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Biology Senior High

(6)の解答をお願いします。

S垣伝子の本体 次の実験の~のについて,以下の各問いに答えよ。 【実験の) 肺炎双球菌のS型菌とR型菌とをそれぞれマウスに注射すると,S型 菌を注射したときのみマウスは発病した。また, 加熱殺菌したS型菌を マウスに注射すると発病しないが、これをR型菌と混合して注射すると マウスは発病し, マウス体内からは生きたS型菌が検出された。 【実験2) S型菌をすりつぶしてつくった抽出液を,タンパク質, DNA, 糖を それぞれ分解する酵素で処理した後,R型菌に混合して培養すると, ある分解酵素で処理したときのみS型菌を培養後に検出できなかった。 (1) R型菌とS型菌のうち, 肺炎を起こす病原性をもつのはどちらか。 (2) 実験のでは,R型菌が死んだS型菌のもっていた性質を獲得し,S 型菌に変化したと考えられる。このような現象を何というか。 (3) 実験2において, S型菌が検出されなかったのは, 3つのうちどの 分解酵素によって処理した場合か。 【実験) T2ファージは,外殻とDNAからなり, 大腸菌に感染してふえるウイ ルスの1種である。このファージは, 大腸菌に接触すると遺伝物質を大 腸菌内に注入して増殖し, それ以外の部分は大腸菌の外部に残す特徴を もっている。 タンパク質のみを標識したT2ファージを大腸菌に感染させた後, 大腸 菌と大腸菌の外部に残ったファージの一部分を分けてそれぞれについて 標識の有無を確認した。 番 【実験の) DNAのみを標識したファージを大腸菌に感染させた後,大腸菌と大 腸菌の外部に残ったファージの一部分を分けてそれぞれについて標識の 有無を確認した。 (4) 実験3で標識が確認されたのは, たファージの一部分のどちらか。A, Bの記号で答えよ。 (5)実験ので標識が確認されたのは, c大腸菌と,D大腸菌の外部に残っ たファージの一部分のどちらか。 C, Dの記号で答えよ。 (6) これらの一連の実験から,遺伝子の本体はDNAであるという結論 大腸菌と 大腸菌の外部に残っ A が得られた理由を簡単に述べよ。

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課題に追われていて死にそうです 誰か優しい方答えを教えてください 答えてくださった方が幸せな人生をおくれますように

3. 図を参考にして、 DNAの横造に関する各問いに答えよ。 (1) DNAの構成単位である右図を何というか。 (2) 図のDで示された物質の名称を答えよ。 (3) ので示された部分を何というか。 2 (4)核酸は2種類ある。DNA と何か。 1. 遺伝子の本体といわれる DNAについて次の問いに答えよ。 (1)最初,遺伝子の本体は DNA ではなく何だと考えられていたか。 (2) 1869 年に, 包帯についた膿からヌクレインを発見したのはだれか。 1:1となるという規則がみいだされた。この規則を何というか。 (7)ある生物の DNAに含まれるTの割合が20%であ った。(6)の規則から考えて, Cの割合は何%か。 (8) 1953年二人の学者が、(6) の規則や,ウィルキン だれか。 AR AIP P) (4)(3)のように, R型菌からS型菌に変化するような現象を何というか。 (5)(4)の現象を起こす物質がDNA であることを実験で示したのはだれか。 (6) ハーシーとチェイスはファージを使ってDNAが遺伝物質であることを示した。ダンク賞 とDNA, それぞれを標識するために使ったのは何か。 C(G R ス, フランクリンらが解析した DNA のX線回折像 をもとにDNAの構造をつきとめた。 二人の学者と |AL へ へ は,だれとだれか。 R |GCの AR へ (9) DNAは2本の鎖がからみあった, らせん階段のよ へ うな形をしている。 このような構造を何とよんでいるか。 (10) 図のようにAはTと, GはCとの組み合わせでしか結合できない。 このような関係を何 というか。また,この対になって結合したものを何というか。 2. 肺炎双球菌には, カプセル状の膜をもつS型菌と, カプセル状の膜をもたないR型菌とがあ る。これらを用いて次の実験を行った。(1)~(4)の問間いに答えよ。 a. S型菌を注射するとネズミは発病した。 b. R型菌を注射してもネズミは発病しない。 c. S型菌を煮沸したものを注射してもネズミは発病しない。 d. R型菌と,煮沸したS型菌を混ぜて注射するとネズミは発病した。 e. S型菌のタンパク質とR型菌を混ぜて培養してもS型菌は現れない。 f S型菌のDNA と R型菌を混ぜて培養するとS型菌が現れた。 へ へ )に適する言葉を入れよ。 4. 次の文の( ( ア ) は, DNAとタンパク質から構成される。 ヒトの体細胞の ( ア ) は ( イ ) 本であり,半分は父方から, 残りの半分は母方から受け継がれる。 生物が父方や母方から受け 継ぐ( ア )の数をnとすると体細胞の ( ア )の数は2n となる。 nや2nで示す( ア ) の構成状態を( ウ ) という。 ( ウ ) がnの細胞にある DNAの全遺伝情報を, ( エ ) へ (1) 病原性のあるのはS型菌と R型菌のどちらか。 (2) a ~dの実験結果から結論できることは次のうちどれか。 ア) S型菌も病原性がなくなることがある。 イ) R型菌も病原性の遺伝子をもっている。 ウ) R型菌は, S型菌のもつ物質により病原性を得る。 へ とよぶ。 ウ( エ( )に適する言葉を記入せよ。 ) イ( (3) e ~fの実験結果から得られる結論として書かれた文の ( ア( 「R型菌に病原性をもたせたのは ( ア ) の ( イ ) である。」 )イ( ア( (3) R型菌に,させたS型菌を混ぜて注射し, R菌がS型型菌にのを発見したのは

