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Physics Senior High

波の式 65の(3)の位相の中身が逆になってしまいました、、、 3枚目と同じ考え方で3枚目と同じ式を立ててしまいました、、、どこが65とは違いますか??? (枚数制限のため自分の書いた式載せられませんすみません。)

問3 図1に示した各点A, B, C, Dのうち,時刻=0 において気体が最も密な点 長入よりも十分小さいとする。このとき,木の葉はどのように運動するか。 *で波とともに進む。 ふも 一問2 媒質の振動が2軸の正の向きに速さ 20m/s で伝わる振幅 Aの波(正弦液)を考 える。図は時刻=0s における媒質の変位と位置rの関係を表すグラフである。位 置ォ=55m での変位が時間」とともにどのように変化するかを表す図として助も着 EDE 第3章 波 第3章 波 。 ら 波の伝わり方 S1 の リ=Asin |2(+ 0 y=Asin ソーAsin| 2m(チー) **65 (8分12点】 国 す など き ン.: 0 周期子で振動するが, 波とともには進まない。さ漫動するは 気体の変位 *66 (8分12点】 表したグラフであ。 ラフであ。 2 周期一で振動しながら速さ A B C D/ 70.8 0 0.4 周期 4 周期とで振動しながら,速さAで波とともに進む。 図1 O1 気体の変位 ている。 ;この音波の速度はいくらか。ただ A 波 を表すグラフであ とするかを表す国として .軸の正の方向の速度を正とする。 0 2×10 4×10° at[s] 当なものを一つ選べ。 m/s 3 2 -400 6 400 -200 図2 0 -800 6 800 200 -io O 10 20 30 A0 50(m) 等しいか。 0 A 2 B C M MAAA. はどこか。 0 2 Ar C @ D C H00 0 A 2 B |0.5 0 t[s] 2.0 0.5/ 1.5/ 1.0 X00 00 1.0 80 206) 0 000- 0 0 A Cm 000 00 0 05 10 1.5/ 20s) 0 10.5 t [s) 1.0/1.5 2.0° 00 -A

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問5の5についてです。 解説1行目。Aの体積増加したので温度上昇というのは、PV=nRTが根拠ですか? 私は ΔU=Q-w(した仕事) を根拠に、 AはBに仕事をしたのでAに関する第一法則より、 w>0より (Q=0 なので) ΔU<0 つまりAの温度は下がっているので... Read More

物理 問5 次の文章中の空欄 5 6 に入れる式として正しいものを, それぞ れの直後の で囲んだ選択肢のうちから一つずつ選べ。 る 由 図5のように,なめらかに動くことのできる断熱材でできたピストンがはめ 込まれた断熱容器が水平面上に置かれている。ピストンの左側をA室,右側 をB室と呼ぶ。ピストンの中には熱をよく通す材質でできたスイッチがあり, このスイッチを閉じるとA室とB室の間で熱の移動が可能になるが, スイッ チを開くと熱の移動はできなくなる。 ただし, スイッチの熱容量は無視できる。 スイッチを開いた状態で A室に物質量 nA, 温度 T。の単原子分子理想気体 を閉じ込め,B室に物質量 ng, 温度 Tg の単原子分子理想気体を閉じ込める と,ピストンは静止した。次に, スイッチを閉じたところ, ピストンはゆっく 0 T> Ts りとB室側へ移動した。このことから 5 2 Ta= Te} とわかる。 3 Ta< Ts」 また,十分に時間が経過すると, A室とB室の気体の温度は, TATB Ta+ T。 0 Ta+ Ts @ ア Ta+ Ts 2 となる。 6 ngTa+naTa 1ATA+ ngTa nA+ nB nA+ nB スイッチ ピストン A B 図 5 - 69 -

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Physics Senior High

急いでます💦💦(2)なぜQ₂は質量をかけていないのにQ₁とQ₃はかけてるんですか?

105||111 例題24 比熱の測定 右図のような熱量計で, 銅製容器と銅製かくはん棒 の質量は合計 100gである。 容器に水110gを入れ, 温度を測定したところ, 15.6℃で一定になった。 次に, 70.0℃ に熱した質量50gの金属球を入れ, かくは ん棒でよくかき混ぜたところ, 水温は 20.0℃ で一定 になった。銅の比熱を0.38 J/(g·K), 水の比熱を 4.2 J/(g-K)とし, 温度計の熱容量は無視してよい。 (1) 銅製容器と銅製かくはん棒の熱容量はいくらか。 (2) この実験から,金属球の比熱を求めよ。 一温度計、 銅製 かくはん棒 銅製容器 水(L0g 金属球0 断熱材 解答(1) 銅製容器と銅製かくはん棒の熱容量を C[J/K]とす ると,C=mcより, C=100×0.38= 38[J/K] (2) 70.0℃ の金属球が失った熱量をQ.U], 15.6℃の銅製容 器と銅製かくはん棒が得た熱量をQ.[J], 15.6℃ の水が得 た熱量をQJ), 金属球の比熱をc[J/(g·K)]とすると, Q= 50×c×(70.0-20.0) Q2= 38×(20.0-15.6) Q=110×4.2× (20.0-15.6) 熱量の保存 Q= Q+Qより, c=0.88[J/(g·K)] センサー 31 熱が移動したときは熱量の 保存を考えればよい。 (高温物体が失った熱量) =(低温物体が得た熱量) 補金属球の温度降下は (70.0-20.0)℃, 銅製容器と銅 製かくはん棒と水の温度上昇は (20.0-15.6)℃である。 ロ- N

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