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Science Junior High

5番が分かりません 途中式や説明など入れて教えていただければ幸いです。

〔実験 Ⅱ ] (1) TI I ARSE 図2のような装置を用意し, 酸化銅の粉末 4.0gに炭素の 粉末を0~0.75gまで 0.15gずつ混ぜて加熱した。 (2 加熱後に試験管に残った固体をすべて取り出し,質量を測 定した。 せい ③ このとき発生した気体を石灰水に通すと白くにごったこと から,発生した気体は二酸化炭素であることがわかった。 〔結果〕 加えた炭素の粉末の質量〔g〕 加熱後の試験管に残った固体の質量〔g〕 10.15 0 915 3.60 4.00 4 酸化銅と炭素の粉末を混ぜて加熱したときに起 こる反応を化学反応式で書きなさい。 ply of Cs 2 latlo₂ 0.4 3 実験ⅡIの結果から, 加えた炭素の粉末の質量と 〔g〕 2.00 発生した二酸化炭素の質量の関係を表すグラフを, 解答用紙にかきなさい。 A 25 5 実験ⅡIの結果から考えて、 酸化銅 8.0g と炭素粉 末0.45gを混ぜて,二酸化炭素が発生しなくなる まで加熱したとき, 加熱後の試験管に残った個体 の質量は何gになるか, 求めなさい。 8 0.45 a 2 (u Of c → 2 Cu + CO₂ 18+0.45 0.30 3.20 32 32- 4 +0.45 - 1²/²² +0.25 + €) 発生した二酸化炭素の質量 素 3.75 1.50 1.00 4 図2 20.45 3.35 0.65 0.50 0 0 E) X 0.0 一酸化銅と炭素の粉末 試験管 IB ビーカー 石灰水 0.60 0.75 3.50 3.65 10.20 0.40 0.60 加えた炭素の粉末の質量 〔g〕 Expres 2165 s godt

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Mathematics Senior High

84. 解説6行目からの、 角PRB=90°,角PMB=90°より 4点P,B,M,Rが一つの円周上にある理由がわかりません。

434 00000 基本例題 84 円に内接する四角形の利用 二等辺三角形でない △ABCの辺BCの中点を通りBCに垂直な直線と、 △ABCの外接円との交点を P, Q とする。 P, Q から ABに垂線PR, QS をそ れぞれ引くと, ARMS は直角三角形であることを示せ。 指針> ARMS をかいてみる (解答の図) と, M=90° すなわち ∠R+ ∠S=90° となりそうだが,これを直接示すことは困難。 そこで, 前ページと同様に, かくれた円を見つけ出し, 円周角の定理から等しい角を見つける 方針で進める。 特に, かくれた円をさがすには, 直角2つで四角形は円に内接する こと (右図)を利用するとよい。 CHART 四角形と円 直角2つで円くなる 解答 PQは弦 BC の垂直二等分線であるから, △ABCの外接円の直径で ∠PBQ=90° ゆえに ∠BPM + ∠ BQM=90°•••・・・ 口 ∠PRB=90° ∠PMB=90° であるから, 4点P, B, M, Rは1つの円周上にあっ て ∠BPM=∠BRM 同様に ∠BSQ=90°, ∠BMQ=90° であるから, 4点S, B, Q, Mも1つの円周上にあって ∠BQM=∠RSM B M Q A ① ② ③ から ∠BRM + ∠RSM=90° したがって, ARMSは∠M=90°の直角三角形である。 C 直径を弦とする弧の円周角 は90° 100 X 円周角の定理 基本83 ③は、円に内接する四角形 SBQM の内角と外角の関 係から。 検討 上の例題では,②,③から △PBQSARMS (2角相等) よって ∠RMS=∠PBQ=90° と進めてもよい。 なお、4個以上の点が1つの円周上にあるとき, これらは 共円であるといい。これらの点を 共円点という。上の例題では, 点P, B, M, R; 点 S, B, Q, M がそれぞれ共円点である (p.444 3 も参照)。 ∠A=60°の△ABCの頂点 B C から直線CA, ABに下ろした垂線をそれぞれ 三角形である 練習 3 84 BD, CE とし, 辺BCの中点をMとする。 このとき, ADMFは正三角 ことを示せ。

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Science Junior High

定期テストに出題された問題なんですが、(4)の答えが0.5Nで、先生は「Qに働く浮力とPに働く浮力は同じだから(2)と同じ答えになる」と言っていました。でもその意味があまりよくわかりません。 なので教えて欲しいです。

物体に働く浮力の性質を調べるために、 【実験】 を行いました。 次の各問いに答えなさい。 (8点) 【実験】 I 高さが5.0cm 重さと底面積が等しい直方体の 容器を2つ用意した。 容器Pは中を空にし、容器 Q は中を砂で満たし、ふたをした。 ふたについている フックの重さと体積は考えないものとする。 図1の ように、ばねばかりにそれぞれの容器をつるしたと ころ、 ばねばかりの値は表のようになった。 Ⅱ 図2のように、 容器Pと容器Qを水が入った水そうに 静かに入れたところ、 容器Pは水面から3.0cm 沈んで 静止し、 容器Qはすべて沈んだ。 ⅡI 図3のように、 ばねばかりに容器Qを 取り付け、水面から静かに沈めた。 沈んだ 深さ x とばねばかりの値の関係を調べ、 図4にその結果をまとめた。 Ⅳ 図5のように、 ばねばかりにつけた糸を、 水そうの底に固定した滑車を通して容器P に取り付け、容器Pを水面から静かに沈め た。 沈んだ深さy とばねばかりの値の関係 を調べ、図6にその結果をまとめた。 ただ し、糸の重さと体積は考えないものとする。 2 容器 容器Q 図3 x 容器P 図5 容器P 容器 Q ばねばかりの値 0.30 N 5.00 N Y -滑車 ばかり フックー 5.0cm ばねばかりの 図1 水面 3.0 cm) ば 5.50 5,00 か 4.50 4.00 値 3.50 (N) 3.00 値 [N] ば 0.60 ば 0.40 り 0.20 0 砂 容器Q 容器P 図2 容器 水そう 5.0 水面からの深さ x [cm] 図4 C 3.0 5.0 水面からの深さy[cm] 図 6 (1) ⅡIで、容器Pに働く浮力の大きさは何Nですか。 小数第2位まで、 数字で答えなさい。 (2) Ⅲで、容器Qがすべて沈んだとき、 容器Qに働く浮力の大きさは何Nですか。 小数第2位まで、 数字で答えなさい。 0.5 ひだ (3) IVで、容器Pがすべて水中に浸った状態のとき、 容器Pに働く重力の大きさは何Nですか。 小数第2位まで、 数字で答えなさい。 1と同じ 0:3 (4) ⅣVで、容器Pがすべて水中に浸った状態のとき、 容器Pに働く浮力の大きさは何Nですか。 小数第2位まで、 数字で答えなさい。 に働く力 OS

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