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高校生物基礎です。 (2)で、解説の部分の意味が分からないので詳しく教えてください🙇‍♀️

のでは! 次の問題でチェックしましょう ! ! トトライ! 実力カ問題 13 次の実験で増殖するのは,どのようなタイプの細菌か。それぞれ 下の0~6のなかから適当なものを1つ答えよ。 (1) S型菌の抽出液をDNA分解酵素で処理したものとR型菌を混合 してマウスに注射した場合, マウスの体内で増殖する細菌。 (2) S型菌の抽出液をタンパク質分解酵素で処理したものとR型菌を 混合して寒天培地にまいた場合, 寒天培地で増殖する細菌。 2R型菌のみ 0S型菌のみ の多数のR型菌と少数のS型菌 の多数のS型菌と少数のR型菌 6 増殖する細菌はなし 白わかりましたか? (1) DNA分解酵素で処理しているので形質転換は起こりません。 した がって、R型菌だけ…となるはずですが, マウスの体内ではR型菌は 白血球の食作用で処理されるので増殖できません。したがって, 増殖 する細菌はなしということになります。 (2) タンパク質分解酵素で処理してもDNAは残っているので, R型菌の 一部はS型菌に形質転換します。でも,大多数はR型菌のままです。 (1)と異なり今度は寒天培地なので, S型菌もR型菌も増殖できます。 正解 (2) 0 第1章 国胞と通伝子

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何を問われてるのか全然わからなくて、読んでるとどんどんわからなくなってきてしまいます、、教えていただけると助かります。

うみ 11.肺炎球菌の実験 04分 核酸は,1870年頃にミーシャーによりヒトの膿から発見された。核酸 準 の一種である DNA が遺伝子の本体であることは、発見から半世紀以上を経て, グリフィスやエイフリ ーによる肺炎球菌を用いた研究で明らかになった。肺炎球菌には,ネズミやヒトで肺炎を引き起こす病 原性のS型菌と,非病原性のR型菌とがある。グリフィスは肺炎球菌を用いて,以下の実験1~4を 行った。また,エイブリーはこれらの結果をふまえて, 遺伝子の本体を解明する実験を行った。 【実験 1】 S型菌をネズミに注射するとネズミは肺炎を起こしたが, R型菌を注射した場合は肺を起 こさなかった。 【実験 2) 加熱処理したS型菌をネズミに注射しても, 肺炎を起こさなかった。 【実験 3) 加熱処理したS型菌と生きたR型菌を混ぜてから注射すると, 肺炎を起こすネズミが現れた。 このネズミからは, 生きたS型菌が検出された。 【実験 4】 実験3で得られたS型菌を数世代培養後にネズミに注射すると, 肺炎を起こした。 問1 実験1~4の結果から考察される, S型菌の形質を決定する物質の性質として誤っているものを, 次の0~ のうちから一つ選べ。 0R型菌に移動して,その形質を変化させる。 O 加熱により R型菌の形質を決める物質に変化する。 問2 下線部に関して, 肺炎球菌の形質を決定する物質を特定する決め手となった実験として最も適当 なものを,次の0~6 のうちから一つ選べ。 0 S型菌から抽出した物質の構成成分を定量し,その主成分を決める。 2 S型菌から抽出した物質を DNA 分解酵素で処理した後, 形質転換実験を行う。 S型菌から抽出した物質をタンパク質分解酵素で処理した後, 形質転換実験を行う。 の S型菌から抽出した多糖類を用いて, 形質転換実験を行う。 S型菌から抽出した脂質を用いて, 形質転換実験を行う。 2 熱に対して比較的安定である。 の 遺伝に関係する。 0 (12 埼玉工大 改] 第1編 生物と遺伝子

