 69 63 10 100 93 87 80 74 68 62 9 | 100 93 86 80 73 67 60 問3 この日の朝、校庭で霧が発生していた。 霧が発生した理由を述べた次の文の ① ② に当てはまることばを,それぞれ書きなさい。 地表付近の気温が下がり, 校庭の空気の温度が ( ① ) に達し, 空気中の ( ② ) が水滴になって空中に浮 かんでいたから。 問4 この日の朝、霧が発生したときの気温は何℃より低かったといえますか、 問2の表をもとに, 最も近い整数で求めなさい。 ただし, 空気中に含まれる水蒸気量は, 問2の場合と変わらないものとする。

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Chemistry Senior High

問二と三教えて欲しいです

直列・並列混合回路の電気分解 電解槽Ⅰ Ⅲ を右図のように導線で II. つないだ。 電解槽Ⅰには硫酸ナトリウム水 溶液,電解槽ⅡIには硝酸銀水溶液,電解槽 Ⅲには硫酸銅(ⅡI)水溶液が入っている。 電 極は、白金を電解槽IとⅡIに用いた。 また、 電解槽の電極には、不純物としてニッケ ルを含む鋼板と、不純物を含まない鋼板を 用いた。 この回路に電流計の値が常に0.200Aに なるように調整し, 13時間24分10秒間 電流を流した。 その結果, 電解槽ⅡIから電 気分解によって発生した気体の体積は、標 準状態で336mLであった。 電解檜Ⅱ 硝酸銀水溶液 AgNO3 問1 電解槽ⅠとⅡIの陽極と陰極で起こる反応を,それぞれ電子e" を用いたイオン反応 式で示せ。 問2 電解槽で、電気分解で発生したすべての気体の物質量を合計すると何mol であ るか。 ただし、ファラデー定数は 9.65 x 10 C/mol とし、 答えは有効数字2桁で求 めよ。 H epti (-) Pt Pt 電解槽Ⅰ 硫酸ナトリウム水溶液 NaSO4) [P] A 電流計 Ni を含む Cu 電解槽Ⅱ 硫酸銅(Ⅱ)水溶液 CuSO4) 問3 電解槽Ⅲで、不純物を含む銅板は 3.14g減少していた。 不純物を含む鋼板に含ま れていたニッケルの含有率(%) を答えよ。 ただし、原子量は Cu=63.5, Ni=58.7 とし、 答えは有効数字2桁で求めよ。 (横浜市立大〈改〉)

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Science Junior High

https://www.clearnotebooks.com/ja/questions/1690418←参照

【実験】 金属コップに室温と同じ温度の水を入れ、かき混ぜなが ら少しずつ氷を加えて水温を下げていき, 金属コップの表面 がくもり始めたときの水温を測定した。 表ⅢI 図ⅡIは, 実験を行 ったときの部屋の 乾球温度計と湿球 温度計のそれぞれ が示した温度であ る。 また. 表Ⅲは. 湿度表の一部であ り 表ⅣVは, それぞ れの温度における 飽和水蒸気量を示 したものである。 (4) 実験を行ったと きの部屋の湿度は 何%であったか, 求 めなさい。 乾球と湿球の温度の差 [℃] [℃] 1.02.03.0 4.0 5.0 6.07.08.0 | 35 93 87 80 74 68 63 57 52 34 93 86 80 74 68 62 56 51 33 93 86 32 93 86 31 | 93 86 30 56 50 80 73 67 61 79 73 66 61 55 49 79 72 66 60 54 48 78 47 72 65 59 53 78 71 64 58 52 46 92 85 77 7064 57 51 45 92 56 50 43 55 48 42 54 47 41 53 39 52 45 38 92 85 29 92 85 84 84 7770 63 7669 62 65 61 26 92 25 92 24 91 23 91 91 82 91 82 73 83 83 67 58 50 43 81 73 64 56 48 40 0.0 12 13 14 14 15 16 17 ア 気温が30℃で. 湿度が75%のとき ウ 気温が20℃で. 湿度が75%のとき OLI 乾球の 温度 [°C] G 22 23 湿球の 温度 [°C] 表ⅣV 温度 飽和水蒸気温度 飽和水蒸気 温度 飽和水蒸気 [°℃] 量 [g/m²] [°℃] | 量 [g/m²] [℃] 量 [g/m²]| 11 10.0 21 18.4 31 32.1 10.7 19.4 33.8 114 206 35.7 12.1 21.8 37.6 12.8 23.1 13.6 14.5 154 www.m 24 25 26 27 18 28 19 16.3 29 28.8 20 17.3 30 30.4 40 51.1 34 35 36 24.4 25.8 37 27.2 (5) 実験で、 金属コップの表面がくもり始めたのは、 金属コップに接している部分の空気が冷やされたため、 空気中に含まれていた水蒸気が水滴となったからである。 このように空気が冷やされることで、空気中に 含まれていた水蒸気が水滴となり始める温度は何と呼ばれているか. 書きなさい。 39.6 41.7 43.9 46.2 48.6 【SさんとU先生の会話2】 U先生 ⅡI におけるデリーの12時のときの条件で実験を行ったとすると, 金属コップの表面がくもり 始めるのは, 金属コップの中の水温を何℃まで下げたときだと考えられますか。 Sさん: ⓒ ℃まで下げるとくもり始めると考えられます。 実験では, 金属コップに氷を入れました。 が、デリーでは壺に氷を入れて冷やしているようすはありませんでした。 壺の表面がぬれてい たことと, 金属コップの表面に水滴がつくことは、 異なる現象のように思います。 U先生: 実はSさんがデリーで見た素焼きの壺には小さな穴がたくさん空いており、中に入れた水が 少しずつしみだして、壷の表面がぬれているのです。 しみだした水はどうなるのでしょうか。 Sさん: あっそうか。 湿球温度計の示す温度が気温よりも低くなるのと同じように、 しみだした水が蒸発 することによって壺の中の水が冷やされるのですね。 デリーでは水分を多くとり汗をかいていた はずですが、 ]ので、大阪の夏に比べ気温ほどには暑く感じなかったのだと思います。 イ気温が30℃で 湿度が50%のとき エ 気温が20℃で 湿度が50%のとき (6) 上の文中のⓒ に入れるのに適している数を. 小数点以下を切り捨てて整数で書きなさい。 ただ し、この問いでは. 空気の温度が変化しても、 空気の体積は変化しないものとする。 (7) 次のア~エのうち, 素焼きの壷の中に入れた水の温度と気温との温度差が最も大きくなると考えられ る条件はどれか。 一つ選び, 記号を○で囲みなさい。 ただし、 最初に壺の中に入れる水の温度はそれぞれ 気温と同じであり. 壷はそれぞれの気温と湿度の条件が一定に保たれた部屋に数時間置くものとする。 (8) 上の文中の ① には5月のデリーでは大阪の夏に比べて気温ほどには暑く感じなかった理由 が入る。 に入れるのに適している内容を. 「汗」 の語を用いて書きなさい。 [4]

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