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Science Junior High

中三理科天体です。こちらの問題の(4)の(a)の②の答えが「イ(短く)」なのですが、どうしてこうなるのかが解説を見ても分かりません。どなたか教えていただけたらありがたいです🙏🏻🙏🏻

口間 を観測した。(1)~(4)に答えなさい。 金星と火星の観測 0 ある年の8月1日の太陽に対する金星,地球, 火星の位置を調べて, それぞれの位置を oで示し、図1のように表した。 2 8月1日の日没直後に金星が見えた位置を、図2のようにスケッチした。 3 2のときの金星を、天体望遠鏡で観測した。 の 8月1日の真夜中に火星が見えた位置を,図3のようにスケッチした。 図1 金星の軌道 図2 図3 地球の軌道 金星 火星 太陽 8/1 |南西 西 南 火星の軌道 自転の向き 8/1 81 ロ (1) 太陽とそのまわりを公転する天体をまとめて太陽系という。 太陽系の天体のうち, 水星,金星, 地球、火星,木星,土星, 天王星, 海王星の8個を何というか, 書きなさい。( ) ロ (2) 金星と火星の観測3で, 金星の輝いて見える部分はどのような形か, 最も適切なものをア~ エから選びなさい。ただし, ア~エは, 肉眼で見たときの向きに直している。 ( ○D ) ア イ ウ ロ(3) 金星と火星の観測ののように火星は真夜中に見ることができるが,金星は真夜中に見ること ができない。金星はなぜ真夜中に見えないのか, その理由を書きなさい。 ロ(4) 金星と火星の観測 と同じ場所で, 2か月後の 10月1日に金 図4 金星の軌道 星と火星を観測することにした。 図4は, 図1に, 10月1日 地球の軌道 における金星, 地球, 火星の位置を調べて でかき加えたもの 太陽 10/1 である。(a).(b)に答えなさい。 ロ (a) 次の文は, 10月1日に, 天体望遠鏡を用いて金星を観測し 8/1> た場合,8月1日に観測したときと比べて, どのような違い -10/1 火星の軌道 8/1\10/1 自転の向き 8/1 があるかを説明したものである。正しい文になるように, 文 中のD2について, ア·イのいずれかをそれぞれ選びなさい。 ①( 金星の見かけの大きさはp [ア 大きく までの時間はの「ア 長く イ 短く]なる。 ロ (b) 10月1日の真夜中に, 火星はどの方位にあると考えられるか, 最も適切なものをア~エから イ 小さく]なり、 日没から金星が地平線に沈む 選びなさい。( ア 東 イ西 ウ南工北 - 203 -

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Biology Senior High

(1)〜(3)の全部がわかりません💦 教えていただけると助かります🙇‍♀️ よろしくお願いします!🙇‍♀️🙏

Virtual 実験の問題 Experiment 3 免疫のしくみ はしょうふう 【実験1】 破傷風菌が産生する毒素Xを10匹のネズミに20 ngずつ注射すると, 筋肉麻 輝や握撃といった症状を起こしてすべてのネズミが4日以内に死亡した。一方, 毒素X を化学処理により無毒化した物質(物質 Y)を 10μg 注射してから1ヶ月経過したネズミ (グループ A)では, 20 ng の毒素Xを注射しても 10匹中4匹が生き残った。また,物 質Yを5ugずつっ1ヶ月間隔で2回注射してから1ヶ月経過したネズミ(グループB)で は,20 ng の毒素Xを10匹に注射してもすべてのネズミが生き残った。 【実験2】 グループAまた はグループBのネズミか ひ けいれん 混合液を注射した結果 4日以内に死亡生き残った 使用した血清 種類 希釈倍率 ら血清を採取し,表の①~ ののような倍率でそれぞれ 希釈した。これらの希釈液 を4μg/mLの毒素X溶液 と,それぞれ1:1容量で混合した。37℃ で1時間放置した後,各混合液 10 μL を10 匹のネズミに注射したところ, 表のような結果になった。また, 血清を熱湯に 30分間 浸けてから同様の実験を行った場合には, 10倍希釈した血清を用いてもすべてのネズ の グループA 2 10倍 0匹 10匹 1000 倍 8匹 2匹 3 グループB 1000 倍 0匹 10匹 10000 倍 3匹 7匹 ※1ug=10-°mg, 1 ng=10°mg, 1 pL = 10°mL 【実験3】 1ヶ月前に BCGを接種したモルモットの皮膚内に結核菌に由来するタンパク 質を注射すると, 1~2日後に炎症を起こして赤くはれる現象(ツベルクリン反応)が認 められた。このモルモットから血清およびリンパ球を採取し,それぞれ別のモルモット ミが4日以内に死亡した。 の血管内に投与した。これらのモルモットの皮膚内に結核菌に由来するタンパク質を注 射すると、血清を投与されたモルモットのツベルクリン反応は陰性のままであったが、 リンパ球を投与されたモルモットではツベルクリン反応が陽性に変わった。 ※BCG:実験室で長期間培養を繰り返すことでヒトに対する毒性が失われた結核菌

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