Mathematics Senior High 8 monthsago 数列の問題です。3枚目の画像で等差数列の和を求める公式を使ってると思うのですが、なぜn−1(黄線部)になるのでしょうか? 学B 数学C 第4問~第7問は、いずれか3問を選択し, 解答しなさい。 (選択問題) (配点 16 ) 数列{n}の一般項は xn = n 2n ある。数列{m}の初項から第n項までの和をSとする。 ×2 太郎さんと花子さんは, S, の求め方について話している。 太郎: (Sn-x1) (S₁- (Sn-mn) を計算すると、 等比数列の和になるんだっ たよね。 花子: xn= n は 2n 1 1 1 1 xn= + + + 2n 2n 2n 2n n 15 と分解できるよ。これをうまく利用できないかな。 ) 太郎さんの求め方について考えてみよう。 n≧2のとき (Sn-x1) - 1-2 || 22 1-2 + + |21-211 -(Sn - xn) 3 ウ H + + 4 +…+ + 1 2n n + ア = イ であり,これはn=1のときも成り立つ。 4 n 2n A+(1-1) at n-1 2n-1 ar 22 ar a-1 2 (数学 II, 数学 B, 数学 C 第4問は次ページに Solved Answers: 2
Mathematics Senior High 8 monthsago この問題のチツについて質問です。4枚目の写真の矢印部分の式の変形方法がわかりません…どうなっているのかどなたか教えてほしいです🙇🏻♀️ 本試験 数学II・数学B 29 第3問~第5問は,いずれか2問を選択し, 解答しなさい。 (2) 第3問 (選択問題) (配点 20 初項が3.公比が4の等比数列の初項から第n項までの和をS, とする。ま また,数列{T} は,初項が-1であり,{T} の階差数列が数列{S,} であるような 数列とする。 (1)S2 = アイ T2= ウ である。 する。 (2){S,}と{T}の一般項は,それぞれ ESHWELT) S= オ H カ ク キ コ さと~~T t ケ サ である。 ただし, オ と ク については,当てはまるものを、次の ⑩~④のうちから一つずつ選べ。 同じものを選んでもよい。 BAD=ZADC= よって、 AD ◎n-1 ①nclub ②n+1 八 1l3n+2 ④ n+3 (数学Ⅱ・数学B第3問は次ページに結い Solved Answers: 1
Mathematics Senior High 8 monthsago この変形なんでしたっけ、教えてください (3) ak 4 25 より S == 1 25 25 5-6 となる。また、 25 {(水)} mb243/answer/ Solved Answers: 1
Mathematics Senior High 8 monthsago 数Bの階差数列についてです。この問題ってなんで3^n-1になるんですか?? (4)*1,2, 5, 14, 41, 39:7 ha am=1+ ... ((+) 広++1 2 3-1 H その番一集 和項は公c=1なんで、この式はん/ときにも成り立つ。 したがって、一般項はam=3+1 サ Solved Answers: 1
Mathematics Senior High 9 monthsago 数列 2の問題が等差数列にも階差数列にも見えてくるのですが、どう見分けたら良いのでしょうか。 問題の解き方はわかります、よろしくお願いします🙇 442 別題 次の数列の初項から第n項までの和を求めよ。 基本 20一般項を求めて和の公式利用 000 (1) 1% 3%, 5%... (2) 1, 1+2, 1+2+22, .... 基本1,19 指針 次の手順で求める。 ① まず、一般項を求める第k項をkの式で表す。 ②2 (第項)を計算。 k, k, k の公式や、場合によっては等比数列の A=1 公式を利用。 注意①で,一般項を第n項としないで第に項としたのは,文字nが項数を表 いるからである。 (2)=1+2+2+..... +2k-1 ← 等比数列の和 等比数列の和の公式を利用してαk をkで表す。 CHART 2の計算 まず一般項(第ん項) をん の式で表す 与えられた粉 Solved Answers: 1
Mathematics Senior High 9 monthsago 等比数列の問題です なぜ②÷①をしたらこうなるのですか?r-1は約分されずに残るのですか? 116 等比数列 (II) 179 中 初項から第10項までの和が3, 第11項から第30項までの和が 18の等比数列がある. この等比数列の第31項から第60項まで の和を求めよ. 第11項から第30項までの和の考え方は次の2つ I. S30-S10 Ⅱ. 第11項を改めて初項と考えなおす 解答 -=3......①, 初項をα,公比をr とおくと, r≠1 だから, a(10-1) r-1 a(230-1) r-1 -=3+18=21 求める和をSとすると, S+21=a(z-1) r-1 ② ① より ③ 精 I ◆ わり算をすると, αが消える 010 | (r10)2+r10+1=7 (r10)2+r10-6=0 ..(nio+3)(1-2)=0 r100 だから, r10=2 ....④ <rl+3>0 このとき,より,y=3………⑤ ④ ⑤を③に代入して, S=3(2-1)-21=168 (B)(10-1) a(10-1) (別解) =3 ...①, ar10 (220-1) =18 .....②, r-1 r-1 S=ar30(230-1) r-1 ・③ とおいても解けます. ポイント 数列を途中から加えるときは,項数に注意 第7章 Solved Answers: 1
