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中3の理科の電流による発熱量の問題です。 実験(1)(2)でポリエチレンのビーカーに入れた水の質量は何グラムか?という問題で、答えは350グラムなのですが、どうしてそうなるのかがどうしても分かりません💦 分かる方、教えてくれると嬉しいです!!

9 電流による発熱について調べるために、次の実験(1), (2)を順に行った。 [8] (1) 図のように,ある質量のくみ置き実 の水を入れたポリエチレンの カーに電気抵抗が20Ωの電熱線X を入れ, 14Vの電圧を電熱線Xに加 えて5分間電流を流し, 1分ごとに 水の温度を調べた。 (2) 電熱線Xを電気抵抗のわからな 10 い電熱線Yにかえ, (1) のときと同じ 質量のくみ置きの水が入った別のポ リエチレンのビーカーに電熱線Yを入れた。 (1) と同様に, 14Vの電圧を電熱線Yに加えて 5分間電流を流し, 1分ごとに水の温度を調べた。。。 表は,1),(2)のときの水の温度をまとめたものである。 38808 5021 SCOA 電流を流し始めてからの時間 [分〕 0 水の温度 [℃] 電熱線X 電熱線 Y 電熱線X 電源装置 204 リーガラス棒 み置き の水 1-00+ 電圧計, スイッチ。 ポリエチレン のビーカー MASCAROR TAH 発泡ポリスチレンの板 10x 1 2 3 4 20.0 20.4 20.8 21.2 21.6 20.0 20.2 20.4 20.6 20.8 5 22.0 21.0 danz このことについて,次の 1,2,3,4の問いに答えなさい。 ただし, 電熱線以外の電気抵抗 を考えないものとし, 電熱線で発生した熱量は, すべて水の温度上昇に使われたものとする。ま た1gの水の温度を1℃上昇させるのに必要な熱量は4.2Jとする。

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理科 生物 3番の式はわかったんですけど、答えが分からなく、式もあっているか分からないので解説お願いします🙏 4番は何も分かりません。 出来れば早めに教えてください! よろしくお願いします🙇‍♀️

腎臓で尿がつくられるしくみを簡単に右の図に示す。 まず, 血しょう成分のうち、 タンパク質を除く大部分の成分が、血管の壁を通り抜けてこし出される。 こし出さ れてきた液を原尿という。 原尿にはタンパク質以外の血しょう成分が、体に必要な ものも必要でないものもほぼ血しょう中と同じ濃度で含まれており、かなりの量の 水分も含まれている。 原尿が腎臓の中を通る間に、水分の大部分とグルコースなど の体に必要な成分が毛細血管にもどされる。 これを再吸収という。 尿素などの不要 な成分は、あまり再吸収されないために濃縮され、 再吸収されなかった水分ととも に尿として排出される。 原尿に含まれる成分ごとに,再吸収される割合は異なり、 その割合が大きい成分ほど体に必要な成分であるといえる。 腎臓でつくられる原尿の量を直接はかることはできない。 そこでイヌリンという 物質を静脈に注射する方法がある。 イヌリンは本来, ヒトの体内には存在しない物 質であり、 害はないが必要でもない。したがって, 腎臓で全く再吸収され ず、 すべて尿中に排出される。 この性質を利用して、 尿中のイヌリンの濃 度と血しょう中のイヌリンの濃度(原尿中の濃度と同じになる) を用いて 尿の体積から原尿の体積を計算で求めることができる。 下の表は, イヌリ ンを注射された, ある健康な大人の血しょう, 原尿, 尿のそれぞれ 100ml/ 含まれる各成分の質量を示している。 次の問いに答えよ。 タンパク質 グルコース 尿素 ナトリウム 変わらな、カリウム イヌリン EMON 720×10=7200 しょう 血しょう 72 0.1 0.03 0.3 20.02 0.1 原尿 0 0.1 0.03 03 0.02 10.1 PR 12 0 0 2 0.35 0.15 (1) 原尿からは水分の大部分が再吸収されるため、つくられた原家と比 べると、尿の体積は大幅に減少する。 このことから考えて,次のア~ オの中で正しいことがらを述べたものはどれか。1つ選び, 記号で答えよ。 (ア) 再吸収されやすい物質ほど, 尿中の濃度は小さい。 (イ) 再吸収されやすい物質ほど, 尿中の濃度は大きい。 (ウ) 再吸収されやすい物質も再吸収されにくい物質も、 原尿中の濃度よりも尿中の濃度の方が高くなって る。 (エ) 再吸収されやすい物質ほど, 原尿中の濃度に対する尿中の濃度の割合は小さい。 (オ) 再吸収されやすい物質ほど, 原尿中の濃度に対する尿中の濃度の割合は大きい。 (2) 表の数値から、ナトリウムとカリウムではどちらの方がより体に必要な成分であると考えられるか。 120 単位g/100mm 720 健康な大人が1時間に 60ml の尿をつくるとすると, このとき原尿は1時間に何ml つくられている 表のイヌリンの数値を参考にして計算せよ。 60 x 12 7険の方が (4) 健康な大人が1時間に再吸収する尿素は何mgか。 (3) の値と表の数値を参考にして計算せよ。

