Grade

Type of questions

Science Junior High

中3理科です! 最後の問題の問3がわかりません、、! 答えの説明欄には、 試験管Cの鉄粉が完全に反応していると考えられる。 したがって, 硫化鉄の質量:化合した鉄の質量=4.4g:2.8g=11:7 と、書いてありますがどうして、試験管Cの鉄粉が完全に加熱したとわかるんです... Read More

|1| いおう 鉄と硫黄の反応について,次の実験 (1), (2),(3) を順に行った。 (1)試験管A,B,Cを用意し, 鉄粉と硫黄の粉末をそれぞれ表の とおりにはかりとり、 よく混ぜ合わせてからそれぞれの試験管に 入れた。 試験管 A 試験管B 試験管 C 鉄粉 〔g〕 7.0 7.0 2.8 硫黄の粉末 〔g〕 3.2 3.2 3.2 鉄粉と硫黄の粉末 34 このことについて,次の問 1, 問2、問3に答えなさい。 問1 次のうち, 実験 (2) のように化学変化によって化合物ができるものはどれか。 ア 酸化銀の加熱 イ水の冷却 ウ 水の電気分解 だっしめん せん (2)試験管BとCは、 脱脂綿でゆるく栓をし、 それぞれを図のように加熱すると、 どちらも鉄と硫黄が 反応し黒色の硫化鉄ができた。 試験管Aについては加熱しなかった。 (3)試験管BとCが十分に冷えてから,試験管A,B,Cに磁石を近づけた。 その結果,試験管Aは磁 石に強く引きつけられた。 試験管Bも磁石に引きつけられたが, その力は試験管Aのときより弱かっ た。 試験管Cは磁石にほとんど引きつけられなかった。 脱脂綿 エ水素の燃焼 問2 実験 (3) において,試験管A, Cと比べることにより,試験管Bが磁石に弱く引きつけられた理由を,「化学 「変化」という語を用いて簡潔に書きなさい。 問3 試験管Bからは8.8g,試験管Cからは 4.4gの硫化鉄が得られたとする。 硫化鉄の質量と化合した鉄の質 量との比を、最も簡単な整数比で表しなさい。 ただし、試験管BとCは、鉄粉または硫黄の粉末のどちらか一 方が完全に反応したものとする。

Resolved Answers: 2
Chemistry Senior High

高校三年生です 化学のレポートが、7月27日(木曜日)の今日の17時までで、分からないので教えて欲しいです。 問題1から問題5まで全部わからないです。 問題1と問題4はやったので合ってるかも教えて欲しいです。

(問題1) 空欄に当てはまる言葉を 【語群】 から選びましょう。 日本に多く流れる川は通常、 (①) 性です。 しかし火山の近くなどでは、(②) 性になることがあり ます。 火山の近くで (②) 性になるのは、火山に含まれる (③)が原因です。 (③) 川の水に溶け て、川が (②)性になります。 【語群】 中 ・酸・塩基 酸素O硫黄S 回答: ① 中 ② 酸 ③ 硫黄 (問題2) 上の文章のように、川が (②) 性になってしまうと、 (①) 性の川と比べて、 どのような問題 がおこるでしょうか? (問題3) 空欄に当てはまる言葉を 【語群】 から選びましょう。 (②) 性の川を (①) 性の川にするためには、(④)のような (⑤) 性の物質を加える必要がある。 (②) 性の川 (⑤) 性の物質が (⑥)して、 (①) 性の川になる。 この時、(③)と(④)が反応して、 (⑦)など ができる。 (⑦) はギプスなどに利用される物質である。 【語群】塩酸HCI 炭酸カルシウムCaCO3酸中 緩和 硫化カルシウムCaS炭化カルシウムCaC2 . . 5 塩基性 中和・ 回答:④ (6) (問題4) (問題1)~(問題3)のように中和は身の回りでも使われています。 あなたの身の周りで 使われている中和の事例を教えてください。 トイレの消臭剤 (問題5) 中和反応が起こると、 塩 (えん)が発生します。 炭酸H2CO3と水酸化ナトリウムNaOHの中和反応では、炭酸ナトリウムNa2CO3という塩ができま す。この炭酸ナトリウムNa2CO を水に溶かすと、 塩基性になる理由を教えてください。 説明の時 に「加水分解」という考え方を取り入れて説明するように。

Waiting for Answers Answers: 0
Chemistry Senior High

分散コロイドの種類として疎水コロイドが存在する 疎水コロイドの部分集合が分散コロイド 言ってることあっますか?

(3) 分散コロイド その溶媒には本来は溶解しないような物質が,何らかの 原因で表面に電荷をもち,集まろうとする力を上回る反発 力のために分散したコロイドを分散コロイドといいます。 水酸化鉄(ⅢI) などの無機物質がコロイド粒子くらいの大きさになっています。 2水溶液中の安定性によるコロイドの分類の 分散媒が水のコロイド溶液を分類しましょう。 (1) 疎水コロイド hydrophobic colloid 水溶液中で不安定で水との親和性が弱いコロイドを疎水コロイドといいます。 これらはコロイドのもつ電荷による反発力によって水中に分散しています。 金属のコロイド, 水酸化鉄(ⅢI) Fe(OH)3 のコロイド, 硫黄Sのコロイドなど があります。 Koe 反発 Do H Do FeCl +3H2O 沸騰 無機物質のコロイ ドの多くは,疎水コ ロイドです 例えば、沸騰した水に塩化鉄(ⅢI) FeCls を加えると生じる 赤褐色の水酸化 鉄(ⅢI) Fe(OH)の疎水コロイドの表面は、正に帯電しています。 → Fe (OH)3 + 3HC1 酸性下で成長するので, Fe3+ と OH-の 電荷のバランスが崩れて, Fe3+ が過剰 で、表面が正に帯電したコロイドができ ます。 コロイドの組成式は便宜的に Fe (OH) とします 55 365 d ++)) 拡大 MOONIM HO Fes [OH 正の電荷 [Fe(OH)2]+ の部分 の親和性が強く水中で安定

Waiting for Answers Answers: 0