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Biology Senior High

(3)の解き方がよく分かりません!! 2枚目は1回自分なりに解いてみましたが解き方が曖昧です わかる方簡潔に教えてほしいです!

67. 遺伝暗号 右図に 示す塩基配記列は DNA か ら転写された mRNA であるとする。 以下のコドン表を用いて次の問いに答えよ。 ラ(1)この塩基配列から右向きにタンパク質が合成されるとき,最初のアミノ酸を指定し /G ている塩基配列の左端は, 左から何番目の塩基か。 9番日 ( 456 760 20 こかる。 30 40 SCUAAUIG UU kcた AVC のAは a (2) (1)で合成されるタンパク質(ポリペプチド)のアミノ酸は何個か。7個 (3) 図の塩基配列の左から15番目のUと16番目のUの間にUが1個挿入された場合、 合成されるタンパク質のアミノ酸は何個になるか。 (11 京都産大) トフェニルアラニン UCU UAU チロシン UGU システイン UUC UCC UAC UGC }ロイシン -セリン UCA UGA 終止コドンソ UGG トリプトファン UUA UAA 終止コドン UUG UCG UAG CAU. ヒスチジン CAC T cUU CGU CCU CGC CCC(プロリン アルギニン CUC ロイシン CGA CAA CAG フルタミン CUA CCA CGG CUG CCG) AGU セリン AGC AAU トアスパラギン AAC ACU AUUィソロイシン AUC ACC トレオニン AGA アルギニン AGG AAG リシン GAU アスパラギン酸 GAC ACA AUA AUG メチオニン (開始コドン)LACG GCU GGU GUU GGCグリシン GCC アラニン GCA GGA GUC バリン GUA GAG/ブルタミン酸 トグルタミン酸 GCG SUG

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問8と問9が解説見ても分からないです。 お願いします。

12:36 9月10日(金) 全@ 2%( 2/12 OO0 [ 132 ) II 細胞が体細胞分裂を行う際は,分裂期に先立つ DNA 合成期(S 期)に (オ)DNAの遺伝情 報が複製され、もとの DNA とまったく同一の DNA がつくられる。この過程を半保存的 実験3:軽い鎖のみからなる DNA をもつ大腸菌を,重い窒素を含む培養液で長期間培養 し,DNA 中の窒素をすべて重い窒素になるようにした。 複製といい,DNA の複製は、図2のように二本鎖構造がほどけて生じた一本鎖の DNA をもとに(カ) 実験9:実験3で得られた DNA複製前の大腸菌を軽い窒素を含む培養液に入れ替えて分 相補的なヌクレオチドが次々に結合して新しいヌクレオチド鎖が合成される 裂させた。 ことで行われる。 実験5)実験3の培養前·培養後の大腸菌と,実験4で1回分裂した直後の大腸菌の細 胞を破砕して得られた DNA を密度勾配遠心によって分離したところ,図3の結 果が得られた。DNA が出現した箇所は灰色の楕円形のパンドとして示してある。 何をているかわい。 DNAの二本鎖が分離 (一本鎖になる) それぞれのヌクレオ チド鎖を鋳型鎖とし て相補的なヌクレオ チド鎖が合成される DNA THIHI (二本鎮) 2) 図2 DNAの半保存的複製 培養前 培養後 実験4 (1回分裂した直後) 図2に示した半保存的複製のしくみは、アメリカの二人の研究者によって明らかにされ 実験3 た。彼らはヌクレオチドに含まれる窒素原子に注目し,軽い窒素("N) または重い窒素("N) 図3 実験3の培養前後と実験4で1回分裂した直後の大腸菌を 破砕して得られたDNAを密度勾配遠心によって分離した結果 を含む培養液を用いて大腸菌を培養し,破砕した大腸菌から得られた DNA を密度勾配遠 心によって分離する実験を行った。なお,培養液に含まれる窒素はヌクレオチドの塩基中 に取り込まれ,ヌクレオチドを構成する一部となる。重い窒素を含むヌクレオチド鎖(重 実験6:実験4で軽い窒素を含む培養液に入れ替えて,そのまま1回分裂させた大腸場菌 い鎖)は,軽い空素を含むヌクレオチド鎖(軽い鎖)にくらべて DNA の密度が大きいので、 から DNA を抽出して、その DNA 抽出液を95℃に温めると,二本鎖の DNA は これらの窒素を含む DNAを密度勾配遠心によって分離すると,重い鎖からなる DNAほ 一本鎖に解離した。この状態のDNA 抽出液をゆっくり冷やすと相補的なヌクレ ど試験管の下方に沈降することがわかっている。そこで,DNA の複製に関する次の実験 オチド鎖が結合し,再び二本鎖の DNA を形成した。この状態のDNA を密度勾 を行った。 配遠心によって分離したところ,図3中の①, ②, ③のすべての位置にパンドが みられた。 22 9開 文音由の下線部(オ)に闇連してDNA の遺伝情報の番田に闇して説囲した立と」 o 0 と「間-9 事

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考え方が全くわかりません。教えてください!!!

