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Chemistry Senior High

(3)の式の5と2は何を表しているんですか? 教えてくださいm(_ _)m

説(1) 滴下したKMNO』 水溶液がシュウ酸水溶液と反応している間は、 (i)式の反応によ (2) 硫酸酸性の過マンガン酸カリウムとシュウ酸の反応をイオン反応式で書け。 えて酸性にした。 これを温めながら 0.010mol/Lの過マンガン酸カリウム水溶療を一 (3)(i)式より, Imol のKMn04はe-を5mol 受け取る。 (ii)式より.1molの(COOH)2は2 (i)×2+×5より, 2MnO。-+6H*+5(COOH)2 → 2Mn?+ +10C02+8H:O MnO-(赤紫色)→Mn?* (無色)に変化するため,水溶液は着色しない。しかし, 終点を 0,040mol/Lのシュウ酸水浴液10.0mLを三角フラスコに取り,少量の希価 少しずっ加えて巡不足なく反応させた。 MnOa+ 8H+5e- → Mn+ + 4H20 (COOH)一→ 2C02+2H+2e- (1) この滴定の終点での溶液の色の変化を記せ。 (3) この滴定で,過マンガン酸カリウム水溶液は何mL必要か。 ると, 滴下されたMnO.-がそのままフラスコ内に残り,溶液が薄い赤紫色になる (2) 電子e-を消去するように, 酸化剤と還元剤の式を組み合わせてつくる。 (i)×2+面)×5より, 2MnO4+6H*+5(C0OH)2 → 2Mn?* +10C0, +Ru。 のe-を与える。酸化還元反応において。 酸化剤が受け取るe-の物質量 = 還元剤が与えるeの物質量 の関係があるので、 滴下したKMNO』水溶液をV[mL]とすると, V (L)×5=0.040mol/L× 1000 10.0 L×2 1000 V=16mL 0.010mol/L× 解答(1) 滴下した過マンガン酸カリウム水溶液夜の赤紫色が消えなくなる。 (2) 2Mn0+6H++5(C00H)2 → 2Mn++10C02+8H:0 3) 16mL

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Chemistry Senior High

(4)、(5)の計算を教えて欲しいです (1)〜(3)の化学反応式はあってると思います

Heo 問3 次の文を読み,(1)~(5)の問に答えよ。 水酸化ナトリウム水溶液に少量の二ニ酸化炭素を通じると、(少量の炭酸ナトリウムを 含む水酸化ナトリウム水溶液になる。炭酸ナトリウム水溶液を塩酸で滴定した場合の 反応は、2段階で進行することが知られており,1段階目と2段階目の反応の終点は、 それぞれフェノールフタレインとメチルオレンジによる水溶液の変色によって判断す ることができる。これらのことについて,次の実験を行った。 く実験1> 水酸化ナトリウム水溶液を500 mL調製し,それに少量の二酸化炭素を通じた。 く実験2> 実験1で二酸化炭素を通じた水溶液 20.0mL をコニカルビーカーにとり、少量のフェ ノールフタレイン溶液を加えてから、0.10 mol/L の塩酸で滴定した。終点となるまで に要した塩酸は 22.0mL であった。 く実験3> 実験2の滴定後の溶液に、 少量のメチルオレンジ溶液を加えてから、0.10mol/Lの塩 酸で滴定した。終点となるまでに要した塩酸は 2.0 mL であった。 (1)水酸化ナトリウム水溶液に二酸化炭素を通じたときに炭酸ナトリウムが生じる 反応の化学反応式を解答欄に記せ。 (2) 実験2で起こる2つの反応の化学反応式をそれぞれ解答欄に記せ。 (3)実験3で起こる反応の化学反応式を解答欄に記せ。 (4)実験1で二酸化炭素を通じた水溶液について,①水酸化ナトリウムのモル濃度 (mol/L)と,の炭酸ナトリウムのモル濃度(mol/L)をそれぞれ求め, 有効数字2桁 で解答欄に記せ。 (5)実験1について、吸収された二酸化炭素の物質量(mol)と,②調製した水酸化 ナトリウム水溶液のモル濃度(mol/L)をそれぞれ求め、有効数字2桁で解答欄に 記せ。 (1) 2Na0H+C0ュ→ NazC03tHz0 (2) NazcO3+HC→ t Nac| NaHCO3 2X(0-mo 2x100| 「NoOH+ HC| → Hz0tNac] 2X10-4mol (3) NaHC03+Hc一→ NaCl +H20+C0。 2×10tmo|

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