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Physics Senior High

小球bの速度が出せません

理科薬学部 生物理工学部· 工学部 物 理 以下の にあてはまる答えを解答群から1つ選び, 解答用紙 24 (マークシート)にマークせよ。 ただし, 解答が数値の場合は最も近い値を正解とする。 また,同じ答えをくりかえし選んでもよい。 以下の問いに答えよ。 mA、t, 小球A ばね A 00000 点a I L」 斜面Q 0 点6水平面P 点d siné 円弧面S 点d La 点c 水平面R 2L。 L。 3 1点f 円弧面U 3 ri 水平面T 点j 点e 15A L3 点f /ul ばねB 小球B a r2 00000 点i 20g snbl 水平面V 点g 図に示すように, 水平面P(点aー点b間),斜面Q (点b-点c間).水平面R(点c 一点d間),円弧面S(点d'-点e 間),水平面T(点e-点f間), 円弧面U(点f - A 点g間),水平面V(点g-点h間)があり,お互いに隣り合う面とは滑らかにつな がっている。円弧面Sと円弧面Uは半円であり, 点d'と点eを結ぶ線および点f'と 点gを結ぶ線は水平面に対して垂直である。水平面P上に質量 mA [kg] の小球Aがあ る。小球A は,一端が点aに固定されているばねAに接続されている。ばねAのばね 定数はん [N/m)である。同様に,一端が点hに固定がされたばねBに接続された質 量mg (kg]の小球Bが水平面V上にある。ばねBのばね定数は k2 [N/m] である。小 球Aと小球Bは, 各面から離れることなく運動する。円弧面Sと円弧面Uにおいても, 小球Aと小球Bの速さが十分に大きいので,各小球は円弧面の内側から離れることな

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History Junior High

教えてください🙇‍♀️🙇‍♀️

「次の問いに当てはまる語句を語群から選んで答えなさい。 また, ®の問いに答え 「O1931 年に, 関東車が柳条湖で南満洲鉄道の線路を爆破したことをきっかけに始 O1932 年,海軍の青年将校らが犬養殺総理大臣を暗殺した事件を何というか。 O1938年に公布された,議会にはからずに労働力や物資を動員できることを認めた |0北京郊外の慮溝橋での日本軍と中国軍の武力衝突をきっかけに起こった戦争を りゅうじょう こ みなみ まんしゅう なさい。 の リウティアオフー ばくは めた軍事行動を何というか。 いぬかいつよし 2 3 09世界大戦前のドイツやイタリアなどでみられた, 民主主義や自由主義を否 とうきょう せんきょ 何というか。 ペキンこうがい ろこうきょう ちゅうごく 5 しょうとつ ルーコウチアオ 何というか。 6 法律を何というか。 01939年に,ドイツがソ連との間に結んだ条約を何というか。 01029年に、ドイツがポーランドを攻撃したことによって始まった戦争を何というか。 こうげき 8 01940年,日本がドイツやイタリアと結んだ同盟を何というか。 せんりょう きょ ひ ていこう Oドイツの占領政策に対する, ドイツへの協力拒否などの抵抗運動を何というか。 2日中戦争解決のための日米交渉に行きづまった日本が, 1941年に奇襲攻撃した 9 こうしょう きしゅう のはハワイのどこか。 O0の攻撃などをきっかけに始まった戦争を何というか。 O日本における,労働力不足を補うための女学生や中学生の動員を何というか。 61945年3月からアメリカ軍が上陸し, 多くの犠牲者を出した日本の県はどこか。 10) ぎせい こうふく 61945年,連合国が日本に無条件降伏を要求した宣言を何というか。 01945年8月に広島と長崎に投下された, アメリカの新型爆弾を何というか。 ぱくだん ひろしま ながさき 13) 日独伊三国同盟 カイロ宣言 真珠湾 五一五事件 太平洋戦争 勤労動員 ニ 二六事件 沖縄 国家総動員法 第二次世界大戦 原子爆弾 ムッソリーニ 満州事変 レジスタンス ヒトラー 独ソ不可侵条約 日中戦争 ポツダム宣言 治安維持法 ファシズム ベルサイユ条約 サンフランシスコ 水素爆弾 14) 語群 15) 右の図から, 当時の日本とアメリカの 国力について分かることを, 簡単に 説明しなさい。 776.80 16) アメリカ 1.86 1,65 日本 1.00 1.00 1.00 1.00 6.35 0 一人あたり 商船保有量 国民総生産 (トン数) (GNP) 石油産出量 人口 *日本を1とした指数。 [1941年) の

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Science Junior High

(1)と(3)ⅲ教えて欲しいです。 (いち)答えエ (に)答えⅲウ

【実験1) 0 目盛りを付けた直線状の2本のレール 表1は、(実験1) の②と③で, ストロボスコープの光が当たったときの金属球のそれぞれの位置を,斜面上で手を離し、 2 図1 目盛りを付けたレール 斜面 金属球 を組み合わせて、 図1のような斜面と水 平面がなめらかにつながる装置をつくっ 高さ た。 水平面 ② 25g の金属球を, 水平面からの高さが 手を離した。このとき,ストロボスコープの光が当たったときの金属球の位置を記録した。 の金属球を置く高さを20cm, 40cm に変えて, ②と同じことを行った。 の金属球の質量を50g, 100gに変えて、 ②, ③と同じことを行った。 位置からの移動距離として順に示したものである。 表1 0.6 0.7 0.8 0.9 手を離してからの時間 [s] 0.5 0,0 0.1 0.2 0.3 0.4 59.5 73.5 87.5 101.5 || 手を離した位置 高さ 10cm 0.0 2.0 8.0 18.0 31.5 45.5 90.0 110.0 130.0 からの移動距離雑 [cm) 高さ 20cm 32.0 50.0 70.0 0.0 2.0 8.0 18.0 高さ 40cm 32.0 50.0 72,0 98.0 126.0 154.0 0.0 2.0 8.0 18.0 (実験1」ののでは, 金属球の質量を 50g, 100gに変えても表1と同じ結果が得られた。 【実験2] 0 図2のように, 軽い木片に切り込みを入れ,定規を切り込みに差し込んでそ 図2 木片 の木片に固定した。 ② 図3のように, 水平面のレールの両側にレールと同じ高さの板を置き,さら に,①の定規を本の背と平行になるように差し込んだ厚い本を,板の上に置い 定規 た。 切り込み 3 25gの金属球を,水平面からの高さが10cmになるように, 斜面上に置いて, 静かに手を離したところ、銀 球は斜面と水平面を運動し,その後,定規を固定した木片に衝突した。このときの定規の移動距離(cm) 定した。 t0 金属球を置く高さを 20cm, 40cmに変えて, ③と同じことを行った。 ⑤ 金属球の質量を50g, 100gに変えて,③, ④と同じことを行った。 木片 本 定規 イモ北 図3 金属球 板 木片 本 高さ 定規 m 板 TEL

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