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Mathematics Junior High

全てわからない

(2) 第2学 14. ABCD に次の条件を加えると,それぞれどんな四角形になるか答えなさい。 D 【思考・判断・表現】(3点×3点)A (1)AC=BD (2) AC=BD, AC⊥BD (3) AC⊥BD G ひし形 B 15. 右の図1で, △ABCの辺 AB 上に点Pをとり、点Pと頂点Cを 結ぶ。∠APC の二等分線をひき,辺 ACとの交点をQとすると, PQ // BC となった。 【思考・判断・表現】 (2点×2) (1) BPC の大きさをx, ∠AQPの大きさをとするとき, PCQの大きさをxとy を用いて表しなさい。 (2)図2は図1に点Qを通り,辺 AB に平行な直線をひき,辺BC との交点を R, 線分PCとの交点をSとし, 頂点と点 S, 点Pと 点R を結んだものである。 ▲BRSと面積の等しい三角形をすべて 答えなさい。 図1 B 図2 P 92 8(2) 12 =y-(90- is gov <PcQ=y-a △PBCより xctata=180 29 =180-2 a = 1800 た,それ =2C 2 △PRS ASCQ P BR 1a=5 10-5=5 6=5 16.大小2つのサイコロを同時に投げるとき,大きいサイコロの出た目の数を小さいサイコロの出 10-5=5 た目の数を とする。 このとき,次の確率を求めなさい。 2-6=5 4-6=5 a=2 a=1 ただし,どの目が出ることも同様に確からしいとする。 【思考・判断・表現】(3点×2) X (1) 2a-b=5 となる確率 36=12 a=4 b (2) 2直線 y=xとy=2x-1が交わる確率 8-6=5 a (1 b=3 TE 8-3=5 a=36-6=5 b=1 17. 次のア~エの中から正しいものだけを選び, 記号で答えなさい。 【思考・判断・表現】(4点) 6-1=5 ア3人でじゃんけんをするとき,1人だけが勝つ場合とあいこになる場合では,起こりやすさは同じである サイコロを60回投げると,1の目は必ず10回出る 2枚のコインを同時に投げたとき,起こりうる場合は「2枚とも表」, 「2枚とも裏」,「1枚は表で1枚は裏」 の全部で3通りとなり,どのことがらが起こることも同様に確からしい ぐあ エ赤球2個と白球3個と青球1個の6個が入っている箱の中から、同時に2個の球を取り出すとき, 2個とも白球になる確率が最も大きい ちょ は1人

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Mathematics Junior High

この問題全部教えてください

10. 右の図のように,∠C=90°の直角三角形ABC で, ∠Bの二等分線と 辺ACとの交点をDとする。 点D から辺 AB へ垂線をひき、辺ABとの 交点をEとすると, BE=BC となる。 次の問に答えなさい。 NCB (対応順) E 【思考・判断・表現】(3点×2) (1)このことを証明するとき、どの三角形とどの三角形の合同をいえば よいですか。 B 'C 2つの角 (2) (1) を証明するときに使う三角形の合同条件を答えなさい。 11. 右の図のように,二等辺三角形ABC の長さの等しい辺 AB, ACの 中点をそれぞれM,Nとし, BN と CMとの交点をDとすると, △DBCは 二等辺三角形になる。このことを以下のように証明した。 」にあてはまるものを答えなさい。 【思考・判断・表現】 (2点×6) (証明) MBC と ANCB において, B 仮定から, AB=AC よって, MB=- 1/2AB NC=12121 MB= BC は共通 ア イ AB=AC で, 二等辺三角形の底角は等しいから, MBC=ウ ① ② ③ より [ I ]がそれぞれ等しいから, AMBC=ANCB したがって, <MCB= ∠ オ カ が等しいから, ADBCは二等辺三角形である。 12. 右の図の□ABCD で, BAD=78°,∠BEF=151°のとき, DFE の大きさを求めなさい。 【思考・判断・表現】 (3点) 13. ABCD の AB, DCの中点をそれぞれ M, Nとすれば, 四角形 MBND は平行四辺形になる。このことを証明しなさい。 【思考・判断・表現】 (6点) M D N A 月終) て 1180 97 83 180 QSC 1 2 178 180 151 151 29 C BE M N B

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Japanese Junior High

これの答え教えてください

じょうきょう 3 次の状況に合う故事成語をあとから選び、記号で答えなさい。 問 人数が多くレベルの高いチームで補欠になるよりも、無名チームに入って第一線で試合に出るほ うを選んだ。 このコンクールで大賞を取れば、プロの仲間入りができるだろう。 〔 問三 最後に一さじの塩を入れ忘れ、もの足りない味の料理となってしまった。 〕 ] 〕 〕 こりつ 問四 彼はあまりにも身勝手な言動をくり返すので、クラスの中で孤立してしまった。 問 彼は働きながら苦労して大学に通って勉学に励み、やがて世界的に有名な学者となった。 [キ 問六兄は、前回の税理士の試験に失敗したが、落ちたその日から次の試験に向けて勉強を再開し、見 事今回合格した。 ] 問七楽しみにしていた友人たちとのキャンプを、 当日、腹痛のために断念したが、大雨で大変な目に あったとあとで聞き、行かなくてよかったと思った。 〔 いっすい けいこう ぎゅうご ア一炊の夢 鶏口となるも牛後となるなかれ がりょうてんせい ウ画竜点睛を欠く とうりゅうもん エ守株 さいおう オ 登竜門 そか カ塞翁が馬 けんど 四面楚歌 ばじとうふう ク捲土重来 ケ 馬耳東風 けいせつ コ蛍雪の功 (

