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Science Junior High

おねがいします

22 |2 図1は,その結果をもとにして作成した観察記録である。このことについて,問いに答えか 図2 図1 1月15日 り 座 1月15日 12月15日 金星9 みずがめ座 やぎ座 みずがめ座 1o やぎ座 やぎ座 多r 金星の軌道 金星 やぎ座 いて座 日役から1時間半経過いて座はすでに地平線やぎ座の一部が地平線 した。いて座が地平線 にかくれている。 金星にかくれている。金星 にかくれ始めており。 O金屋 大陽 4-みずがめ座 の しし座 は11月15日に比べ高度は12月15日に比べ高度 座の方向に見えた。 地球の軌道 いて座の方向に金星がが高くなり, やぎ座のが高くなり, みずがめ 見えた。 かに座 4) 方向に見えた。 3) 4 のお 口間1 いて座、やぎ座などは天球上の太陽の通り道に位置している。この太陽の通り道を何というか 口間2 11月15日において, やぎ座が12月15日の記録と同じ位置に見えるのは何時頃か。 ア 午後7時頃 イ 午後8時頃 ウ 午後9時頃 ェ 午後10時頃 1月15日以降,しばらくすると金星は西の空から見えなくなるが, 4月頃から再び明るく輝いた。 態で観察できる。このとき金星は, 一日のうちいつ頃に, どの方角の空に見えるか。 口間4 図2は、太陽の位置, 金星, 地球の位置および公転軌道, 各星座の方向を模式的に表したものであ る。11月15日, 12月15日, 1月15日の地球の位置を①から④の記号で, 金星の位置をAからGの記号 でそれぞれ書きなさい。 ただし,11月15日の地球は○の位置である。 また, 地球から見て星座をつくる星の位置は, 太陽や 金星よりひじょうに遠くにある。 口問3 問1 問2 いつ 問3 方角 問4 地球○ 全星の戦道 金星 みずがめ座 -しし座 地球の軌道 る自 転球 方の 向 る。 てんつく やた ふたご座- に つじ座 し 自転方向 おひつじ座 いて座

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Science Junior High

四角6の4の②がわかりません!😣 ①は解説を読んだら理解できたのですが、 ②は解説を読んでも全然理解できませんでした…。 (75+65)÷2という式について特に分かりやすく解説してほしいです‼︎🙏

6 ある地域において, その地下の地層が重なっているようすについて, 次の(1), (2), (3の調日 行った。 (1) 調査した地域の一部は, 図1のような地形図で表 される。なお, 図1は上側が北の方角で, 曲線は等 高線を,数値[m]は標高(海面からの高さ)を表し ている。 ●M (2)等高線上にあるA~C地点の地下(地表から30m 90m 85m までの深さ)で地層が重なっているようすは, 図2 のような柱状図(地質柱状図)によって表される。 な B 75m 70m 80m 図1 お,B地点はA地点の真南に位置し, C地点はA地 点の真東に位置している。 また, M地点は地形図上でA, B地点を結ぶ線分ABの中点で, N地点は地形図上でA, C地点を結ぶ線分ACの中点である。 (3) 図1の地域の地下の地層はほぼ平行に重なっているが,ある方角に向かって傾斜してい る(低くなるように傾いている)。また, 凝灰岩の層は1枚しかなく, 地層のずれや地層の 波打ち,地層の上下の逆転などは見られなかった。 A B C 0 5 10 15 砂岩の層 れき岩の層 泥岩の層 20 凝灰岩の層 30 図2 Z。 地表からの深さ m

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