67. 遺伝暗号 右図に 調| 3 10 示す塩基配列は DNA か AGCAAGCUAUGCGAUUAGCUAUCUCAGUCAGCUAAUUGAUUU ら転写されたMRNA であるとする。以下のコドン表を用いて次の問いに答えよ。 (1)この塩基配記列から右向きにタンパク質が合成されるとき, 最初のアミノ酸を指定し ている塩基記列の左端は、左から何番目の塩基か。 (2)(1)で合成されるタンパク質 (ポリペプチド)のアミノ酸は何個か。 (3) 図の塩基配列の左から 15番目のUと16番目のUの間にUが1個挿入された場合。 合成されるタンパク質のアミブ酸は何個になるか。 証発質、シHソ(1京都産大) 20 30 40 (開内)て イ UCU ucフェニルアラニン 。 UAU 第 ACチロシンのI UGCシステイン セリン UUA ロイシン 行UCA UUG 小ち「UAA UGA 終止コドン UGG トリプトファン UCG. 終止コドン UAG CUU 土 TA CCU CAU CGU CUC トヒスチジン ロイシン CCCプロリン CUA CAC CGC アルギニン CGA CCA CCG M-CAGブルタミン Aアスパラギン グル CUG CGG AUU ィンロイシン ACU AGU AGC)セリン AGA アルギニン ACC AUC AUA ーC AUG メチオニン (開始コドン) ACG AAC トレオニン Juシン ACA AAG AGG -CO1 GGU GAU トアスパラギン酸 GAC GCU GUU GUC GGC グリシン GCC パリン GUA ds GCA GUG アラニン GAA トグルタミン酸 GAG に GGA GCG

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マーク部からの文章を理解できません。 あとDNAとRNAについてもご教示ください。

問2.このような実験で, 遺{ 種 126. 核酸●次の文章を読み,下の各問いに答えよ。 胞では,( 1 )ゃ( 2 )のほかに,( 3 )にも存在している。一方, (1 )以外に( 4 ) やリボソームなどにも存在する。いずれの核酸も編 ( 5 )および塩基の3つの成分からなる( 6)がその単位で,多数鎖状に結合1- できた高分子化合物である。 DNAに含まれる糖は(7 ), RNA に含まれる糖は ( 8 )という。また, DNA, RNAともに, 以下に示すようなそれぞれ4種類の塩基を 含んでいる。 DNA は遺伝子の本体であり, 分子構造モデルが提唱され, その後,そのモデルが正しいことが明らかになった。DNA を構成する塩基は, アデニン, グアニン, ( 10 )と( 11 )の4種類であり,アデニ ンと( 10 ), グアニンと( 11 )とが対をなしており,これを塩基の( 12 )という。 遺伝情報は, DNA 鎖中の( 13 )の塩基配列(トリプレット)が1種類の( 14 )を指 定する遺伝暗号からなっている。( 15 )を合成する段階で, RNA が関わってくる。 RNA を構成する塩基は, アデニン, グアニン,( 11 )は DNAと共通しているが、 U( 10 )の代わりに( 16 )がある。 問1.上の文章の空欄( 1 )~(16 )に適当な語句を記入せよ。 問2.下線部Aについて, 2人の科学者の名を記せ。 1953年,2人の科学者によって(9 )構造という A 00

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問2の問題なんですが、転写調節領域a、bをどうやって判断できるのか教えてください!!

が結合する」と考え, Vの結果を組織Aでは「++」, 組織Bでは 「ー」 と予想した。 思考判断論述」 288. トランスジェニック生物 ■遺伝子の近傍には( ア )とよばれる転写調節領域が出 り、(イ)と呼ばれるタンパク質が結合し,RNA ポリメラーゼと複合体を形成する。 また,遺伝子の上流や下流にも転写調節領域があり, アクチベーター(活性化因子)やリア レッサーなどの調節タンパク質が結合し,遺伝子発現を調節する。細胞の種類が異なれに 調節タンバク質の種類も異なるため, 遺伝子の発現は,転写調節領域の種類と, そこに結 合する調節タンバク質の組み合わせの違いにより決まる。ヒト遺伝子Xの転写調節メカニ ズムを推察するために,トランスジェニックマウスを用いて以下の2つの実験を行った。 [実験1]5種類の DNA断片 (図の断片I~V)を, それぞれ受精直後のマウス受精卵の核 に注入し、歴を代理母にもどした。産まれた子マウスを特定の DNA 領域を増幅する ( ウ )法で調べた結果, 一部の個体でヒト遺伝子Xがマウスのゲノム DNA に挿入され ていることがわかった。 さらに, その子孫は外来遺伝子を受け継ぐことを確認した。 [実験2]断片I~Vを, それぞれ完全な長さで保持するトランスジェニックマウスI~V について,組織Aと組織Bから mRNA を抽出し,ヒト遺伝子Xの発現量を調べた。その 結果の一部を表に示す。 表 トランスジェニックマウス組織でのヒト 遺伝子Xの発現 トランスジェニックマウス|組織A組織B ヒト遺伝子X b 断片I I 断片II II N 断片I -:遺伝子が発現していない。 +:遺伝子が発現している。 ++:+と比べ,遺伝子の発現量が多い。 断片N 断片V 図 ヒト遺伝子xの構造と外来遺伝子として用いた ただし、外来遺伝子がマウスのゲノム DNAのどこ DNA 断片の範囲 (aとbは転写調節領域,白い四角はエキソンを表す)ニックマウスからは, 常に同じ結果が得られるもの に挿入されても、同じ DNA 断片をもつトランスジェ とする。 間1.文中の空欄7)~(ウ)に当てはまる最も適切な語を記せ。 問2.下記の文章の空欄エ)~(キ)に当てはまる語を①~⑥から選び, 番号で記せ 表のマウスI~Ⅳの結果から, 「ヒト遺伝子X(図)の転写調節領域aには 知機 (ェ )で働く( オ )が結合し,転写調節領域bには, 組織( カ)で働く( 土) のアクチベーター 6 リプレッサー 3 AとBの両方 DA 2 B 越卵が細胞分裂した後に、一部の部胞にの

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