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Science Junior High

自由研究の評価が配られたのですが日本語が苦手な私には理解できず質問しました。 写真に載っているのが評価基準なのですが 参考文献の評価基準が全く意味がわからず困っています。どのようなものがsなのですか? また、動悸・目的のBの基準の目的が分かりきっている物とはどの... Read More

項目 /評価 動機・目的 方法 結果・考察 参考文献 S 身近な現象に着目して おり、研究の発展性が 十分期待されるもの 明確に書かれており、 データの再現性のとれ ると判断される 事実を正確に書き、比 較・対比がきちんとさ れており、いくつものパ ターンで実験データを 積み重ねている Webだけにとどまらず 複数の 「文献」も活用 している A 身近な現象に着目して おり、研究の発展が 期待されるもの 明確に書かれているが、 データの再現性をとる には、やや足りない 事実を正確に書き、比 較・対比がされている。 実験データについては、 S未満であるが、 ある程 度蓄積できている Webだけにとどまらず 「文献」も活用している B 身近な現象に着目して いるが、目的が分かり B未満 切っているもの C 所々分かりにくい表現 が混ざっており、デー タの再現性もとりにく いと判断される B未満 比較 ・ 対比のところま B未満 でいかず、データの量 も少ない 複数のWebで一生懸 命調べたものを記載し B未満 てある

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Science Junior High

自由研究の評価が配られたのですが日本語が苦手な私には理解できず質問しました。 写真に載っているのが評価基準なのですが 参考文献の評価基準が全く意味がわからず困っています。どのようなものがsなのですか? また、動悸・目的のBの基準の目的が分かりきっている物とはどのような... Read More

項目 /評価 動機・目的 方法 結果・考察 参考文献 S 身近な現象に着目して おり、研究の発展性が 十分期待されるもの 明確に書かれており、 データの再現性のとれ ると判断される 事実を正確に書き、比 較・対比がきちんとさ れており、いくつものパ ターンで実験データを 積み重ねている Webだけにとどまらず 複数の 「文献」も活用 している A 身近な現象に着目して おり、研究の発展が 期待されるもの 明確に書かれているが、 データの再現性をとる には、やや足りない 事実を正確に書き、比 較・対比がされている。 実験データについては、 S未満であるが、 ある程 度蓄積できている Webだけにとどまらず 「文献」も活用している B 身近な現象に着目して いるが、目的が分かり B未満 切っているもの C 所々分かりにくい表現 が混ざっており、デー タの再現性もとりにく いと判断される B未満 比較 ・ 対比のところま B未満 でいかず、データの量 も少ない 複数のWebで一生懸 命調べたものを記載し B未満 てある

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Biology Senior High

問2 なんですがこの実験と被膜がどう関係しているかが分かりません。

16 形質転 肺炎双球菌にはS型菌とR型菌が存在する。 それぞれの菌のネズミに対す る病原性に関して, 以下の実験を行った。 実験Ⅰ ① S型菌の懸濁液を複数のネズミに注射したところ, すべてのネ ズミが発病した。 ② R型菌の懸濁液を複数のネズミに注射したところ すべてのネズミが 発病しなかった。 ③ S型菌の懸濁液を加熱殺菌し, R型菌の懸濁液と混合したものを複数 のネズミに注射したところ、 一部のネズミが発病した。 実験Ⅱ ① S型菌を破壊し, 菌体内に含まれる物質のみを抽出した。 その 抽出物をR型菌の懸濁液に混合してしばらく放置した後, その懸濁液を 複数のネズミに注射したところ、 一部のネズミが発病した。 ②実験ⅡI ①S型菌の抽出物をある酵素で処理した。 その処理した抽出 物をR型菌の懸濁液に混合してしばらく放置した後, その懸濁液を複数 のネズミに注射したところ, すべてのネズミが発病しなかった。 問1 (1) 実験Ⅰ③の加熱殺菌によって働きを失いやすい物質は何か。 (2) 実験ⅡI ①S型菌の抽出物中に含まれる物質で, S型菌の形質を支配 する物質は何か。 問2 実験IとⅡIにおいて, ネズミに注射した肺炎双球菌を含む懸濁液をそ れぞれ一定時間培養し、培養後の肺炎双球菌の形態を観察した。 以下の観 察結果にあてはまる肺炎双球菌の懸濁液を, 「実験I①」 のようにすべて 答えよ。 あてはまるものがない場合は 「なし」と答えよ。 204 (1) 観察した肺炎双球菌は, すべて被膜をもっていなかった。 (2) 観察した肺炎双球菌は、すべて被膜をもっていた。 (3) 被膜をもった肺炎双球菌が多かったが, 被膜をもたない肺炎双球菌も 観察された。 (4) 被膜をもたない肺炎双球菌が多かったが, 被膜をもった肺炎双球菌も 観察された。 (5) 被膜をもつ肺炎双球菌と被膜をもたない肺炎双球菌が、 ほぼ 1:1に 観察された。 問3 実験ⅡIについて以下の問いに答えよ。 (1) 下線部にあてはまる最も適切な酵素を答えよ。 (2) 下線部と同じ効果が期待できる処理を次からすべて選べ。

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Physics Senior High

ウとエを教えてください

2 2 S 上から、小球を鉛直上方に 36. 次の文中の を適切な数式で埋めよ。 図のように、天井の離れた2点P1 と P2 を,その距離よりも長い1本の軽い糸 で結び, その途中の点 Q1 と Q2 に質量 mと2の2つのおもり 1,2を, 点Q1 と点 Q2が同じ高さになるように結び付 けた。このとき, 糸 P1 Q1 および糸 P2Qz と水平線とのなす角度を, それぞれ, 01 と 0 2 とする。 糸 P1 Q1 Q1 に作用す る張力の大きさを T1 とし, 糸P2Q2が点 Q2 に作用する張力の大きさを T2 とする。 また, 糸 Q1 Q2 が点 Q1 と点 Q2 のそれぞれ に作用する張力の大きさは等しいので,これらをTとする。 重力加速度の大きさをg と して、この系の力学的つりあいについて考察してみよう。 STON おもり1には重力が作用しているので, 糸 QR が点 Q1 に作用する張力の大きさは ア であり,同様におもり2については, 糸Q2R2 が点 Q2 に作用する張力の大きさ は イである。次に、点Q1 と点 Q2 での力のつりあいを水平方向と鉛直方向に分け て考える。まず, 点 Q1 については、水平方向の力のつりあいからT=ウ が成りたち,また, 鉛直方向の力のつりあいから (ア)=エ が成りたつ。同様に,点 Q2 については, 水平方向の力のつりあいから T= オ P1 が成りたち, さらに,鉛直方向の力のつりあいから T1 a 1 T Q1 おもり1 R1 m 1 T T2 R2 (1) = 2 a2 m2 2 .... 3

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