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Science Junior High

2番の解説の意味がわかりません もうちょっと噛み砕いて説明をお願いします

里 解答集 を 「酸化銅の粉末 酸化銅と 6.00g と炭素の 粉末をよく混ぜて 試験管に入れた。 次に、図のように して加熱したとこ ろ、二酸化炭素が 炭素の混合物 150 震源からの距離 100 50 (km) ビーカー 発生し、試験管内に赤かっ色の銅ができた。 ビー カー内の液体からガラス管をとり出し加熱をやめ た後、試験管内にある固体の質量をはかった。こ の実験を酸化銅の質量は変えずに炭素の質量のみ を変えてくり返し行い、 用いた炭素の質量と反応 後の試験管内にある固体の質量との関係を調べた。 表は、その結果を表している。 反応前後の試験 管内にある固体の質量の差はすべて発生した二酸 化炭素の質量であるとする。 (大阪改) 酸化銅の質量[g] 6.006.006.006.006.00 炭素の質量[g] 0.20 0.400.60 0.80 1.00 反応後の試験管内に 5.464.924.94 5.14 5.34 4時31分 42分 50秒 4時32分 4時32分4 10秒 20秒 00秒 ゆれの始ま (1)図から推測される地 適切なものを次のア~ ア 4時31分54秒 ウ 4時32分00秒 (2)この地震のゆれを る、 ある観測地点で 時間は 19秒であ らの距離はおよそ ア~エから1つ ア 100km ウ 140km ある固体の質量[g] 0.34 (1) 表より、混ぜ合わせる炭素の質量を0.10g にすると、発生する二酸化炭素の質量は何g であると考えられるか。 (2) 表より、 用いた酸化銅 6.00g をすべて反応 させるためには炭素は少なくとも何g必要であ ると考えられるか。 答えは小数第3位を四捨五 入して小数第2位まで求めること。 (1) ⑥ 寒冷前 日本のある 象観測を行 気温 (°C) 12 1日 4

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Chemistry Senior High

マーカーの部分は弱酸遊離の考え方ですか?

(2) ☆ A 180. 酢酸エチルの合成 3分 次の操作 1~4からなる実験について,後の問い(ab)に替え 操作 操作2 操作3 操作 4 a 乾いた試験管Aに酢酸とエタノールを2mLずつ入れ て振り混ぜ、さらに濃硫酸を0.5mL加えた。この試 験管Aに沸騰石を入れて、十分に長いガラス管を取り つけ、図に示すように80℃の水の入ったビーカーの 中で5分間加熱した。 CH3C00H+CH6CCOOCHs+H2O. この試験管Aの内容物を冷却したのち、炭酸水素ナ トリウムの飽和水溶液を少量ずつ加えて中和した。 試験管Aの内容物が水層と生成物の層の2層に分離 したので,生成物の層を乾いた試験管Bに移した。 試験管B内の生成物の一部を別の試験管Cに移し, 十分な量の水酸化ナトリウム水溶液を加えて,熱水中 で振り混ぜながら加熱して反応させた。 酢酸 1 エタノール 濃硫酸 水一 ガラス ゴム栓 操作1~3に関する記述として誤りを含むものを,次の①~⑤のうちから一つ選べ。 ① 操作1で試験管Aに沸騰石を入れるのは,突沸(突発的な沸騰)を防ぐためである。 2+ ②操作1で試験管Aに長いガラス管を取りつけるのは、蒸発した内容物を冷却して、液体 酸酢エチル水水より軽い・入 すためである。 ③操作2では、二酸化炭素が発生した。 後の試験管にはHCO3より強い酸であるHeSO+CHSCOSH ④操作2の中和の結果,試験管Aの内容物が分離したとき,生成物の層は下層であった。 ⑤ 操作3で試験管Bに移した生成物には、 果実のような芳香があった。 1 b操作4の反応に関する記述として誤りを含むものを、次の①~⑤のうちから一つ選べ。 キラ ① 試験管Cの内容物に水酸化ナトリウム水溶液を加えた直後は2層に分離していたが, 173. 分に進行すると分離しなくなり、均一な溶液になった。 ②反応後の溶液からは,酢酸の刺激臭がした。 ③ この反応では,エタノールが生成した。 ④ この反応は.けん化とよばれる。 ⑤ 水酸化ナトリウム水溶液の代わりに希硫酸を用いた場合、 加えた直後は試験管の内 に分離しているが, 反応が十分に進行すると分離しなくなり、均一な溶液になる。

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