Mathematics Senior High 9 monthsago 6で割ると3余り、4で3割ると1余るような3桁の自然数を小さい順に並べた数列{an}の一般項と項数をもとめよ。という問題なのですが、これを合同式を使って解く方法はありますか?もしあるならば解法を教えてください。 Solved Answers: 1
Mathematics Senior High 9 monthsago 2枚目画像のように解いてみたのですが間違っていました。 私はm/pとn/pも含めて数列の和を求めたのですが、これだと解けませんか?教えてください。 424 重要 例題 9 既約分数の和 0000 は素数,m, n は正の整数でm<nとする。 mとnの間にあって,かを分 する既約分数の総和を求めよ。 10/19 指針 10 11 9 7 8 3' 3'3'3' 12 13 3'3' であり,既約分数の和は(*)の和から,3と4を引くことで求められる。 解答る。 pm<g<pnであるから g=pm+1,pm+2, pn-1 g_pm+1pm+2 pn-1 よって ①初項 pm+1 p Þ p Þ ・ 公差 これらの和をS とすると の等差数列。 (pn-1)-(pm+1)+1/ S₁= 1 ( pm + 1 + S=(a+1) p このように、全体の和から整数の和を除く方針 で求める。 まず,g を自然数として,m<<nを満たす 2と5の間にある整数である。 を求め 「との間であ ら、両端のと まない。 まず、具体的な値で考えてみよう。 例えば, 2と5の間にあって3を分母とする分析 等 14 3'3 の (*) の (*)は等差数列であり、3と =pn-pm-1(m+n) 2 ①のうち, が整数となるものは Þ q =m+1,m+2,......, n-1 Þ mnの間にある整 これらの和をS2 とすると (n-1)-(m+1)+1 S2= -{(m+1)+(n-1)} ◄S.= n(a+1) 2 n-m-1 = 2 -(m+n) ゆえに、求める総和をSとすると, S=S-S2 であるから s=pn-pm-1(m+n)- n-m-1 2 2 = 1/1/1 (m+n) = 2 (m+n){(n-m)p-(n-m)} -1212(m+n)(n-m) (p-1) (m+n) (全体の和) (整数の Solved Answers: 1
Mathematics Senior High 9 monthsago (4)解答の丸で囲んである部分で、 分子になぜ1がかけられているのかわかりません。 62 ☑ 階差数列を利用して,次の数列{an} の一般項を求めよ。 (1)2,3,5,8,12, (3)1.2.6. 15,31, *(2) 教 p.31 例題 *(2) 3, 6, 11, 18, 27, *(4) 1, 2, 5, 14, 41, Solved Answers: 1
Mathematics Senior High 10 monthsago この群数列が全く理解できてなくて、解説をもっとわかりやすく教えていただけませんか🙏よろしくお願いしますm(_ _)m 応用 例題 正の偶数の列を,次のような群に分ける。 ただし,第n群にはn 5 個の数が入るものとする。 4,68, 10, 12 | 14,16,18,20 22, 第4群 2 第1群 第2群 第3群 (1) 第n群の最初の数をnの式で表せ。 (2)第10群に入るすべての数の和Sを求めよ。 考え方 (1) 第n群の最初の数がもとの数列の第何項か考える。 (2) 等差数列の和として求める。 (1) の結果も利用する。 解答 (1) n≧2 のとき, 第1群から第 (n-1) 群までに入る数の個数 1+2+3+・・・・・・ +(n-1)=1/21n(n-1) は 求める数は、偶数の列の第 1/12n (n-1)+1}) 項であるから 21/12(1)+1}= = n²-n+2 もとの数列の 第k項は2k これは n=1のときにも成り立つ。 よって,第n群の最初の数は n²-n+2 5 10 (2)第10群の最初の数は, (1) の結果を用いて 102-10+2=92 15 よって,和Sは, 初項 92, 公差 2 項数10の等差数列の和 であるから S= ・10{2・92+(10−1)・2}=1010 2 【?】 (1) 第群の最初の数が偶数の列の第1+2+....+(n-1)+1}項 である理由を説明してみよう。 Solved Answers: 1