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Science Junior High

問3番が全くわかりません 解き方教えてください💧💧💧💧💧

家庭用の電気器具の電力について調べるために、掃除機,テレビ, アイロン, 電気ケトル, 7 ノートパソコンの5種類の電気器具の電力を調べたところ,それぞれの電気器具に家庭用の コンセントから100 Vの電圧を加えると,図で示した電力となることがわかった。 図 00 テレビ 80W アイロン 1000W 電気ケトル 1200W ノートパソコン 30W 600W 問1 電気器具は, 電気を使って光や熱,音を発生させたり, ものの運動のようすを変えたりして いる。このような,電気のもついろいろなはたらきをする能力を何エネルギーというか。 問2 下線部について, 家庭の配線は, さまさざまな電気器具が並列つなぎになっている。このよう に,電気器具が並列つなぎになっているのは,電気器具を使う上でどのような利点があるから か。次の1~4から1つ選び,番号を書け。 それぞれの電気器具に同じ大きさの電流を流すため。 2 それぞれの電気器具に同じ大きさの電圧を加えるため。 3 それぞれの電気器具の抵抗を,同じ大きさにするため。 はいせん 肉す 4 それぞれの電気器具の消費電力を,同じ大きさにするため。 S S 問3 図の電気ケトルを1分間使用して, 25℃の水500gをあたためた後,水の温度をはかると, 55℃であった。このとき,水が得た熱量は,電気ケトルが1分間に発生した熱量の何%か。た だし,1gの水の温度を1℃上昇させるのに必要な熱量を4.2Jとする。 でレーカーという装置がある。ブレーカーは, 決と そ 山田士 るため 掃除機

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Japanese Junior High

作文の添削をお願いします!

埼玉県 手紙の作法 手紙の伝統的な書式を今後も守っていくべきである (年齢別,過去の調査との比較) -56.7- 54.1 49.7 51.1 :44.2 .48.0 "41.4 39.7 43. 39.1 残が 40 | 28.9 29.5 大 10+ 16~19歳 20代 30代 40代 50代 60歳以上 「ロ 平成16年度調査 平成24年度調査(今回) 資料2 手紙の書式は伝統的な書式にこだわらなくてもよい (年齢別·過去の調査との比較) 48.2 40,5 39.1 37.9. 33.6 29.1 35.6:38.1 38.7 |29.7 124.3* 27.8 16~19歳 20代 30代 40代 50代 |平成24年度調査(今回) 口 平成16年度調査 60歳以上 (文化庁「平成24年度「国語に関する世論調査」の結果の概要 5.手紙の作法について」から) (15) 口その能力を知って輝し Kの文章ふず、地ne中で行式さい ( る ek 後の資料「手紙の作法」について、あなたの考えを述べなさ い。ただし、次の〈条件〉にしたがい、〈注意事項〉を守って書」 VJJ° (条件) 1二段落構成とし、二百字以内で書くこと。 前段では、資料1および資料2から読み取れる傾向を書く こと° 後段では、そのような傾向がみられる理由を考え、あなた の体験や見聞を交えて説明すること。 〈注意事項〉 氏名や題名は書かないこと。 原稿用紙の適切な使い方にしたがって書くこと。 ただし、-やーなどの記号を用いた訂正はしないこと。 資料の数字は「平成2年度」「器·9%」「16~9歳」など のように記してもよい。 80 8 20 10 00g0 20 10 資料1

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Biology Senior High

AとBどちらも全くわかりません😭教えて欲しいです

ロ130 生態系のバランス(1) ヒトデ 1種 ペインは,アメリカのマッカウ 湾の岩礁地帯に存在する動物 15 種を調べ,カイメンやイソギン チャク類に含まれる4種を除いた 11 種の動物の間に,ヒトデを中 心として右図のような物質 エネ ルギーの移動関係があることを明 らかにした。図中では, 各動物間 の矢印は物質·エネルギーの移動 方向を表す。矢印中に示している 左側の数字は,ヒトデまたはイボニシが食べていた餌動物の総個体数中に占める各餌 動物の個体数の割合[%] を, また右側の数字は,ヒトデまたはイボニシが餌から摂 取した総エネルギー中に占める各餌動物のエネルギーの割合 [%] をそれぞれ表して 3-41 5-5 27-37 1-2 63-12 1-3 イボニシ 1種 5/10 95-90 ヒザラガイ 2種 カサガイ 2種 フジツボ 3種 イガイ カメノテ 1種 1種 いる。 これらの動物のうち, イガイやフジツボは他種に比べ成長速度や繁殖能力が高く。 幼体の岩礁面への定着期には, 1~2か月の間に個体数の急激な増加が観察される。 イガイやフジッボが固着した後は, 他の動物の生活が難しくなる。ペインは, 11種 の動物間の物質·エネルギーの移動関係を明らかにした後,さらに複数の区画を定め、 ヒトデだけを除去し続けた場合の影響を調べるという実験を1年以上にわたって行っ た。その結果,ヒトデを除去し続けるとフジツボやイガイが占める面積の著しい増加 が認められ,最終的には岩礁地帯の種数が8種に減って種構成が単純化していた。

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