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English Senior High

回答お願いします🙇

UNIT 7 Reading Reading 33点 10点 Grammar /32点 /15 Information Listening Writing /10 TOTAL 100点 全文 音声 なまけ者のトムが望んだ仕事とは何でしょう。 Tom was a very lazy man*. He didn't like hard work. But he needed a job. One day, (his/Tom / a job / asked / uncle / him / find / to ). "What kind of job?" asked the uncle. Tom answered, "I don't want to work. I want meat for lunch every day. I just want to walk around and take naps*. And I want 100 dollars a day." "( )" the uncle sighed*. 2 One day, Tom got a call from his uncle. "Tom, I found the perfect job for you. A tiger at the zoo died recently. They need a new tiger. You can be the tiger. You'll wear a tiger's skin and walk around, eat meat, and sleep in the cage* like a real tiger." "( 3 )" said Tom. "I'll start tomorrow!" 5 3 The next day, Tom was in the cage in tiger's fur. He just walked around, ate meat, 10 and took a nap. Tom was happy. 44 Suddenly, he heard an announcement*. "We'll soon have a special show. It's a fight between a lion and a tiger! Enjoy this exciting show." "( )" He looked around his cage. Then another cage was carried next to his. A fierce-looking* lion was in it. "I'll be killed!" he cried. The doors of both cages were opened. Tom jumped back. "( 6 )" 15 The big lion slowly walked toward him, roared*, and opened its mouth. "Stop! I'm not a tiger! I'm a man!" 5 "Shhh!" Tom heard a small voice from the lion. "( Ⓒ )” (252 words)

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Essay Junior High

至急です!!😭 スキー教室の思い出から紹介したい話題を考え、スピーチをするという授業があるのですが、文が思いつきません😢 話題は自由時間(部活の友達とアイスを食べたり、部屋でテレビを見たりカードゲームで遊んだこと)を書こうと思っています。 画像は教科書に載っているスピーチの... Read More

終わり 初め SmilNMA VE ON [スピーチの例] [一分(一分間で三百字程度が目安) みなさんの好きなことは何ですか。 私は、写真をとることが好きです。 十一さいの誕生日に、大好きな祖父から、お下 5 がりのカメラをもらいました。 それ以来、近所の ねこや、不思議な形の雲、夕焼けなど、身の回り のものをとることに夢中になりました。 中 これまでにとったものの中で、いちばんのお気 に入りは、公園のベンチでおしゃべりしている祖 父母の写真です。 春の日差しを浴びて、二人とも、 とても自然な笑顔を浮かべています。 ファイン ダー越しに仲のよさが伝わってくる、そんな瞬間 を切り取ることができました。 しゅんかん 食べ物をおいしそうにとる方法など、とり方の こつを知りたい人は、ぜひ声をかけてください。 これで、私のスピーチを終わります。ありがと うございました。 問いかけ 話題提示 ▼説明① 動機 HIMS. 説明② いちばん のお気に入り ・具体的な説明 ・自分にとっての さや価値 結び ・呼びかけ 聞き手への挨拶

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English Senior High

(3)のopenの品詞が何か (4)のto be the most prestigious prizeが何故、副詞句にならずにCになるのか分かりません教えて下さい😭

Lic 形 悲劇的 Sublic 形 公0 etes 名 糖尿 Power 名 ドリル 1234 日本語訳 口 (1) Those children are denied access (to education) V 旧日本語訳 | 日本語訳 文構造を分析し, 日本語に訳しましょう。 ① 文の要素を いる部分に, ( ), 名詞以外を修飾する副詞句なら 日本語訳に訳を記しましょう。 □ (2) The suspect was found guilty. 日本語訳 で表しましょう。 2 受動態によってOが消えて に(S・V・O・C) S と記しましょう。 3 修飾語句は、名詞を修飾する形容詞句なら 〉でくくり,Mと記しましょう。 4 (3) The window is kept open for air circulation). C 旧日本語訳] 解答 air circulation 換気 空気の循環 □(4) The Nobel Prize is considered to be the most prestigious prize in the world. C 口 (5) Carbon dioxide is thought of as the primary cause bf climate change. C A (1) Those children are denied access (to education). 0 (2) The suspect was found guilty. S V C その容疑者は、有罪だと分かった。 A A 38(Eqo72]] suspect 名 容疑者 / find OC OはCだと分かる/guilty 形 有罪の S V M それらの子どもたちは,教育を受ける権利を与えられていない。 ● the Nobel Prize ノーベル賞/prestigious 形 名声のある, 権威のある (3) The window is kept open <for air circulation〉. C deny 0020,02を与えない (2) VIS012] S V M その窓は,換気のために、 開けられたままである。 36 carbon dioxide 二酸化炭素/ primary 形 主な/climate change 気候変動 (4) The Nobel Prize is considered to be the most prestigious prize (in the world). C S M ノーベル賞は,世界で最も権威のある賞だと考えられている。 (5) Carbon dioxide is thought of as the primary cause (of climate change). M S 二酸化炭素は, 気候変動の主な原因だと考えられている。 Chapter 2 Chapter ②-6 ドリル 12345

