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ドリル
物質量
0 原子量 H=1.0, C=12, N=D14, 0=16, Na=23. Al= 27,
と定数 アボガドロ定数 6.0×10*/mol
物質量と粒子の数, 質量, 気体の体積
「例1mol のメタンCH4 たとえば,物質量が,1mol
5+6=8
7+4=9
1~9は
大間番号
のメタン CH』を考えると,その
体積は標準状想で 22.4 L, 質
量は分子量16に単位(g]をつけ
た16g であり、 この中には、
6,0×10 個のメタン分子が
存在している。
粒子の数
N(個)
分子の数
千 6.0×10個
23
N=6.0×103/mol ×n
N
m
6.0×10/mol
物質量
1mol
5
モル質量
=M(g/mol)
「ひ
M
V=22,4L/mol×n
物質量
[mol]
「質量
16g
気体の体積
22.4L
の
気体の体積
賞 質 量
0[g]
※計算しやすくするために、アボガドロ定数
を6.0×1023 /mol とすることが多い。
S
(標準状態)
V
VIL)
0=MXn 1=
22.4L/mol
4
7
例にしたがって, 1~9の値を指示された有効数字の桁数で求めよ。ただし, 【6~19の気体の体積は, 標準
状態におけるものとする。
1粒子の数から物質量(有効数字 2 桁)
2物質量から粒子の数(有効数字2桁)
例水分子 3.0×103個の物質量
例水分子 0.60 mol 中に含まれる水分子の数
解法粒子の数
法物質量(mol] =-
粒子の数
6.0×10%/mol
より、
より、
=6.0× 10/mol ×物質量 [mol)
1
3.0×104
6-0×104/mol
6.0×10/mol ×0.60mol
=0.50(mol)
=3.6 × 103(個)
(1) 水分子 6.0×103個の物質量
(1) 水分子1.0mol 中に含まれる水分子の数
)個
) mol
(2) アルミニウム原子 9.0×10"個の物質量
(2) 炭素原子0.30mol 中に含まれる炭素原子の
数
)個
) mol
(3) ナトリウム原子 2.0mol 中に含まれるナトリ
(3) 二酸化炭素分子 6.0×10“個の物質量
ウム原子の数
Jom 0
)個
) mol
(4) アンモニア分子 1.5×10%個の物質量
氷注主 (4) 二酸化炭素分子 0.10mol 中に含まれる二酸
化炭素分子の数
)個
)mol
(5)水素分子1.0×10-°mol 中に含まれる水素分
(5) 水素分子 9.0×10個の物質量
子の数
)個
)mol
45
3章
質の変化