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Science Junior High

(3)で止まってしまいそこから分かりません! 解説お願いしたいです🙇‍♀️ ちなみに図3は読み取ると1アンペアジャストになります💦

解説 6 二つの抵抗, スイッチ, 電流計 電源装置を使って、図1の回 路をつくった。 この回路を使って,電圧と電流の関係を調べる実 験を行った。 スイッチを開いた状態での電圧と電流の関係は,図 2のグラフになった。 これについて,次の (1) から (5) までの問いに 答えなさい。 □(1) 図1のa に接続するのはAのどの端子か。 最も適当なものを, 次のアからエまでの中から選んで、そのかな符号を書きなさい。 ア 50mAの端子 イ 500mAの端子 ウ 5Aの端子 I + の端子 [エ] □ (2) スイッチを開いた状態で、電圧が6Vのとき, 抵抗 R で消 費される電力は何Wか。 図 1 R1 R2 a A 図2 図 3 1.2 1.0 電 0.8 流 0.6 A 0.4 0.2 2 Ap 10 [ 1 2 3 4 5 6 電圧 〔V〕 20 ... 50mA + [ W] スイッチを閉じ、電圧を4Vにしたところ, 5Aの端子を使った電流計の針は図3のようになった。 電圧 が同じであるとき, スイッチを閉じた状態で電流計を流れる電流は, スイッチを開いた状態で電流計を流れ 4 る電流の何倍になるか。 CIM] □ (4) 抵抗R, R2 の抵抗の大きさの比を,最も簡単な整数比で書きなさい。 [ J □ (5) 抵抗 R 」, R2に同じ電圧を加えて一定時間電流を流したとき, R1, R2から発生する熱量の比を,最も簡 単な整数比で書きなさい。 [ ]

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Chemistry Senior High

この問題の解き方が全く分かりません。 どなたか教えて欲しいです🥺🙏

不飽和化合物の構造推定 (1) 原子量: H=1.0, C=12,0=16 例題 分子式 Caloの化合物A~Dがあり,これらに以下の実験I~IVを行った。化合物が環状構造 となる場合は,5員または6員環化合物である。 I 化合物A、Bそれぞれに過マンガン酸カリウム水溶液を加えて熱すると,Aからは化合物の み,Bからは化合物 F のみが生成した。 また, 化合物Aは不斉炭素原子を1つ有していた。 ⅡI 化合物に過マンガン酸カリウム水溶液を加えて熱すると化合物G と二酸化炭素が生成した。 このとき生成した化合物 G と二酸化炭素の物質量の比は1:1であった。 ⅡI 化合物に過マンガン酸カリウム水溶液を加えて熱すると化合物と酢酸が生成した。この とき生成した化合物Hと酢酸の物質量の比は1:2であった。 二重結合を1個持つ鎖式不飽和炭化水素を硫酸酸性の過マンガン酸カリウムで酸化すると二重 結合が開裂して以下のように二つの化合物が生成する。 R1 R₁ C=C 1 R2 Ra + KMnO4 +H2SO4 (1) 化合物 A,B,C,D の構造式を記せ。 (2) 化合物A~E の構造式をそれぞれ記せ。 C=0 + 0=C / H * R1, R2, Rs は炭化水素基を示す。 このとき, 二重結合を持つ炭素原子1個にアルキル基が2個結合している場合はケトンが生成さ れる。 また, 二重結合を持つ炭素原子1個にアルキル基が1個, 水素原子が1個結合している場 合はアルデヒドが生成されるが直ちに酸化されてカルボン酸となる。 なお, 二重結合を持つ炭素 原子1個に水素原子が2個結合している場合は生成されたカルボン酸がさらに酸化されて水と二 酸化炭素が発生する。 R2 R3 OH