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Japanese Junior High

答えが2と6なのですが、6が答えの理由を教えてください。よく分かりませんでした🙇‍♀️

次の文章を読んで、あとの〜に答えなさい。 ある倉の二階に、オルフォイスとオイリディケというねずみの夫婦が住んでいました。 オルフォイスはねずみの世界では絶世の詩人として広く知 れわたっていました。よく磨かれた宝石のようにするどく澄みわたったその叫びは、暗闇を引裂いて光をまねき、ねずみたちの心をよろこびに美し く輝かせたばかりでなく、ねこの爪を起すあの恐ろしい筋肉を麻痺させ、ねこいらずの毒を中和させ、 ねずみとり機のバネを延ばしてしまい、小麦 の袋は、自ら高い香りを発散させてそのありかを知らせ、油の壺は重しをはねのけて蓋を開け、卵は自らコロコロところがってねずみたちの巣を訪 れ、板や土の壁ばかりでなくコンクリートや石の壁までがねずみたちの交通に便利なようにと、顔や胸のまん中に穴を開けて待っていたということ です。 この評判は、考えてみると、 オルフォイスが単なる詩人ではなく、現実のあらゆる隅々まで知りぬいた科学者であり哲学者であったことを意味し ているのだろうと思われます。 また例えばこんな噂も伝わっています。大飢饉の年でした。ササの実のなる南の国を目指して大移動をすることになったとき、ねずみたちが一番 恐れたのはセレーネという山ねこの住む沼のそばを通らねばならないことでした。 セレーネは不思議な歌をうたってねずみを沼に誘いこむと伝えら れていました。いよいよその沼に近づいた時、突然ねずみたちの間に激しい動揺がおこりました。 「セレーネが歌っている!」 苦しそうな囁きが波のようにひろがり、 身もだえしながらその場にうずくまり、動けなくなるもの、さては理性を失ってすすり泣きながら沼のほ うへよろめいて行こうとするものさえ現われました。 オルフォイスは驚いて耳をすませました。しかし彼の耳にはどんな歌も聞えないのでした。 実 際セレーネは歌ってなんかいなかったのです。 オルフォイスはすぐにそれが沈黙の歌であることを理解しました。 そして沈黙の歌ほど恐ろしいもの はないことを知りました。 オルフォイスはねずみたちの先頭に立って歌いはじめました。 ながい闘いのあと、ついに彼の歌はセレーネにうちかち、 ねずみたちは無事に目的地に辿りつくことができました。 自然オルフォイスはねずみたちの教師であり指導者でした。ねずみたちは彼に、王様になってくれと嘆願しましたが、 彼は拒み、共和政治をしく ことをすすめました。 そこで彼はねずみ共和国の初代大統領にえらばれました。 はじめにお話した倉が大統領官邸に採用され、それ以来そこが彼の 住居になったわけです。 住居だったばかりでなく、その倉はねずみの社会の議事堂であり、裁判所であり学校であり公民館でした。 オルフォイスは そこで政治の事務をとり、壁争いやチーズの分け前についての裁判をし、学生を集めて詩作法からねこいらずの解毒法にいたるまで教え、あるいは 大音楽会を開いたりするのです。世 そんなわけでしたから、自然ねずみたちの出人も多く始終ねこどもがうろうろと倉の周囲をうろついて、パリパリ壁を引っかいたり舌なめずりし たりしているのでした。 しかしオルフォイスの知恵とねずみたちの共同した力とは、倉を難攻不落の要塞にしていました。 ようさい もちぬし ある日のことです。 不意に一人の人間がやってきて、倉の戸を開けたのです。ねずみたちはこんなことが起ろうとは、夢にも考えなかったので、 ひどく狼狽してしまいました。 事実は単に春がきて、その倉の持主である農夫が耕作機の手人をしにきたというにすぎなかったのですが、人間の一 日がねずみにはひと月以上にもあたるのです。 何十年来の、いやほとんどありうべからざる事件に思われたのも無理はなかったのです。 ねずみたちは狼狽しました。 そして案じていたとおり、男は戸を半開きにしたまま帰って行ったのです。倉はもはや難攻不落ではなくなりました。 老いぼれねこのプルートーがやってきたのはその夜のことでした。 老いぼれてはいましたが、残忍で名の聞えたプルートーです。 その名はねずみ たちにとっては「死の王」という意味でした。 ねずみたちは一心に相談し意見をたたかわせました。 「誰が鈴をつけに行くか?」というあの有名なイソップの寓話ができたのもこの時でした。 オルフォイスはブルートーがいかに冷酷であり残忍であるかをこんこんと説き、どんな妥協もありえないことを強く主張しましたが、すっかりおび えたねずみたちは彼の気持を少しも理解しようとはしませんでした。 もしねずみたち全部がその気になれば、いかにプルートーが恐ろしい爪をもっ ているにしても、必ず打ち破ることができたはずです。 しかしねずみたちはただおびえるだけで、まるで闘う気力を見せないのでした。 そして馬鹿 のようにいつまでも「誰が鈴をつけに行くか?」を繰返すのでした。 「困難が君達を強くするのを待つよりほかないのだろうか。」 オルフォイスは悲しそうに言って、一同の顔を見まわしました。 しかし誰も返事をするものがないので、あきらめて言葉をつづけました。 「むろ ん交渉の余地がないわけじゃない。 それが君たち全部の意見だというのなら、やってみよう。」 オルフォイスは壁ごしに、 よく透る美しい声で呼びかけました。 「プルートー君、相談だが・・・・・・」 「なんだ?」 プルートーの太いダミ声が意外に近くして、ねずみたちは気が遠くなるほどふるえ上りました。 オルフォイスは言いました。 「もし君がこの倉の出人にさいして私たちの生命を保証すると約束してくれるなら、私たちは一日一ポンドの肉と半ポンドの油と、四匹のニシンを 君にあげることを約束しよう。」 「なるほど」とプルートーが言いました。 「君は利口者だ。ニシンを六匹にしたらどうかね。」 「もし君がその約束を守るという証拠に、君の首に鈴をつけさしてくれればそうしよう。」とオルフォイスは答えました。 さて、オルフォイスが鈴をもって下りて行こうとすると、我に返ったねずみたちはいっせいに騒ぎはじめました。 万一のことがあってはと言うの です。そのくせ、では誰が行くかということになると、やはり尻込みして申出るものは一人もないのでした。 そのとき、「私が参りましょう。」 そう言ったのはオイリディケでした。 オイリディケは夫の手から鈴を受取り、恐ろしく静まりかえった中を、静かに下りて行きました。 チリチリ うけと Seit ラー

