Grade

Type of questions

Chemistry Senior High

赤線部分の体積比を何のためにかけているのか分かりません🙇🏻‍♀️

第 40 問 混合塩基の定量 I (Na2CO3 の二段階滴定) 空気中の水分や (1) 水酸化ナトリウムの一部が空気中の二酸化炭素と反応して生じた炭酸ナ 放置してあった水酸化ナトリウム (試料 A) の純度を求める実験を行った。 試料Aは, トリウムを含んでいるものとする。 X EM 試料 A 600gをビーカーに取り、蒸留水を加えて溶かした後,メスフラスコを用いて 溶液の体積を250mLにした。 ホールピペットを用いてこの溶液100mLをビーカーに取りフェノールフタレイン 溶液を加え,(2)ビュレットを用いて 0.200mol/Lの塩酸水溶液を滴下したところ,溶液の 色が赤色から無色になるまでに 26.00mL が必要であった。 無色になった後, メチルオレ ンジ溶液を加え, 続けて塩酸水溶液を滴下したところ, 溶液の色が黄色から赤色になるま でに2.00mLが必要であった。 原)・食堂の株式 88 問1 下線部 (1) について,水酸化ナトリウムと二酸化炭素との反応を化学反応式で書け。 問2 下線部 (2) の反応について,溶液中で起こる反応の化学反応式をすべて書け。 問3 試料 A 6.00g中に含まれる炭酸ナトリウムの質量を求めよ。ただし、炭酸ナトリ ウムの式量を106 とし,答えは有効数字3桁で求めよ。 ■ 問4 試料 Aに含まれる水酸化ナトリウムの割合(純度)を質量パーセント (%) で求めよ。 ただし,水酸化ナトリウムの式量を400とし, 答えは有効数字3桁で求めよ。

Waiting for Answers Answers: 0
Geoscience Senior High

教科書に載ってる問題で答えないので合ってるか見てほしいです💦

1章 1節 地球儀と地図 スキル SKILL 等時帯図を読み解く 30° 60° 1+20° 150 180° 150° 1205 88 90 World Time Zone資料 ほか 1410 +11 60° オスロ +3 +5 +9 +12 -9 アンカレジ ロンドン 10 ヴァンクーヴァ 世界の等時帯 同じ標準時を使う 地域のことを等時帯 といい, この図は各 地域の標準時とグリ ニッジ標準時との時 差を示している。 40° カサブ SOカシ 2+3:30~ +5:45, ペキン 50 東京 カイ 20 +3 +6:30 45:30 ON 日付変更線 シアトル サンフランシスコ・ ロサンゼルス ワシントンD.C. 13:30 ーヨーク ナイロビ +5:30 | 標準時間帯 12 -11 ホノルル [+13] '+140 5 IL 独立時間帯 +9:30 (2021年) 赤数字はグリニッジ ○ケープタウン +8,45 シドニー |標準時との時差 (単位:時間) +12:45 9:30 -3 サンティアゴ ブエノスアイレス +5 メルボルン ※サマータイム制度を 実施している国・地 域もある 日本より時刻が遅い地域 +1 +2 +3 +4 +5 日本より時刻が 早い地域 日本より時刻が遅い地域 +6 +7 +8 +9 +10 +11 +12-12 -11 -10 -9 -8 -7 -6 -5-43-2 Let's TRY STEP 1 図4の等時帯図から東京とニューヨークのグリニッジ標準時との時差を読み取ろう。 東京(9時間) ニューヨーク(5時間) 図中の赤数字に 注目しよう。 STEP 2 STEP1 の結果より,東京とニューヨークの時差は何時間だろうか。 ( (4) 時間 STEP 3 ( 8日午後24時 日本で 8月8日午前11時00分から世界へ生放送された男子バスケットボールの決勝は、ニューヨークでは 何日の何時から放送されただろうか。 ただし, ニューヨークでは1時間のサマータイム制度を実施している。 00分) じっし

