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Biology Senior High

解説文でわからないがあり、蛍光ペンを引いたところなのですが、 ①そもそもマクロファージは炎症を見つけてから他の白血球を感染部位へ招集するのですか?それとも、マクロファージが他の白血球を感染部位へ招集するから炎症するのですか?どちらか教えていただきたいです。 ②蛍光ペンの最後... Read More

生物基礎 問2 下線部(b)について,次の文章中の ア として最も適当なものを,後の①~③のうちから一つ選べ。 に入る語句の組合せ 7 自然免疫では,食作用によって異物を排除する食細胞が重要な役割を担 う。これには ア イ ウ などがある。 アは最も数の 多い食細胞であり イ には適応免疫で働く細胞に病原体の情報を伝え る役割もある。また, ウは血液中の単球から組織中で分化し,病原体 が侵入した部位の周囲の組織に作用し、炎症をエことで食細胞がその 部位に集まりやすくする働きも示す。 →炎症 マクロファージ ア イ ウ I ① 好中球 樹状細胞 T細胞 抑制する ② 好中球 樹状細胞 T細胞 引き起こす ③ 好中球 樹状細胞 マクロファージ 抑制する ④ 好中球 樹状細胞 マクロファージ 引き起こす ⑤ 樹状細胞 好中球 T細胞 抑制する ⑥ 樹状細胞 好中球 T細胞 引き起こす ⑦ 樹状細胞 好中球 マクロファージ 抑制する ⑧ 樹状細胞 好中球 マクロファージ 引き起こす

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Biology Senior High

この問題について解説お願いします。 正しいのはBCで、Aが間違っています。 自分ではなぜ違うのかうまく説明できませんよろしくお願いします。

【2】生物の進化に関する次の文(A~C)を読み、下の問1~7に答えなさい。 A 生物集団にはさまざまな形質をもつ個体が存在する。 生物集団がそれぞれ生息する環境に応じて、生存や生 殖に有利な形質をもつ個体がより多くの子を残す結果、次世代では環境により適応した個体が多くなる。こ れを自然選択という。また、環境条件が変化すると、これまでとは異なった形質が有利となる場合があり、 世代を経ることで元の集団とは異なった形質をもつ集団となることがある。 こうした集団の変化を引き起こ す要因を選択圧という。 これとは別に遺伝的浮動によって変異が集団内に広まっていく場合もある。 自然選択や遺伝的浮動により、 生物集団に起きる遺伝的形質の頻度の変化が進化の本質であると考えられている。 問1 下線部に関して、次の記述 A~Cの正誤の組合せとして最も適当なものはどれか。 下の①~⑧のうちか ら一つ選びなさい。 A 自然選択は適応進化をもたらす唯一の要因である。 B 自然選択によって特定の遺伝子が集団から排除される場合と集団内に広まる場合がある。 C準化に関わる自然選択は遺伝的形質にのみはたらく。

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