vot
h1= 9.8×1.0 – 1
=
2
(2) もとの位置にもどると, 変位(高さ)は0mとなる。
「y=oot-1/29f」 より 09.8×セー 11/12×9.8×1²
-
12
gt2」(p.42(23)式) より
x 9.8×1.02 = 4.9m
2 は OS ではないので t2 = 2.0s 丁番出
「v=vo - gt」より
NEHOD⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀
v2=9.8-9.8×2.0 = -9.8m/s
別解 運動の対称性よりt=21=2.0s, mか
初速度をvo とすると, v2 = -v=-9.8m/s
⠀⠀⠀⠀OD
108
0
「もとの位置
→変位y は
ink
v=0m/s
9.8m/s
OS (V₂ [m/s]
・求め
類題 4 小球を初速度の大きさ vo [m/s]で真上に向けて投げるとき、次の
よ。 ただし, 鉛直上向きを正とし,重力加速度の大きさをg [m/s2] とする。
(1) 最高点に達するまでの時間 t [s] とその高さ [m]
(2) もとの位置にもどるまでの時間 t [s] とそのときの速度v[m/s]
ヒント 鉛直上向きを正とし、初速度 vo, 加速度 - g の等加速度直線運動と考える。
h₁
ロ
43