を実数の定数とし, 関数f(x)をf(x)=x^-ax+α+3 とする。 8A
4
この関数について, 太郎さんと花子さんが考察をしている。
次の各問いに答えなさい。
diar
(1) 太郎さんは,αの値として異なる2つの正の数を決め, y=f(x)のグラフを2種類かいてみ
た。 f(1)=アであるから,これらのグラフはどちらも点(1,ア)を通ることがわか
かいものとする。
る。
太郎さんのかいた2種類のy=f(x)のグラフとして実際にあり得るものを、次の①~⑥の
うちから二つ選び番号で答えなさい。 ただし、 解答の順序は問わない。 また,いずれの図も
軸は省略しているが, 上方向がy軸の正の方向である。
ウ
イ
v. w. v
W
1
5847
③
TAL390+18+AOON ()
Swa
ut
STS 5500
x
E
98+9A