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Mathematics Senior High

数Aのn進法の問題がわかりません😭‼︎ 1枚目の写真の例題283と、2枚目の写真の⑵の問題ってほぼ似たような問題だと思うのですが、 なぜ例題の方はbをいくつかに場合分けしているのに⑵の方は一発ですぐb=0って決められるのでしょうか⁇ 教えてください🙏‼︎

例題283 n進法の表し方(3) 解答 八進法で書いた3桁の自然数を七進法に直したら,各位の数字の順序が すべて逆順になった。この自然数を, 八進法, 十進法で表せ. Focus 考え方 八進法で書いた3桁の自然数をabc (8) とすると,題意より, 七進法に直した3桁の数 はcba (7) となる。 abc(s) を十進法に直すと α×82+6×8+c である。 MALOX cを1≦a≦6,0≦b≦6,1≦c≦6 を満たす整数 とする. abc (8)=cba (7) であるから, ax82+bx8+cc×72+6×7+α、 BORD s (i) b=3のとき, 16c-21a=1 より, 16c-1=21a で, 左辺は奇数であるから 1≦a≦6 を満たす整数 αはα=1,35のいずれかである+ この中で適するのは, a=3 c=4 このとき よって, 334 (8) したがって, b=3 (16c-21α) より 6 は 0≦b≦6 を 満たす3の倍数である. (i) 6=0 のとき, 16c-21a=0 より, 16c=21a よって, 16と21は互いに素であるから, aは16 の倍数, cは21の倍数となる. しかし, 1≦a≦6, 1≦c≦6 の整数で,この式を満(1) たすa,c は存在しない. 1010011 101 八進法では, 十進法では, 3×8°+3×8+4=220 (ii) b=6のとき 16c-21a=2より 10g ×0+匹×1+$kl= al Sgt **** aは2の倍数で, 1≦a≦6 より 整数αは a=2, 4, 6 のいずれかである.×14 しかし,この中で適する αは存在しない. よって, (i), (i), ()より, 八進法では 334 (8) 十進法では 220 とcは0になるこ とはない. 8X0+3XS03 2(8c-1)=21a S EXCL 6X1-C 1-8) + SOS=C2 (S)

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Chemistry Undergraduate

透過率が0.6っておかしいですよね……。 何が違うのでしょうか…… 回答よろしくお願いいたします。 ランベルトベールの法則です

SD課題 8.1口ある化合物の1.00×10 溶液の吸収度測定 (セル光路長 1.00 cm)を行ったとこ mol/L ろ、400mmの吸収度が、 0.500であった。 a) この波長のモル吸収係数を求めよ。 式は、以下を使う。 &cd=A+ 1.00×10mol/Ld:1.00cm、 A:0.500 とすると、以下のように表せる。 g×100×10-mol/L×1.00cm=0.500 0000 100006=5.0×10+t よって、モル吸収係数とは 5.0×10mol L-cm-1だとわかる。 bにの試料セルを透過した光のBlank 溶液を透過した光に対する割合を求めよ。 □透過率は T で表すことが出来る。以下に透過率の表し方を記載する。 IDは入射光の放射発散度、Iは試料を通過した光の放射発散度である。 また、 Lambert-Beer の法則を以下に示す。 T=14 I. log (1/1)=ecd=A ここで、透過率Tのほうは、 1. が分子に来ているが、 吸光度 A のほうはIが分母に来てい る。このため、透過率T と吸光度Aの関係は以下のように表せる。 ~log (Ⅰ/I.)=-legl=&cd=A また、この式は、 自然対数を使って表すと以下のように表せる。 A=InTIn(1/1.) この式とLambert-Beer の法則を合わせると、以下のように表せる。 ← T=e^( 8 cd)+ ここに、e: 5.0×10mol-c-1、c: 1.00×10mol/L d:1.00cm を組み合わせると 以下のように、透過率 Ⅰ を求めることが出来る。 T=e^(-5.0×10mol-cm-1×100×10-mol/L ×1.00cm) =0.60653065974 0.60~

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