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Science Junior High

問い2から4教えてください

1750 270 240 300 7,50 270 240 300 ばねの伸びと力の関係を調べるために、図1のようなばねん。おもりB(質量50g)、質量 のわからないおもりC. 一辺の長さが5cmの立方体D(質量150g) を用いて実験を行った。 下の内は、その実験の手順と結果である。ただし、100gの物体にはたらく重力の大き INとし、ばねや糸の質量、空気の抵は考えないものとする。 【手順】 図2のように、4つのばねAの上端を固定し、1つは何もつり下げず、他の3つにはおも りBをそれぞれ1個、2個 3個つり下げた。それぞれのばねAは、ある長さを保ったまま 静止したので、それぞれの伸びを定規で測定した。 図3のように、ばねAにおもりCを1個つり下げたところ、 ばねは10cmだけ伸びて静 止した。 図4のように、 立方体Dを水平な板の上においた。その後、図5のように、立方体の上 端にばねAをとりつけ, 真上に手でゆっくり引いていったところ、 立方体Dは板から離れた。 図 1 図2 図3 ばねA 問1 おもりB おもり 立方体D eeeeeeeeee ばねA おもC 図4 ばねA 問 12 問3 問 もC 4 10 15 20 規 25 定規 0 5 立方体D 30 35 40- Lcm 5cm 板 50g=20cm=x=10 90% =500 図5 N/cm2 cm x=25.g ばね 問1 図3のとき, おもりCにはたらく力を、 解答欄の図6に力の矢印(実線)で示せ。なお, 力の作用点をで示すこと。 ただし, おもりCにはたらく重力はすでに矢印で示している。 問2 おもりCの質量は何gか。 問3 図4の状態で、 板が立方体口から受ける圧力の大きさは何N/cm2か。 問4 図5で, 立方体Dが板から離れたときのばねAの伸びは何cmか。 4 図6 25. おもりB 真上 立方体 D heeeeeeeeee ばねA 板

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Physics Senior High

この問題の解説で、赤線で囲ってあるところの考え方(なぜこういう計算になったのか)がよく分かりません。 教えて下さい。

8 必修 基礎問 v-tグラフ x軸上を運動する物体Aを考える。 物体A は原点O(x=0[m]) の位置にあり, 時刻 t=0 [s] に動き始め, 時刻 t=8 [s] で停止 した。 右図は物体Aの速度と時刻 tの関係 を表すグラフである。 このとき, 以下の問い に答えよ。 ただし,x軸の正の向きに動くと きの速度を正とする。 間 1時刻 t=5 〔s〕までの物体Aの加速度α 〔m/s2〕 と時刻 tの関係を表 すグラフは,次のどれか。 正しいものを1つ選べ。 (1) (1) ② ③ a [m/s2] 2 6 4 2 0 a [m/s] 345 ++t[s] a [m/s²) 6 4 2 0 12 a [m/s²) 2 1 ++-t[s]. 0 345 2 0 v [m/s] 3 2 1 0 -1 -2 12 345 Airit[s] 2 3 12 12 (2) である。 問2 原点から最も離れた物体Aの位置のx座標は X 間3 時刻 t=5 [s] までの物体Aの位置 〔m〕と時刻t [s] の関係を表す グラフは次のうちどれか。 正しいものを1つ選べ。 (3) x〔m〕 ② x[m〕 ② x[m] 3 x[m] 4 1 12345 4 時刻 t=8 [s] における物体Aのx座標は (4) のりは (5) である。 6 to 2 0 物理基礎 6/7/8 *t[s] (4) 345 riit〔s] 12345 〔6〕 12345[s] 12345 ●v-tグラフ 速度 (ベクトル) の時間変化を表す。 で,これまでの道 (龍谷大改) 精 ●着眼点 1. グラフにおける正の速度の向きが,加速度, 変位の正の向きであ る。 (加速度の向き) (グラフの傾きの符号) 2.v=0 となる位置は、速度の向きが変わる位置 (折り返し点)である。 着眼点 1. 変位は, グラフとt軸が囲む正と負の面積の和である。 2. 道のりは,面積の絶対値の和である。

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Science Junior High

力学的エネルギーと仕事の原理の問題です。採点、解説お願いします🙇‍♀️💦

学的エネルギー 図1のように、 質量 3.0kgの台車をA点から静 かにはなし、木片に衝突させ、木片が動いた距 離を測定しました。 図2は、台車の動きを記録タイマー (1秒間に5 0回打点)で記録したテープの一部です。 表1は、 その記録テープの長さを表したもので す。 表2は、 斜面の角度を調節しながら質量 3.0k 木片 C gの台車をはなす高さを変えて行った実験の結 果です。 表3は、台車のはなす高さを固定し、台車の質 量を変えて行った実験の結果です。 次の問いに答えなさい。 ただし、台車には摩 擦力がはたらかないものとして考えなさい。 ① 木片に当たる直前の台車の速さを求めな さい。 5 50 x 20 答 200cm/5 台車の質量を変えて行った実験では、台 車をはなす高さを何cmに固定しましたか。 答 25cm 3 質量 3.0kgの台車を高さ12.5cmから静 かにはなしたとき、木片は、何cm動きます か。 図1 2.5×6 図2 ①② A 表1 3 B ①からのテープの 長さ(cm) 表2 台車をはなした 高さ(cm) (4) 台車 A- 2 記録タイマー 5.0 3 木片が動いた 距離(cm) 表3 台車の質量(kg) 1.0 記録テープ 2.5 10.0 22.5 台車の質量:3.0kg 10.0 B 4 (5) 6.0 12.0 40.0 15.0 20.0 18.0 24.0 2.0 1.5 (6) 答 15cm ④ 質量 3.0kgの台車を高さ30.0cmから静かにはなしたとき、木片は、何cm動きますか。 (6) 60.0 2.5 3.0 答 12pm 25.0 木片が動いた 8.0 12.0 16.0 20.0 24.0 距離(cm) 答 36cm ⑤ 質量1.5kgの台車を高さ10.0cmから静かにはなしたとき、木片は、何cm動きますか。 30.0

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