Waiting for Answers Answers: 0
Biology Senior High

高校生物。左側の丸で囲った部分のAが0.7でなぜaの0.3が確定するのですか?右側の文には何もヒントになることは書いてないです。

重ねるごとに減少する。 なお、遺伝子は遺伝子 型の個体にも含まれており、一定の割合で次 代に受けつがれるため、遺伝子αがすぐに消滅す る可能性は低いと考えられる。 28. ① 競争 ②自然選択 3適応 27.(1) 突然変異) 自然選択 遺伝的動 解説 自然環境に適した個体が競争に勝って生き残り、う より多くの子孫を残すことを自然選択という。 生物が 生息環境に適応しているのは自然選択の結果であり、 生物が共通の祖先からさまざまな環境に適応して多様 化することを適応放散という。 27. 遺伝子頻度の変化と生物の進化 次の文章を読み、 以下の よ イ)(ウ)などによる適 ある生物の集団において、 ① 自由な交配が行われる。 ② 遺伝子や染色体の ない。③個体間競争がなく、(イ)がはたらかない。 集団の内外への ⑤ の個体数が大きく、 このような生物集団では、集団内の遺伝子頻度は世代が進んでも変化がなく、進化は起こらない。 しかし、実際の生物の集団では遺伝子が変化し、進化が起こる。 このことから、(ア)や 度の変動が進化の要因であると考えられる。 が起こ 移動がない。 といった条件が満たされているとする。 の影響を無視できる。 (2) AA 0.49 Aa 0.42 aa 0.09 (3) 遺伝子 A...0.7 遺伝子α 0.3 (4)1 (1)個体数が十分にあり、遺伝的浮動の影響を 無視できる。 移入や移出が起こらない 突然変異 が起こらない 自然選択が起こらない、 自由に交 が起こる。個体間に繁殖力の差がないなどの 条件を満たした集団では、世代をこえて遺伝子 度は変化しないことをハーディとワインベルグが 説明した(ハーディ・ワインベルグの法則)。現実 には、突然変異 自然選択 隔などが存在し これが進化をもたらしていると考えられている。 遺伝子の遺伝子度が0.7なので、遺伝子の 0.3となる。 よって、次の表より AA 0.49 Aaの頻度 29. (1) ① 自然選択 ② 共進化 文章中の空欄に当てはまる語句を次の語群からそれぞれ選べ。 (2) 工業暗化 (3) ア 語群) 自然選択 突然変異 ol 遺伝的浮動 〕 (6) ( (ウ)【 C (1) 共進化は, 生物が他の生物に対して適応し た例である。 (2) 生物集団が文章中の①~⑤の条件下にあるとする。 遺伝子A.7 のとき 次世代のAA. A, Gaの遺伝子型 をそれぞれ求めよ。 AAL (3)(2)と同じ条件において、 次世代のAと Au( ] aal 遺伝子 A それぞれ求めよ。 ] 遺伝子〔 (2) 突然変異と自然選択による進化の例としてオオシ モフリエダシャク(ガの一種)の工業暗化が知られ ている。 イギリスの田園地帯では樹幹に地衣類が 生えており、野生の白っぽい体色が保護色とな るので野生型が多い。 一方、工業地帯では、大気 汚染によって地が育たず樹も黒っぽくなっ ているので、型の個体がよく目立 食されやすくなる。その結果 で生じた 色が増加したと考えられる。 ぶ、ある種のランは い の奥にため、スズメガはこのランの 長く伸び (4) 遺伝的動の説明として適当なものを下から選べ。 ① 偶然により遺伝子頻度が変化することをいい、 特に小さな集団で起こりやすい。 ② 偶然により遺伝子頻度が変化することをいい、 特に大きな集団で起こりやすい。 ③ 特定の遺伝子をもつ個体が生存に有利になることで遺伝子頻度が変化することをいい の大きさとは無関係に起こる。 A 27