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解答をお願いします。

101. 免疫応答 ① 異物が体内に侵入したが, 自然免疫で撃退できなかったとき, 適応免疫 (獲得免疫)が有効 である。 しかし適応免疫が発動して (ア)が分泌されたり、(イ)によって感染細胞が破壊 されたりして抗原が排除されるまでには時間がかかる。 この最初の免疫反応が (ウ)で,時 には抗原により発症してしまうこともある。 一度感染した抗原には再び感染する危険性がある が、体には免疫記憶と呼ばれる, 二度目以降の感染に備えるしくみがある。 (ウ) において, 抗原を認識したB細胞やヘルパーT細胞, (イ)の一部が (エ)として残り, 2回目以降の 同一抗原の侵入に対して素早く (オ) 反応をする。 この反応を (カ)といい, 速やかに抗 原を排除することで, 発症を防いだり、 発症しても症状をやわらげたりすることができる。 102. 免疫応答② 右の図において, Xで抗原Aを注射したのち,Yで同じ 抗原Aを注射したときの抗体濃度を示しているのは,曲線 (ア)である。 また, YでAとは別の抗原 B を注射した ときの抗体濃度を示しているのは曲線 (イ) である。 血液中の抗体濃度 ha Y 〔時間〕 103. 免疫の応用 弱体化した病原体やその破片をあらかじめ体内に注射することで免疫記憶を生じさせる方法 を(ア)といい, 死んだ病原体やその破片を注射するために生成したものを (イ)という。 特に、弱体化した病原体を(ウ)という。 ほかの動物に抗体をつくらせ, その抗体を含む血清(血液から繊維や血球を取り除いたもの) を(エ)といい, (エ) を使う解毒法を (オ)という。 この場合, 血清中の動物タンパク 質に対して免疫系が反応するため, 抗体のみを取り出し, 分離精製して利用する。これを (カ)という。 増殖したT細胞の一部が残ったものを (キ) といい、 再度同じ病原体が侵入してきたとき は直ちに活性化してはたらく。 このしくみを利用して結核感染の有無を調べる方法として, (ク)検査がある。 また, 結核菌に対する免疫をつくるために (ケ) 接種を行う。

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回答をつくって貰えませんか?

No.5 110. 適応免疫 ② 次の図は,適応免疫の過程をまとめた模式図である。これに関して あと の問いに答えよ。 抗原 過程 樹状細胞 抗原提示 抗原提示 betr 活性化 T細胞 (ア) 増殖・分化 抗原 (ウ) 形質細胞 (I) ↓ 抗原と結合 活性化 (1) 細胞性免疫はどの過程か。 次の ① ~ ⑤ から1つ選べ。 ① 過程 Ⅰ ②過程Ⅱ ③過程ⅡI ④過程Ⅰと過程ⅡI (2) 図中の(ア)~(エ)にあてはまる語句を次の ① ~ ⑤ から1つずつ選べ。 ① 抗体 ② B細胞 ③ キラーT細胞 ④ ヘルパーT細胞 T細胞 活性化 ↓増殖 (イ) 過程 感染細胞への攻撃 ⑤過程Ⅱと過程ⅢI ⑤ 好中球 111. 免疫のしくみ ① 次の文章を読み、 あとの問いに答えよ。 免疫は,自己物質と異物を区別して異物を排除するしくみである。 ヒトが細菌やウイルスに 感染すると,これらの異物と特異的に反応する抗体が (ア) 細胞から分化した形質細胞でつ くられる。 抗体をつくらせるもとになる物質を抗原という。 免疫反応には、抗体が関与する反 と,抗体が関与せず(イ)細胞が直接異物を処理する反応がある。 免疫系が異物に対してはたらかなくなるため、体内で、ウイルスや細菌、カビ、原虫などが 繁殖し、徐々に組織や器官が侵される場合がある。これは (ウ)と呼ばれ、先天的な場合も あるが,後天的にウイルスに感染した結果, 病気になる場合もある。ウイルスによるこの病気 の名称を「後天性 (ウ) 症候群 (AIDS, エイズ)」 といい, HIVというウイルスによって起 こる。 このウイルスは、免疫系全体を活性化する (エ) に感染して、これを破壊してしまう性質 をもつため、免疫機構のはたらきが低下してしまう。 このため、 通常の免疫力があるときには 増殖が抑えられている微生物が体内で増殖し、 徐々に身体を侵し、 体力を奪い、 ついには死に いたる。 HIVの表面のタンパク質は抗原になりえるが,その構造が変化しやすいため、抗体がつくら れたときにはHIVの型が変化しているので免疫が成立しにくい。 また、同様の理由で、ワク チンを用いた (オ) も極めて困難である。 (1) 文章中の空欄ア~オに適当な語句を答えよ。 (2) 下線部①と②の免疫反応をそれぞれ何免疫というか。 (3) 下線部②の免疫と関係があるのは次のa~cのどれか, 記号で答えよ。 a. インフルエンザのワクチン接種 b. ツベルクリン注射 c. ヘビ毒血清注射 (4) マウスに一定量の抗原Aを接種した。 40日後 に前回と同量の抗原Aと, 同量の抗原Bを同時に 接種した。 抗原 B に対する抗体産生量は図のとお りである。 抗原Aに対する0日から70日までの 抗体産生パターンを図にかき入れよ。 抗体産生量(相対値) 100 生 10 1 抗原Bに 対する応答 0 10 20 30 40 50 60 70 ↑ t 抗原Aの2回目の注射と 抗原Bの1回目の注射 抗原Aの注射 時間 (日)

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