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Japanese classics Senior High

竹取物語の現代語訳読んでもわからないのでわかりやすく教えて欲しいです、最後の3行わかりません

古 3rd ステップ 1 たけとりものがたりると、 22 文悟 古物 竹取物語 ワークコーナー1の作業例 ○はワーク①、 □はワーク②、 はワーク ③の解答例 () ラ変体 名 助 名 名 下二用助名助 カ変用完了・終 名 名 名 助名助 四用 サ四体 かかるほどに、 男ども六人つらねて庭に出で来たり。 一人の男、 文挟みに文をはさみで申す、 要点の確認 こうしているうちに、 男たちが六人、連れ立って 庭に 出てきた。 一人の男が、 文挟みに 訴状を挟んで申し上げることには、 ○文章展開図 文=匠たちの < 竹取の翁〉 <皇子〉 かぐや姫が 文の内容 サ四尾 助名 名 名 助 ラ四用 ラ四用 過去・体 名 名四・用助 名 助名助 サ四用 「作物所の匠 漢部内暦申さく、玉の木を作りつかうまつり しこと、 五穀断ちて千余日に力を尽くし 五穀を断って 千余りの日の間、力を尽くし 「作物所の 職人、 漢部内が 申し上げます玉の枝を お作り申し上げたことは、 〇皇子は 位もくださ 副詞の呼応打消〉 完了・体 名 未 終 接 I ラ四・未打消・終 名助八四用助 名 助八四・未使役・未意志・終 助八四用ガ下二・用 ○かぐや姫が たること少なからず。しかるに、緑いまだ給はらず。これを給ひて、家子に給はせ む」と言ひて捧げ この宮から ことは 少なくありません。 それなのに、 手当をまだいただいておりません。(かぐや姫が私に)手当をくださって、(私から)弟子たちにお与えさせましょう。」と言って (文を高く差し出し 存続・終 名助名助サ四・体 助 名助 ※文末用法(強調) カラ 断定・ 打消 名 名 雇用助 ラ変未 本 名 助 たり。 竹取の翁、「この匠が申すことは、何事ぞ。」と傾きをり。 皇子は、我にもあらぬ気色にて、 解答 ている。 竹取の翁は、 「この職人が 申し上げることは、 どういうことですか。」と首をかしげている。 皇子は、 自分が自分でないような 様子で、 II I ワ上一八四・ 名ヤ下二用 命(巳)存続終 名 助 名 カ四用助 名助 ラ四体名助ラ四・命 助 八四用助上一已助 5 肝消える給へり。これをかぐや姫聞きて、 非常に驚いて座っていらっしゃる。 これを 「この奉る文をとれ。」と言ひて見れば、 名助サ四用過去・体 文に申しける かぐや姫が聞いて、 「匠がさし出している訴状を取りなさい。」と言って(文を)見ると、 訴状に申し上げた ※連体形の代用。この「同じ」を連体形ととる説もある。← (尾) シク・体 名助 名 名 名 使役・ シク・終名助 ラ下二用ワ上一用ハ四用助 体 名 ラ四・未 四 やり、皇子の君、千日いやしき匠らともろともに同じ所に隠れる給ひて、かしこき玉の枝作らせ給ひ ことには、「皇子の君は、 千日間身分の低い 職人たちと一緒に 同じ場所に 隠れて いらっしゃって、 立派な玉の枝を(匠ら(私たち)に)お作らせに 名 名四未意志・終 助 サ下二用ハ四・用過去・終 助 名 サ変体助 名 助 助 なって、官位もお与えになろうと おっしゃった。 四 当然体 名 官も給はむと仰せ給ひき。これをこのごろ案ずるに、 助 サ変・用 これを このごろ よく考えると、 御使ひとおはしますべきかぐや姫の要じ ご側室としていらっしゃるはずの かぐや姫が 必要と 名助名 助 ラ四当然体断定終 四終 八四・終推量体断定用詠嘆終助ラ四用助 給ふべきなりけりと承りて、 なさっているに違いないのだよと承知して、 のアクセス ラ四・未意志・終助サ四・用助 この宮より給はらむと申して、 このお邸から(緑(手当)を)いただこう」と申し合って、 「給はるべきなり。」と言ふ。 (匠たちは)「当然いただくべきです。」と言う。 太字は打消の助動詞

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