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Chemistry Senior High

比で解く方法を教えていただきたいです、、。

問4 リチウム, ナトリウム, カリウムの単体について以下の操作1~5を順にた た。この操作に関する下の問い(a. b)に答えよ。 操作1:灯油中に保存されている3種類のアルカリ金属をピンセットを用いて取 り出し、ろ紙上に置いて灯油をろ紙に染み込ませるようにして取り除い た。 操作2:3種類の金属をタイルの上に移し、ピンセットで押さえながらナイフで 2.5mm 角に切りとり, 約5㎡Lの水が入った3本の試験管I~Iにそ れぞれを入れ,手早くアルミニウム箔で蓋をした。示8 はく 操作3:十分に反応が進んだのを確認した後, 蓋をしたアルミニウム箔をとり。 素早く試験管の口にマッチの火を近づけた。 操作4:試験管内の溶液を白金線につけ, ガスバーナーの外炎に入れて炎の色を 観察した。 操作5:試験管内の溶液に赤色リトマス試験紙をつけると色が変化するかを観察 した。 a 操作2において, ナトリウムを使用したとき、,切り取ったナトリウム中に 名まれるナトリウム原子の個数として最も適当な数値を, 次の①~④のうち から一つ選べ。ただし, 切り取ったナトリウムは一辺の長さが2.5mmの立方 体であったとする。また, ナトリウムの密度は0.97 g/cm", アボガドロ定数は 6.0 × 10%/mol とする。 4 個 0 2.0× 100 2 4.0 × 100 3 2.0 × 10 の 4.0× 10°1

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Science Junior High

この問題で、磁界はN極からS極なのだからイかエの選択肢になるのでは無いのでしょうか?

磁界の中の電流が受ける力 アルミニウムの ガラスの管 レル 磁石 アルミニウムでつくった水平な2本の レールの間に, N極を上にして磁石を固 定し、手回し発電機,電流計をレールに 導線でつないだ。ガラスの管をP点に置 き,手回し発電機を時計まわりに回した ところ,電流計の針は振れず,ガラスの 例題 時計まわり 正答率 アルミニウム の管 手回し発電機 電流計 35% のすは+の向きに振れ,アルミニウムの管はP点からQ点に向かって動いた。 アルミニウムの管がP点からQ占に向かって動いたとき,管に流れる電流の 何きと磁石による磁界の向きを矢印で表したものを, ア~エから1つ選び、 記号で答えなさい。 ア 電流、磁界 エ イ 電流、磁界 電流、磁界 電流、磁界 P 〈宮城県) 電流の向き,磁界の向き, 力の向 きの関係を正しく覚えていなかっ たために、正答率が低かったと考 こられる。下の要点まとめのように, 左手の親指が の向き, 人指し指が磁界の向き, 中指が電流の向 問題文より、力の向きはP→Qである。ま た。磁石のN極を上にして固定したのだか ら、磁界の向きは上向きである。よって,イ,エは誤り。 また、左手の親指、人さし指, 中指をそれぞれ直角にな るように開いたときの, 中指の指す向きが電流の向き ミスの 傾向と対策 解き方 =を表す,と覚えておくとよい。 なので、アが正しい。 解答 ア

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問3の解き方を教えてください。(1)の答えは試験管S…ア、試験官U…ウ。(2)の答えは試験官T…ア、試験官S…クです。 お願いします🙇‍♀️

2 次の問いに答えなさい。 植物の光合成と呼吸のはたらきを調べるため,次の実験1,2を行った。 実験1 鉢植えのホウセンカを1つ用意し,次の実験を行った。 [1] 大きさがほぼ同じ葉を2枚選び,葉I,Iとした。 それぞれの葉について,図1のように,光が直接当 たるように何もおおわない部分と,両面を紙または アルミニウムはくでおおった部分の3つの部分に分 図1 アルミニウムはく 紙 けた。 [2] このホウセンカを鉢ごと暗室に1日置いた後, 葉Iを切り取った。次に,葉IIに光が直接当たるように鉢を明るい所に置き,2時 間後,葉Iを切り取った。切り取った葉I,Iについては,それぞれ切り取ってす ぐに,あたためたエタノールに入れた後,ヨウ素液にひたして色の変化を調べた。 表は,このときの結果をまとめたものである。 表 何もおおわない部分 変化しなかった 青紫色に変化した 紙でおおった部分 変化しなかった 薄い青紫色に変化した変化しなかった アルミニウムはくでおおった部分 葉I 葉I 変化しなかった 実験2 実験1と同じような鉢植えのホウセンカと,大型の試験管S~Uを用いて,次の実 験を行った。なお,それぞれの試験管には,息を吹き込んで緑色になったBTB溶液 が,寒天でやわらかく固められ,それぞれの試験管の底からおおよそ20mmの高さまで 入っている。 図2 [1] 大きさがほぼ同じ葉を3枚切り取り,S~Uに葉 を1枚ずつ入れゴム栓をして密閉し,図2のように, Sはそのまま,TとUの外側は実験1と同じ種類の 紙またはアルミニウムはくでそれぞれおおった。 [2] S~Uに,実験1[2]の葉Iに当てた光と同じ明 るさの光を当てた。しばらくすると,Sの中の寒天 で固めたBTB溶液の色が上部から青色に変化しは じめた。青くなった部分の寒天の厚さが3mmに達し たとき,TとUの外側をおおっているものをはずし て,それぞれの中の寒天のようすを調べた。図3は, このときの結果をまとめたものである。 なお,S~Uに葉 を入れずに,ゴム栓 で密閉し光を当てて も,寒天で固めた BTB溶液の色は変 化しなかった。 S T U ゴム栓一 葉 20mm 寒天で固めた 緑色のBTB 溶液 アルミニ ウムはく 紙 図3 試験管S|試験管T|試験管U 一青色 青色 一緑色 -黄色 寒天のようす 緑色 ト緑色 色が変化した部分の寒天の厚さ 3 mm 1 mm 10mm

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