(3) この地震のP波が伝わった時間と震源からの距離との関係を表すグラフを, 解答用紙
(4) 地点Xでは, 16時20分32秒に小さなゆれが起こった後, 16時20分47秒に大きなゆれが
日rE sos
4
中田年立 代大
ある地域で,地下の浅いところを震源とする地震が発生しました。 図1は, この地震の
S波が伝わった時間と震源からの距離との関係をグラフに表したもので, 図2は, この当
震における初期微動継続時間と震源からの距離との関係をグラフに表したものです。 これ
について, あとの問いに答えなさい。ただし. この地震のP波とS波は,それぞれ一定の
速さで伝わったものとします。
の
図1 160
源 120
80
80
40
40
[km]
0
[km)
10 15 20 25 30
時間[s)
5
5
10
15 20 25 30
初期微動継続時間 [s]
(1) 下線部に対して,震源の真上の地表の地点を何といいますか。
(2) この地震のS波が伝わった速さは何km/sですか。
(3)この地震のP波が伝わった時間と震源からの距離との関係を表すグラフを, 解答用豚
の図に実線でかきなさい。
(4) 地点Xでは, 16時20分32秒に小さなゆれが起こった後, 16時20分47秒に大きなゆれ
起こりました。あとから起こった大きなゆれを価
rY 出1
2震源からの距離
震源からの距離」