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History Junior High

中学歴史です。 これはそれぞれどの時代の資料でどういった内容なのでしょうか。 「𓏸𓏸の政治の批判をした」などというような感じで具体的に説明してくれるとありがたいです。

A イ ウ りん じ めしうど はやうま そら このごろ都にはやるもの。 夜討ち, 強盗にせ綸旨。 召人、早馬,虚 あんど さわぎ なまくび 騒動。 生頸, 還俗, 自由出家。 にわか大名, 迷い者。 安堵,恩賞, げんぞく そらいくさ 虚軍。. ... 国司の藤原元命は,きめられた以上の租税をとりたてています。 一,元命は,上質の糸をとりながら自分のものとし,となりの国の質の 悪い糸を買って朝廷におさめています。 一元命は,下級役人の給与を支払わず、自分のものとしています。 ご飯をたくことも忘れて 鳥のようにひいひい言っているのに よりによって 「短いもののはしを切る」ということわざどおり むちを持つ 里長の声が寝どこまでとびこんでくる こんなにも やるせないのか 世の中の道 御材木のこと、やれ地頭の京のほり やれ近くに出かけるといって は,人夫として責め使われますので、ひまもございません。 わずかに残 っておりました人夫を材木の山出しへ出向かせましたところ, 「逃亡百 姓のあとの麦をまけ」と追いもどしました。

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