Grade

Type of questions

Science Junior High

赤い丸のところのやり方教えてほしいです

速さ 9.水平な床の上に、図1のような装置をつくり、小球をAの位置に置いて静かに手をはなしたところ、小球は 斜面 ABをくだりはじめ、その後、水平面BCを運動した。このときの運動をストロボスコープを用いて撮影した ところ、BC間で撮影された小球の間隔は、すべ て等しく24cm であることがわかった。小球には たらく摩擦や空気の抵抗はないものとして、次の 問いに答えなさい。なお、図中の○は、0.1秒間 隔で発光するストロボスコープを用いて撮影し 図 (2 国 A 小球 レール 30cm 24cm 50cm (ニ た小球の位置を示している。 水平な床 120cm (1)図1で、BC 間の小球の運動を何というか。 (2)図1で、小球がAからCまで運動したときの、小球の速さと時間の関係を表したグラフとして最も適切なも のを、次のア~エから選び、記号で答えなさい。 速 さ 0 時間 0 時間 0 時間 0 時間 ア イ ウ エ (3)図で、BC間の小球の平均の速さは何km/hか。 (4)図2のように、図1の水平面の一部を斜面に変え た装置をつくり、図1と同様の操作を行ったところ、 小球は水平面BDを運動したあと、斜面DEをのぼ った。このときの運動をストロボスコープを用いて 撮影したところ、斜面DEをのぼった小球が達した 最も高い位置は、Aと同じ高さであるにとがわかった。次の①、②の問いに答えなさい。 の図2で、小球が斜面DEをのぼったとき、小球が達した最も高い位置がAと 同じ高さであることを特に何というか。 の図2の斜面DEのレールを途中で切断して図3のように変え、図2と同様に小 球をAの位置から運動させた。このとき、小球はGからレールの外へ飛び出し、 H の高さまで達したあと、落下を始めた。Hの位置にある小球にはたらく力の向き を表した矢印として最も適切なものを、図3のア~エから選び、記号で答えなさい。 図2 一 A 小球 レール O 30cm 50cm 水平な床 図3 ア 小球、Hメ G →イ ウ 20cm

Resolved Answers: 1
Science Junior High

この問題の写真2枚目にある(ウ)を、解説を読んでも分からなかったので出来るだけ詳しく教えてください🙇‍♀️ 写真では1に丸がついていますが、正解は3の35秒です!

んは,地震のしくみや緊急地震速報について考えるため,次のような調査を行った。これらの 調査とその結果について、あとの各問いに答えなさい。 12/90 【調査1] ある日,地下のごく浅い場所で発生 16 + 48 表 [2 8:4013) S波が到着 (5 64 840: 25 した地震を観測した地点A, B, Cに P波が到着 した時刻 8時40分40秒18時40分52秒 8時40分28秒 8時40分30秒 震源からの 距離 した時刻 ついて,各地点の震源からの距離と、参 地点A 90km 840:22 P波が到着した時刻,S波が到着した 地点B 地点C 30km 40km 時刻を調べてまとめると,表のように (地点B,CにS波が到着した時刻は示していない。) 40146 に2 60 合 なった。また, 図1は地震計に記録さ すく 120 km H6 5112 れるゆれのようすを調べて, 模式的に に弱めセロハ mww 表したものである。 った。 P波の到着 S波の到着 図1 【調査2〕 緊急地震速報とは,P波とS波の速さの違いを利用して,震源近くの地震計がP波による 小さなゆれを観測したとき, S波による大きなゆれの到着時刻や震度などを予想して各地に 知らせる情報である。 なさはも (512=120.2 (5 15x=240 g0 【調査1〕の表の地震では, 震源からの距離が15kmの地点の地震計がP波による小さなゆ れを観測してから2秒後に, すべての地点で緊急地震速報が受信された。 0 315

Waiting for Answers Answers: 0