Grade

Type of questions

Science Junior High

この問題の(3)(4)の解説で、0.5Nで0.5cm伸びるとかいているんですけど、なぜ0.5Nで0.5cm伸びるとわかるのか教えてください🙇🏻‍♀️

エネルギー 光と音 2力と圧力 診断テ ばね全体の長さ なさい 手一改] スポ 7 ばねの伸びと力の関係を調べるために, 次の実験を行った。 しかし、誤って、ばねの伸びでは なく、 ばね全体の長さを調べてしまった。 ただし、ばね全体の長さとは、何もつるしていない ときのばねの長さと, ばねの伸びをあわせた長さとする。 これについて、あとの問いに答えな さい。なお,100gの物体にはたらく重力の大きさを1N とする。 また, 糸の重さは無視する ものとする。 スタンド [ 沖縄一改] 実験 右の図のような装置をつくり, 150gの容器に、 1個 25gのお もりを入れ実験を行った。 おもりの個数が2個 6個 8個のと ばね全体の長さがそれぞれ 4.0cm, 5.0cm, 5.5cmとなった。 結果 おもりの個数 [個] 2 9 6 8 ばね全体の長さ [cm] 4.0 5.0 5.5 (1) ばねの伸びと, ばねにはたらく力の間には,どのような関係が あるか。 簡単に書きなさい。 [ (2) (1)のような関係を何の法則というか,答えなさい。 たてじく [ (3) 実験の結果をもとに, グラフを右の図に作成しなさい。 ただし,グラフの縦軸は, ばね全体の長さ[cm],横軸 は、ばねにはたらく力の大きさ〔N〕 とする。 なお、ば ねにはたらく力の大きさは容器とおもりをあわせた重 さと等しい。 また, グラフは,何もつるしていないと きのばねの長さ 〔cm〕まで分かるように作成すること。 (4)何もつるしていないときのばねの長さは何cm にな るか,答えなさい。 [x] ばね全体の長さ [E] おもり 密閉容器 ] ] 6 5 4 3 2 1 (5) 実験で用いたのと同じばねに, おもりだけを2個つる したとき ばねの長さは何cmになるか, 答えなさい。 ] 0 1 2 3 4 ばねにはたらく力の 大きさ〔N〕 [

Solved Answers: 2
Biology Senior High

下の実験の4、5で何が行われているのかよく分かりません。 お願いいたします🙇🏻‍♀️

予想・仮説の設定 検証の実施 結果の処理 考察結論 実験 3 生存に不利なアレルの遺伝子頻度の変化について考えよう 仮説の設定 アレル間で個体の生存に有利・不利に働くかの違いがあれば, アレルの子孫への 伝わりやすさは変わり, 世代を経るごとに遺伝子頻度の偏りが大きくなっていくと 考えられる。 仮説 個体の生存に与える影響がアレル間で異なる場合には,生存に不利なアレルの遺伝 子頻度が減少していき, 遺伝子頻度に一方的な偏りが生じる。 準備器具:実験1と同じものを用意する。 (ビーズは白色200個, 青色200個を用意する) 方法 1. 最初のビーズの数を、白色と青色のビーズをそれぞれ20個とする。 2. 各色のビーズの数をそれぞれ5倍にして (各色100個, 合計200個), 袋に入れる。 3.袋の中から, 無作為に40個のビーズを取り出し, 各色の数を記録する。 4. 青色のアレルは生存・繁殖に不利であり,半数が次世代に受け継がれず遺伝子 プールから失われると考え,3の青ビーズの個数を半分にする (整数にならない 場合は,小数第1位を切り上げる)。 5.4の青ビーズの数を5倍にし,全ビーズの数が200個になるように白色のビー ズを補充して袋に入れる。 6.3~5を4回くり返す。 ただし, 4回目は5を行わない。 結果 それぞれ5つの班で行った青ビー 1班 考察 の ポイント ズの割合の変化をまとめると,右 のグラフが得られた (図41)。 ●すべての班で, 遺伝子頻度の 変化がどのような傾向にある かに着目しよう。 0.8- 青ビーズの割合(相対値) 0.4 0.2 2班 3 4班 5班 0 最初 1回目 2回目 3回目 4回目 図 41 実験3の結果

Solved Answers: 1