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Mathematics Junior High

大問5:1次関数の問題です。(2)の①の解説に点Qは(0,t+6)になると書いてあります。なぜそうなるのか教えていただきたいです。よろしくお願いします。

によせて考えよ 立てやすくなる。 次関数 きは だから 8 とすると、 Q.1+6) と表せる。 06-1-6 OC-8より、 (+6)×8-414-24 OAと変わる場合と、辺AB と交わる OA上にあるとき、 つまり、 場合に分けて考える。 6のとき、 0 ①より、 SA1+24-30 t= 3 まけ (2)300cm² (1) 図2のya15のとき のグラフの傾きと等し 通る直線を く、 かけばよい。 (2) (1)より おもりの入 っていない水そうでは O 123456789101112131415 12分で満水になるから、1分間に入る水の量は、 30×30×30 ÷12=2250(cm) 0 <新潟県> き,y 高知県 > 県〉 平行な辺をもつ長方 おもりを入れた場合は10分で満水になるので おも 27 長さを求めなさい。 ただし, 原点0から点 (1, 0) までの距 および原点から点 (0, 1)までの距離をそれぞれ1cmと する。 T 教 <千葉県 改 (10点) 右の図のように, 4点0(0,0), A(0, 12), B-8, 12), 0 ) を頂点とする長方形と直線lがあり、直線の C(-8 5. 輝きは 3 である。 次の問いに答えなさい。 せっぺん <福島県> (10点×3) 直線が点C を通るとき,lの切片を求めなさい。 ②辺BCと直線lとの交点をPとし,Pのy座標をtとする。 y A 学 12 国 また,lが辺 OA または辺AB と交わる点を Qとし、∠OQP の面積をSとする。 ①点Qが辺 OA上にあるとき, Sをt の式で表しなさい。 ②S=30 となるtの値をすべて求めなさい。 図1のように、立方体の水そうがあり、その中 6 に直方体の鉄のおもりが入っている。この水そ うに毎分一定の割合で水を入れたところ, 10分後に 満水になった。 水を入れ始めてからx分後の水そう 水の深さをycm とする。 図1の水そうに水を入 30 15 0 4 図2 図 1 れ始めてから満水になるまでのxとyの関係をグラフで表すと図2のようになった。 鉄 もりの高さが15cm, 水そうの1辺の長さが30cmであるとき 次の問いに答えなさい だし。水そうは水平に置き 水そうの厚さは考えないものとする。 鉄のおもりのみ <愛知県> ( 10 これと同じ水そうに空の状態 30

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Contemporary writings Senior High

現代文、要約の問題について質問です。 要約の解答例(写真三枚目)中盤に [それが我々が〜なっている。] と書かれている場所があるのですが、 本文(写真一、二枚目)を読むと 一枚目最後の 「この明白な〜一つとなっている」 の箇所と「同時に」という言葉で 「私たちが〜にもなって... Read More

第4 例題 次の文章を読んで、後の問いに答えよ。 私たちは、視覚、聴覚、味覚、触覚、嗅覚といった様々な感覚のモダリティを通して、 外界の様子や自らの身体の様子をつかみ取っている。それぞれの感覚のモダリティの中 では、モダリティ固有のクオリアが感じられている。 たとえば、赤のクオリアと緑のクオリア、金属光沢のクオリアはそれぞれユニークな 質感として意識の中で感じられるが、これらはまた全て「視覚」のモダリティに属する クオリアとして、明らかに共通の何かを持っているように感じられる。一方で、チョコ レートの甘さ、リンゴの甘酸っぱさ、唐辛子の辛さといったクオリアも、それぞれユニー クな質感として感じられるが、全ては「味覚」のクオリアとして何かしら共通の性質を 持っているように感じられる。 そして、「視覚」のクオリアと「味覚」のクオリアの間には双方を混同すべくもない 明らかな差があるように思われる。視覚でも、味覚でも、それぞれの感覚をつかさどる 脳の領域の神経細胞の一個一個には、基本的に差があるわけではない。それにもかかわ らず、神経細胞の間に結ばれる関係性を通して、まったく異なるクオリアが意識の中に 生み出される。この明白な事実は、脳と心の関係を考える上ではもっとも重要であると ともに、その背後にある原理を明らかにすることが難しい問題の一つとなっている。同 [標準解答時間25分]

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Biology Senior High

問2の答えは③なんですけど考え方がわからないです、、、。

6. 右の図を見て、 以下の問題に答えよ。 触覚 皮膚 図1はある哺乳類の皮膚の触覚に関する実験のよう 受容器 すを模式的に描いたものである。 棒を動物の皮膚の一点 に押し当てる刺激を加え, 刺激強度とそのときに発生し 1秒間当たりの感覚ニューロンでの活動電位の発生 頻度を記録した。これらのデータの関係性をグラフ化し たところ図2のようになった。この動物には、2つの感 覚ニューロン (ニューロン1とニューロン2と呼ぶ)だけ が存在するものとする。 また, 2つの感覚ニューロンは 皮膚のほぼ同じ領域にある触覚受容器からの信号を伝 え、刺激に慣れは起こさないものとする。 発生頻度 活動電位の 刺激 a uu 記録電 記録電極 記録された 活動電位 【ニューロン 1 中枢神経系へ ニューロン 2 図 1 ニューロン] ニューロン 2 40 A A ef g hi 刺激強度 図2 問 実験者が刺激強度を図2のグラフの横軸の値からある値に変えたとき, 動物の中枢神経系は刺激強度 の変化を感知することができなかった。 この 「ある値」 として最も適切なものを,次の ① ~ ⑧ のうちから 1つ選べ。 なお、選択肢のah は、 図2のグラフの横軸の値ah を示す。 19 どっちも或値を a (2) b (3) C 4 d (5) e ⑥ f ⑦ g ⑧h を過ぎてる。 問2 実験者が刺激強度を図2のグラフのある値から別の値に変えたとき, 動物の中枢神経系は活動電位を発 生するニューロンの数を手がかりとして刺激強度の変化を感知することができた。 この「ある値」と「別 の値」 の組み合わせとして最も適切なものを、次の①~⑤のうちから1つ選べ。 20 ① aとb 2 cd 3 def 4 ef ⑤g h

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