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問1の答えを教えてください🙇‍♀️!!!!

6.次の文章を読み、以下の問いに答えよ。 肺炎双球菌には、外側に被膜をもち病原性のあるS型菌と、被膜をもたず病原性のないR型 菌とがある。この細菌について詳しく調べるために、 次のA~Hの実験を行った。なお、実験 で用いたS型菌の抽出液は、 煮沸殺菌したS型菌をすりつぶしてつくった抽出液である。 A. 煮沸殺菌したS型菌をネズミに注射した。 B煮沸殺菌したS型菌と生きたR型菌を混ぜてネズミに注射した。 C. 煮沸殺菌したS型菌と煮沸殺菌したR型菌を混ぜてネズミに注射した。 D. S型菌から分離した被膜と生きたR型菌を混ぜてネズミに注射した。 E. S型菌から分離したDNAと生きたR型菌を混ぜてネズミに注射した。 F. S型菌から分離したタンパク質と生きたR型菌を混ぜてネズミに注射した。 G. S型菌の抽出液をDNA分解酵素で処理してから、生きたR型菌を混ぜてネズミに注射した。 H. S型菌の抽出液をタンパク質分解酵素で処理してから、生きたR型菌を混ぜてネズミに注射した。 同1. 美験後、ネズミの体内から生きたS型菌が検出されると考えられる実験を、上のA~H のうちから3つ選び、 記号で答えよ。 問2.R型菌がS型菌に変化する現象を一般に何というか。

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宿題で出されたものなのですが、2番の問題のかっこが全く分かりません。答えはもらえない、けど全て埋めなきゃいけなくて困ってます💦

発展させ,S型菌をすりつぶした抽出液を用 いて遺伝物質が DNAであると主張した。 4 ハーシーとチェイス …遺伝物質がタンパ ク質か DNA かを知るために, 大腸菌に感染 するウイルス(=バクテリオファージ)を用い た実験を行った。パクテリオファージのタン パク質と DNAを標識し,ファージが感染す るときに大腸菌に侵入するのはどちらかを調 べた。そして,大腸菌に感染した遺伝物質が DNA であることを突きとめた。 形質に着目した。そして,エンドウの親の形 ちゅうしゅつえき 質が子に遺伝する現象から遺伝の法則性を発 第 見し,遺伝子の存在を示した。 はいえんそうきゅうきん 2グリフィス …肺炎双球菌を用いて初めて かんせん てんかん 形質転換を実証した。病原性のあるS型菌を 加熱殺菌し,病原性のないR型菌と混合する と,R型菌にS型菌の遺伝物質がとり込まれ, S型菌に形質転換することを発見した。 3 エイブリー……グリフィスの実験をさらに 1 図解チェック)次の図中の の中に適当な語句を記入しなさい。 肺炎双球菌 注射 →死 S型菌(病原性) 混 注射 注射 R型菌 その→回死 >生 加熱殺菌 R型菌(非病原性) 加熱殺菌 注射 S型菌 →0 生 バーナー S型菌 ロ2 次の文の①~⑥の( )に適する語句を答えなさい。 細菌に寄生する(0ウィルス )のことをパクテリオファー ジという。ファージはタンパク質(主な構成元素: C, H, 0, N, S)と DNA(主な構成元素: C, H, 0, N, P)からできている。 HInts 2,構成元素の C 0, N は, タン 質と DNA に ている。 ちが これらを構成する元素の違いからSとPに目印をつけた。目印を つけたSとPを含むファージを大腸菌に感染させ, 子ファージを つくらせた。子ファージだけを回収し, SとPについて調べたと ふく ころ,目印のついたPは見つかったが,目印のついたSは見つか らなかった。このことは,目印をつけたSは(@頭初。 の構成元素で, 親ファージから子ファージへ伝え(③ )と考えられ,目印をつけたPは(④ 元素て, 子ファージへ伝え(6) ことから遺伝子の本体は(⑥ )の構成 )と考えられる。この )であると考えられる。 3 グリフィスとエイブリー(アベリー)らが行った肺炎双球菌の実 験について次の文を読み, あとの問いに答えなさい。

