Mathematics Senior High 5 monthsago 私の解き方じゃだめですか?答えが違ってでてしまいます。教えてほしいです □ 79 次の式を計算せよ。 (*(1) (3+31)* 2+3i *(4)(1-1)(+1) STEP B (2) (=1+3i) ³ (3) (2+1)+(2-1) 3 2 i i ³ (5) 2-3i 3+2i (5) 3-21+ 3+3 +1-1+i-i*+** (6)\ Solved Answers: 1
Mathematics Junior High 5 monthsago すみません💦解説お願いします🙏 (2)です! EB 2 C 学びを深めよう 4 cm 右の図のように、底面の 半径が4cmの円錐を、 頂点を中心として rcm 平面上で転がしたところ、 図で示した円0の上を1周してもとの場所 にもどるまでに、 2回転しました。 (1)この円錐の母線の長さを求めなさい。 6 こう考えよう 円錐の母線の長さは、転がしたときにできる 円の半径に等しい。 0130 また、円錐がもとの場所にもどるまでに2回転 したことから、 円0の円周は、円錐の底面の 円周の2倍であるとわかる。 円錐の母線の長さをrcmとすると、 2πr= (2×4)×2 me 8 r=8 (半径rcmの円周) = (半径4cmの円周) × (回転数) (2)この円錐の表面積を求めなさい。 2×4 TLX82X +42 2πX8 =48π(cm²) 68 cm 8 48πcm 2 Waiting Answers: 1
Mathematics Junior High 5 monthsago 至急⚠️ 中2 数学 証明です。 私の答えが合ってるか確認して欲しいです!! 間違ってたら正解も教えていただきたいです🙇🏻♀️ Solved Answers: 1
World history Senior High 5 monthsago 高一、歴史総合ワークの問題です。 第一次世界大戦後の西アジア、インドを示した以下の作業をやってみよう。 ① 教科書p.125やp.128の地図を参考に、第 一次世界大戦前のオスマン帝国の領域を鉛 筆で囲ってみよう。 ② イギリスの委任統治領を赤で塗ってみよ う。 ③ ... Read More Waiting Answers: 1
English Junior High 5 monthsago 31なぜ , カンマのあとは29 30と違って否定文にしないのですか? 27 is. 28 I want to know who broke the window. 29 You are from Osaka, aren't you ? 30 She speaks English, doesn't she ? (31 2 They can't eat Japanese food, can they? 彼らは日本食を食べることができませ 彼女は英語を話しますね。 は彼のお父さんが何歳か覚えていません。 私は誰がその窓を割ったのか知りたいです。 あなたは大阪出身ですね。 あな Solved Answers: 1
Mathematics Senior High 5 monthsago (4)についてです、 3!で割られているのですが、 私は4!だと思いました。 なぜ3!で割るのですか??? *68 異なる色の9個の玉を次のように分けるとき, 分け方は何通りあるか。 (1)4個,3個, 2個の3つの組に分ける。 (2) A, B, C の3つの組に3個ずつ分ける。 (3)3個ずつの3つの組に分ける。 (S) (4)2個, 2個 2個 3個の4つの組に分ける。 a 教 p.36 応用例 Solved Answers: 1
Biology Senior High 5 monthsago 解説読んでもよくわからないです わかりやすくかいせつしてほしいです 50 より上側では、 第Ⅲ編 実践演習 実践例題 ⑥ギャップ更新 極相の状態にあり、 種aが優占する森林に、 図1のようなギャップがみられた。 種a が林冠で 優占する場所AとギャップB、Cに、 10m×10mの調査区を設け、 高さ別の個体数を調べた(図 2)。また、A~Cにおいて、面積1m²、深さ10cmの表層 土壌中の種bの種子数を調べたところ、表のようになった。 ギャップCができた後にギャップBができ、 これらはほぼ 同じ面積で比較的大きく、強い光が森林内に入る環境であ るとして、以下の各問いに答えよ。 100m当たりの個体数 1種 □種b 種C B ギャップ 林冠 図1 調査した森林(□は調査区) 0 0~1 1~5 5~10 10~20 高さ(m) 1~5 5~10 10~20 高さ(m) 図2 調査区A~Cに生育する種 a ~cの高さ別の個体数 問1 図2の結果から読み取れることと して、適当なものを次の①~⑤のうち から2つ選べ。 0~1 0~1 1~5 5~10 10~20 高さ(m) 表 表層土壌中に存在する種bの種子数 調査区 A B C ① 種bの個体が生育する場所では、種 土壌中の種bの種子数 10 150 10 (面積1m² 深さ10cm当たり) cは生育できない。 ②種cの個体が最も高くなっても、 種b は生育し続ける。 ③ 種a が林冠で優占するようになると、種bはみられなくなる。 種aが林冠で優占するようになると、 種bが進入する。 ⑤種a が林冠で優占するようになっても、 種cは生育し続ける。 問2 図2と表から、種bの記述として最も適当なものを次の①~④のうちから1つ選べ。 ① 種bの種子は、 種aが林冠で優占する場所には存在せず、ギャップができた後でそこに運 ばれてきたが、発芽または発芽後の成長ができなかった。 ②種bの種子は、 種a が林冠で優占する場所には存在せず、ギャップができた後でそこに運 ばれてきて発芽し、 その後成長を続けた。 ③種bの種子は、ギャップができる前から種aが林冠で優占する場所に存在したが、そこで 発芽または発芽後の成長ができなかった ④種bの種子は、ギャップができる前から種aが林冠で優占する場所に存在し、 そこで発芽 し、成長を続けていた。 で 問3 図2と表から判断できることとして、最も適当なものを次の①~⑤のうちから2つ選べ。 ①種aは、ギャップのような強い光が当たる場所では生育できない。 国人 ②種bは、ギャップのような強い光が当たる場所では、種acより成長が速い。 ③ cは種bより成長が遅いが、やがて種bより高くなり、その後種bはみられなくなる。 ④ ギャップができた初期の段階から、種aが種b、cの成長を抑えて生育する。 ⑤ギャップができた後、遷移が進むと、種cが優占する森林として極相に達する。乗り自め] 13. 山形大改題) 解答 問1③⑤ 23 英語コミュニ ケーションⅡ 必携英単語LEAP <多読教材> New Rays il Listening Essentials 2 Unit 17~ Unit 20 単語番号201~550 アースライズ英語総合演習(深緑) p.56-p.79 p.344-p.469, p.492-605 630.83p.95 解法 ① 層の0~1mに種cが生育しているので誤りである。 調査区Bのグラフをみると、高さ1~5mに種bが生育しており、その下 3 ② ③ ② 誤 図2の調査区Cでは、種cが最も高い(5~10m)。 このとき種bはまった くみられないので、誤りである。 ③正図2の調査区Aでは、 種aが林冠 (10~20m: 調査区Aで最も高い層)を優 占しており、このとき、種bはまったくみられないので、正しい。 ④図2の調査区Aでは、種aが林冠を優占している。このとき、最下層の0 ~1mに種b はみられず、 進入しているとはいえないので、誤りである。 ⑤正図2の調査区Aでは、種aが林冠を優占している。このとき、 種cは0~ 5mに生育しているので、正しい。 問2 ① 誤表から、 種aが林冠で優占する調査区Aにも、 種bの種子は比較的少ない が存在しているので、誤りである。 とき ② 種aが林冠で優占する調査区Aにも種bの種子は存在している。 誤表から、 はる (1)(マーカー引いてい また、種bは図2の調査区B (ギャップBは後からできたことから、 ギャツ プ形成後の遷移の段階として、調査区Cよりも初期にある)で1~5mに生 育がみられるが、調査区Cではまったくみられない。 したがって、種bはギ ャップ形成後いったん生育するが、その後成長はできないと考えられるので、 誤りである。 テノート うめるだけ ③ 正表から、種aが林冠で優占する調査区Aにも種bの種子は存在している。 また、図2の調査区Aのグラフから、 種b の生育はみられず、 発芽または発 芽後の成長ができなかったと考えられるので、正しい。 1はテストでる -213, 216, 217 ~125 調理の記録 ④図2の調査区Aのグラフから、 種b の生育はみられず、 発芽または発芽後 の成長ができなかったと考えられるので誤りである。 第Ⅲ編 問3 ① 誤図2の調査区Bでは0~1mに、 また、 調査区Cでも0~5mに種aがみ られる。したがって、 ギャップのような強い光が当たる場所でも種aは発芽 し、その後、幼木へと成長していると考えられるので誤りである。 実 ②正図2の調査区Bでは、 種aと種cは0~1mにしかみられないが、 種bは 1~5mにみられる。 したがって、 ギャップのような強い光が当たる場所で は種bは種a、 cより成長が速いと考えられるので、正しい。 ③正図2の調査区Bでは、 種cは0~1mでみられ、 種bは1~5mでみられ ることから、種cは種bより成長が遅い。 一方、調査区Bより遷移が進んで いる調査区Cでは、種cは5~10mまで達し、 種bはまったくみられない。 したがって、 種cは種bより成長が遅いが、 やがて種bより高くなり、 その 種b はみられなくなると考えられるので、正しい。 ④ 誤 ギャップ形成後の遷移の初期段階にあると考えられる調査区Bでは、 図2 より、 種aは0~1m、 種bは1~5mにみられる。 したがって、 種aより も種bの成長の方が速いと考えられるので、誤りである。 ⑤調査区Aでは、 種cが生育するなかでも種aが林冠(10~20m) を優占して いる。このことから、調査区Cは遷移の途中段階であり、0~5mにみられ る種aがやがて成長し、 優占すると考えられるので、誤りである。 第Ⅲ編 生物の多様性と生態系 61 Waiting Answers: 1
English Junior High 5 monthsago みなさんってテストに向けての単語対策ってどうしてますか? 私は意味と単語は結びつくのですが、それの実際の使い方などがあまりわかりません 先生が「学校で配られるテキストの例文以外の使い方も確認しておきましょう」と言っていたので余計不安です 変化の形など覚える方法は例文を... Read More Solved Answers: 1
English Primary 5 monthsago 英単語の使い方や変化の形などを理解するためにしていることは、なんですか? テストで単語当てはめる問題だったり英文を書く問題があるじゃないですか?? そのときの対策をしたいんです 自分で例文を考えるのもいいですがもっと他に効果的なのはありませんか? 単語を提示したら具... Read More Waiting Answers: 2