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Chemistry Senior High

化学、熱•格子エネルギーの計算についてです🙇‍♀️ (ウ)について相対値(Cl 2の結合エネルギー244と置いて数を当てはめていく)を使って求めることは可能ですか? 求められる場合は解法を教えて欲しいです ちなみに(イ)は相対値で解けたのですが、(ウ)では解答... Read More

気に入り登録 269. 格子エネルギー■次の文を読み, (ア)には適切な語句, (イ), (ウ) には有効数字3 桁の数値, (エ), (オ)には下記の選択肢から選んだ記号で答えよ。 塩化ナトリウムのイオン結晶の生成と溶解について, 下の熱化学方程式をもとに考え る。 ① 式から, NaCl(固) の(ア)エネルギーは788kJ/mol であることがわかる。 Na+ (気)が水和してNa+aq となる反応を⑦式に示した。 この反応熱Qは (イ) kJ/mol となる。 Cl2 (気) の結合エネルギーを244kJ/mol とすると, Na(気) の第1イオ ン化エネルギーは (ウ) kJ/mol となる。 以上から,下記の選択肢の中で、エネルギ 一的に最も不安定な状態はエ)で,最も安定な状態は (オ)である。 熱化学方程式 選択肢 NaCl(固) = Na+ (気)+CI- (気-788kJ CI(気) +e-=CI- (気) +354kJ Na (1) + 1/12Cl2 (気) (固) ・Cl2 (気) = NaCl(固) +411kJ Na (固) = Na(気)-107kJ NaCl(固) = Na+aq+Claq-4.0kJ CI- (気)=Cl-aq+364kJ Na+ (気) = Na+aq+QkJ ・③ ...4 発展問題269 6 ...7 (a) Na+aq+Cl-aq (b) Na (気) + CI (気) (c) Na+(気)+CI- (気) (d) NaCl(固) (e) NaCl(気) (09 慶應義塾大)

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考え方教えてください、お願いします。とくに6.7.8あたりがわからないです

・合成 の名称および原料 )~(4) は,合成繊 2 次の文章を読み、以下の問に答えよ。 ①ペプチドAは7個のα-アミノ酸よりなり, 各 α-アミノ酸のアミノ基とカルボキシ基がそれぞれ脱水縮合したもので,一端にアミノ基(これをN 末端という)、他端にカルボキシ基(これをC末端という)をもつ。 ②ペプチドAは、アラニン、グリシン、グルタミン酸、セリン、リシン, ロイシンの6種類のアミノ 酸からなる。 表 アミノ酸の等電点 ③ペプチドAのN末端アミノ酸は不斉炭素原子を持たないアミノ酸 で, C 末端アミノ酸は酸性アミノ酸である。 ④塩基性アミノ酸のカルボキシ基のペプチド結合のみを加水分解する 酵素をペプチドAに作用させると, ペプチドB,C およびグルタミ ン酸が生成した。 ⑤ペプチドBの溶液ではビウレット反応を示したが, ペプチドCでは ほとんど変化が見られなかった。 ⑥ペプチドBは4個のα-アミノ酸から構成され,これを2つのペプ チドに部分的に加水分解すると、1つはリシンとロイシン, もう一つはアラニンとグリシンが結合 していた。 アミノ酸 アラニン グリシン グルタミン酸 セリン リシン ロイシン 等電点 6.0 16.0 (1) 図中のスポット, (ア), (イ), (ウ)に含まれているアミノ酸を記せ。 (2) ペプチドAのアミノ酸配列を N 末端側から記せ。 3.2 5.7 9.7 6.0 ⑦ペプチドAを塩酸を用いて, 構成アミノ酸まで完全に加水分解し, その溶液のpH を 5.8に調整 した。この溶液の少量をろ紙の中央につけ、そのろ紙をpH5.8 の溶液に浸し、 直流電圧をかけて 電気泳動を行った。 1 ⑧電気泳動後のろ紙を乾燥させた後、ニンヒドリン試薬を噴霧して加温すると紫色の3つのスポット が現れた。 タミン酸

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