Waiting for Answers Answers: 0
Physics Senior High

22番の問題が分かりません…できれは詳しく説明してもらいたいです!!お願いします🙇‍♀️

3 加速度と等加速度直線運動 月 加速度 単位時間当たりの速度の変化。 加速度は、 速度と同じように大きさと向きをもつ。 T 運動。 初速度か [m/s], 加速度α [m/s]の等加速 6 等加速度直線運動 一直線上を一定の加速度で進む 加速度の単位 1秒間に速度が1m/s の割合で変化す る場合の加速度を基準にとり、 1m/s とする。 平均の加速度 時間 Jr[s] の間の速度の変化が [m/s] のとき、 平均の加速度(m/s7は 線運動で, t[s] 後の 速度を [m/s] 変 位を [m] とすると, 次の式が成りたつ。 初め [] 後 a 0 変位 速度が 速度の変化 時間 dv at v=vo+at at 【例10 等加速 30m/sの (1) 2.0秒後の物体 (2) 2.0秒後までに 解物体 [portat] *D 30+1.5× 面積 12/24 af 瞬間の加速度 平均の加速度の式で、 をきわめて 短くとると瞬間の加速度となる。 x=vot+ afa 1 Vo 面積 Bod v2-v²=2ax 時間 23. 等加速 体が、一定の □21. 平均の加速度 次の各場合について、 物体の平均の加速度はどの 向きに何m/s"か。 21. (1) 4.0 秒後の (1) (1) 一直線上を正の向きに 3.0m/sの速度で進む物体が, 4.0秒後に正の 向きに9.0m/sの速度になったとき。 (2) (2) 4.0秒後 (2) 一直線上を正の向きに8.0m/sの速度で進む物体が, 6.0 秒後に負の 向きに4.0m/sの速度になったとき。 24. た後、初 で通過し □22. 加速度 物体が静止の状態から動き始めて一直線上の運 動を続けた。 その0.10 秒後, 0.20 秒後, 0.30 秒後, ...... の到達 距離を測定して表にまとめた結果が下の表である。 22. (1) 表に記入 速さ [m/s] 3.0 時間(s) 0 0.10 0.20 0.30 0.40 0.50 0.60 0.70 距離 (m) 0 0.02 0.08 0.18 0.32 0.50 0.72 0.98 2.5 2.0 平均の速さ(m/s) (2)1.5 1.0 (1) 表の値から各 0.10 秒間の平均の速さを求め, 表の中に書き 入れよ。 0.5 0 (2) 物体の運動のv-t図をかけ。 (3) 0.1 0.2 0.3 0.4 0.5 0.6 0.7 時間 t [s] 25. 斜面 は正 た (3) 物体の加速度の大きさは何m/s2 か。 (2) (1)で求めた平均の速さを、その時間 の中央の時刻での速さと考える。例え ば, 0.10~0.20 秒での平均の速さは, 時刻 0.15 秒での速さとみなす。 し (1)

Waiting for Answers Answers: 0
Chemistry Senior High

赤線部分の×2が何なのか分かりません🙇🏻‍♀️

第 40問 混合塩基の定量 I (Na2CO3の二段階滴定) 放置してあった水酸化ナトリウム (試料A) の純度を求める実験を行った。試料 A は、 空気中の水分や (1) 水酸化ナトリウムの一部が空気中の二酸化炭素と反応して生じた炭酸ナ トリウムを含んでいるものとする。 試料A 6.00gをビーカーに取り, 蒸留水を加えて溶かした後, メスフラスコを用いて 溶液の体積を250mLにした。 ホールピペットを用いてこの溶液10.0mLをビーカーに取り、フェノールフタレイン 溶液を加え,(2)ビュレットを用いて 0.200mol/Lの塩酸水溶液を滴下したところ, 溶液の 色が赤色から無色になるまでに 26.00mL が必要であった。 無色になった後,メチルオレ ンジ溶液を加え,続けて塩酸水溶液を滴下したところ,溶液の色が黄色から赤色になるま でに 2.00mLが必要であった。 * 問1 下線部(1) について, 水酸化ナトリウムと二酸化炭素との反応を化学反応式で書け。 問2 下線部 (2) の反応について 溶液中で起こる反応の化学反応式をすべて書け。 問3 試料 A 6.00g中に含まれる炭酸ナトリウムの質量を求めよ。 ただし、炭酸ナトリ ウムの式量を106 とし, 答えは有効数字3桁で求めよ。 問4 試料Aに含まれる水酸化ナトリウムの割合 (純度)を質量パーセント (%) で求めよ。 ただし、水酸化ナトリウムの式量を40.0 とし, 答えは有効数字3桁で求めよ。 - (大阪教育大 〈改〉)

Waiting Answers: 0