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すみませんこっちの問題も教えて下さると嬉しいです

8 DNA 研究の歴史 1 DNA 研究の始まり () メンデル(1865年: オーストリア) エンドウを用いて遺伝の法則を発見。 ミーシャー(1869年: スイス) 膿からヌクレインを抽出。 のちにそれがDNA と判明。 サットン(1903年: アメリカ) 遺伝子が染色体上にあるという 「染色体説」 を提唱。 口1) メンデルは何を用いて遺伝 の実験を行ったか。 口(2) 染色体説は誰が提唱したか。 口(3) 被膜(カプセル)をもつ肺炎 双球菌は,病原性があるか。 ないか。 口(4)病原性をもたない肺炎双球 菌は,S型菌とR型菌のどち 2グリフィスの実験(1928年: イギリス) 肺炎双球菌の形質転換を発見。 の生きたS型菌 (病原性) らか。 口(5) 非病原性の肺炎双球菌が、 殺菌された病原性の肺炎双球 菌に含まれる物質によって, 病原性の菌に変化する現象を 何というか。 口(6) 肺炎双球菌で(5) の現象を 発見したのは誰か。 口(7) 形質転換を起こす物質が DNA であることを証明した こかー開炎双球菌 R型菌●:非病原性 注射 S型菌:病原性 の生きたR型菌 (非病原性) 注射 体内から生きた S型菌が検出。 の加熱殺菌した S型菌 「マウスの体内で,生きた AR型菌がS型菌に変化。 注射 の加熱殺菌した S型菌+ 生きたR型菌 混合して注射 R型菌がS型菌に変わっ 死 たように形質が変化する 現象を形質転換という。 (結論)加熱殺菌したS型菌に含まれていた物質の働きで、 R型蘭がS型菌に形質転換した。 3 エイブリーらの実験(1944年;アメリカ) 形質転換を引き起こす物質が DNAであることを解明。 OS型菌抽出液+タンパク質分解酵素 のは誰か。 口(8) 細菌に感染して増殖するウ イルスのことを何というか。 ](9) (8)の増殖のしくみを解明 S型菌が現れる R型菌 培養 形質転換が 起こる。 の混ぜる OS型菌抽出液+DNA分解酵素 R型菌 培養 R型菌のまま した2人は誰か。 口(10) ファージ(下図)のア, イを 構成する S 混ぜる (結論)形質転換を起こす物質はDNAである。 ト頭部 物質をそ 4 ハーシーとチェイスの実験(1952年:アメリカ) 放射性同位体を用いて, パクテリオファージ(ファー ジ)の増殖のしくみを解明。 れぞれ答 ト尾部 ア えよ。 イ 構成物質 構成元素 放射性同位体 口(1) DNA にはあり,タンパク タンパク質 C·H·0·N.S 35S を使用 質にはない構成元素を答えよ。 口(12) ファージの増殖のしくみの 解明に用いられた2つの放射 性同位体は何か。 口13) T2 ファージが特異的に感 染する宿主の細菌は何か。 口(14) 宿主の細菌に感染したT2 ファージは何を菌内に入れるか。 口15) ファージの増殖のしくみの 解明により,遺伝子の本体は 何であることがわかったか。 DNA C·H·0·N.P 3Pを使用 DNA- 外殻 (タンパク質)。 T2ファージ れ ODNA を 3°Pで.タンパク質を 35S で標識したファージを 大腸菌に感染させる。 大腸菌の DNA 頭部 大腸菌 尾部 のファージのDNA(3*P)だけ が大腸菌内に入る。 ファージの 外殻(5S) ここ)。 「ファージの DNA の菌内から3Pのみ検出。 のファージのDNAが複製される。 (結論)菌体内にDNA のみ入り, 多数の新しいファージがつく られた。→遺伝子の本体は DNA である。 22

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