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Mathematics Senior High

文系の数学実戦力向上編69(2)が、解説を読んでもわからないです。年利、元利の意味なども教えていただきたいです。よろしくおねがいします。

138 数列を中心にして 69 等比数列(複利計算) 1.03=2.09 とする. 毎年1回α 万円を年利率3%で24回積み立てたとき, 24年後の利息 を含めた積み立て総額は 4万円である. (2) 100万円を年利3%の複利で年のはじめに借り、その年から元利を毎 円ずつ返済し、25回で完済するものとする. x 円である。 ただし、 答えは千円未満を切り上げたものを答えよ. (1) =1.03 とする. 2.09 である. 1年目の最初に預けたa万円(1回目の積み立て金)は、1年目の末に3%の利 息がついて 1.03 万円,すなわち α7 万円になっている。このα万円は2年目の末 に3%の利息がついて or万円になる。このようにして、1年目の最初に預け た。 万円は24年目の末に α万円になる.同様に、 2年目の最初に預けた万円(2回目の積み立て金) は ar²23 万円, 3年目の最初に預けた 24年目の最初に預けた万円(24回目の積み立て金) は αr 万円 となる。したがって, 24年後の利息を含めた積み立て総額は、 ar(2-1) ar+ar+ar+ +ar=" r-1 X As-1-²-1=₁ A₂- [4] これより、数列{A 数列であり、初項はA.- X は α7万円, 万円(3回目の積み立て金) 1.06 106 0.03 3 (2回目の返済をした後の元利残高を A. とする. A = 100×10' である. 回目と1回目の返済後の状態に注目すると、 Ap=rlax が成り立つ。これを変形すると. r-1 a(²5-r). r-1 X a(2.09-1.03) 1.03-1 a= は公比rの等比 ( 岡山商科大 ) であるから、 a an+1=pan+q (p=0.1) の形の漸化式は, α=pa+g を満たすαを用いて、 a+α=plan-α) の形に変形する. 本間のαは、 a=ra-xより, (r-l)a=x a= X r-l An-7-²-1-(40-2²1) Ap T x A₁ = (40-72₁ An 1 25の場合を考えると, A250 Ax=40-7²1) ²+²1 25+. r-1 r-1 0=100×10^- x 0.03 ×2.09+ 0=(3×10^-x) ×2.09+x であり, Ap=100×10', A2=0, 2.09 であるからなので、1,100万 Aは返済後の段 高であり、完済してい T. As=0 11 としているから、公比をかける回数に 注意する。 つまり、 ではない! 文系 数学の必勝ポイント 数列を中心にして X 0.03 1.09x=6.27×10^ ...x = 5.7522 ×10^ したがって、千円未満を切り上げると、求めるべき金額xは、 x=58000円 解説講義 積み立ての問題、借金の返済の問題は、等比数列の実生活における応用例の1つとして出 題される。 出題数は決して多くないのであるが、理系よりも文系での出題が目立つので本書 で扱うこととした. (1) は, 毎年、一定金額を積み立てていく問題である。 1回目の4万円の入金を2001年1 月1日に行ったとすると、このα万円には2001年12月31日に利息がついて × 1.03万円 になる。 このax 1.03 万円には 2002年12月31日に2回目の利息がついて × 1.03²万円 になる。 このようにして, 1回目に入金した。 万円には2024年12月31日に24回目の利息 がついて。 × 1.03 万円になる. (これが 「複利」と言われるものである) 2002年1月1日に2回目のα万円の入金を行うが、この万円は2024年12月31日に23 回目の利息がついて a × 1.03万円になる. そして、2024年1月1日に24回目の万円の 入金を行うが、このα万円は2024年12月31日に1回だけ利息がついてa×1.03万円にな る。「最後の万円に利息がつかない」と誤解しないようにしよう。 (もし利息がつかないと。 預金したのに銀行が利息を支払っていないということになる) 結局2024年12月31日には、1回目に入金した。 万円はa×1.03 万円に、2回目に入 金した。 万円は×1.032 万円に, そして24回目に入金した。 万円はa×1.03 万円になって いるから,これらの合計が24年後の積み立て総額である。 (2)は複雑である。借り入れた100万円に利息がついて借金の残高が増える同時に、支払い によって借金の残高は減る。 そこで、1年目からの残高の変化を考えると混乱してしまいそ うなので、n回目とn+1回目の返済後の残高の関係に注目して漸化式を立てて考えている。 積み立ての問題 ① 利息がつく回数に注意して、 等比数列の和で総額を求める ② 借金の返済では漸化式も有効である 139

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