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Physics Senior High

以前にも質問させていただきました。 写真についてですが、この導体棒が回路に繋がれていない時は、ローレンツ力と静電気力が釣り合っていて、この導体棒を回路に繋ぐとP→Qに向かって電子が流れますが、この現象の理解にあたって、「物体が置いてあるテーブルを引き抜くと、(垂直効力がなく... Read More

V=vBlのルーツをさぐってみよう。導体棒をvで動かすと,中の自由電 子は P→Qの向きのローレンツ力 evB を受けて移動し(図a), Q端に集ま る。 一方, P端では電子がいなくなって + が顔を出す。 この +, - が P→Qの向きに電場Eをつくり、残りの 自由電子は evBとは逆向きの静電気力 FeEを受ける。電子の移動とともにEが 増し, やがて eE=evB となって力がつ り合うと,電子の移動は止む(とは言え, アッという間のできごと)。E=vBが電 場の最終値だ。 PQ間の電位差はV=El=vBl で P が高電位側なので図cのような電池に なっている。 図 a 図b 図 C ローレンツ力と要場の2つの力を 受ける P P 高電位 電流が流れる 電磁力 磁場中で 荷電粒子が動くローレンツカ 誘導起電力 金属棒が動く BA eE V evB evB Q 低電位 F=IBU f=guB V=vBl (いずれも垂直成分が命) ちょっと一言 ローレンツ力が電磁力と誘導起電力の原因になっているという認 識も大切。 磁気ではいろいろな量の向きの決め方が登場したが,電流がつくる 磁場は右ねじで,電磁力, ローレンツ力は1つの方法 (たとえば左手) すいしょう で扱える。 誘導起電力は右ねじが推奨法。

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Science Junior High

ベストアンサーします! 至急お願いしたいです🙏 単元、中2.理科    葉のつくりとやくわり すいません🙏 ↓のプリントを一問一答にして、まとめていただきませんか? 答えもお願いしたいです🙇💦💦 よろしくお願いします🙇‍♀️⤵️

× ○ 植物の生活 (復習; M1008より) 生きていくために必要な栄養分を自ら作り出す (光合成) 葉の中の葉緑体で 光合成に必要なもの・・・・ 二酸化炭素 水 日光 (詳細は中2で) ○ 栄養分をつくるしくみ 植物は葉の葉緑体ので、 二酸化炭素と水を材料にして、光のエネルギーを 使って栄養分 (デンプン)をつくる。 このはたらきを光合成という。 このとき酸素のもつくられる。 復習・・・デンプンの有無の確認: ヨウ素溶液 (ヨウ素デンプン反応) イヨウ素溶液 ↓ デンアカ ○葉の中のデンプンの確かめ方 温めたエタノール ○別の方法 ・デンプン無 応なし 色の葉 葉は白くなる ① デンプンが葉緑体の中に作られることを確かめるには… <観察 > O オオカナダモ ||| アルコールは緑色になる(薬のね 遺留夜 光を当てヨウ素液を加えた オオカナダモ (ふ入りの葉を用いる) 葉の中の白い部分(葉緑体なし) エタノール処理 にとける) ・デンプン 3000 葉緑体 有糸 葉緑体力ないと アルコール 12072 光合成ができない

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Mathematics Junior High

全部の答え教えてください!

整数の問題 3:0 10:5×3 730 1 2つの整数があり、 その差は11で, 積は42で ある。 2つの整数の小さいほうをxとするとき, 次 の問いに答えなさい。 (1) 差が11であることから, 大きいほうの整数を, xを使って表しなさい。 (2) (1) を使って, 方程式をつくりなさい。 (3) 2つの整数を求めなさい。 整数の問題 知 10点×3 130 2 2つの続いた正の整数があり,それぞれを2 乗した数の和は113である。 次の問いに答えなさい。 (1) 2つの正の整数のうち, 小さいほうをxとする とき, 大きいほうをxを使って表しなさい。 (2) (1) を使って, 方程式をつくりなさい。 (3) 2つの正の整数を求めなさい。 容積の問題 3 横が縦より5cm長い長 方形の厚紙がある。この厚紙の 4 すみから1辺が2cmの正方 形を切り取って、ふたのない直 方体の容器を作ったところ, 容積は100cmになっ た。 次の問いに答えなさい。 (1) 厚紙の縦の長さをxcmとして, 方程式をつく りなさい。 (2) (1) の方程式を解いて, この厚紙の縦の長さを求 めなさい。 AP 90-85×2 /16 A 動く点の問題 4 右の図のような長 方形ABCD がある。 点 Pは辺AD上を毎秒2cm の速さでAからDまで動 く。点Qは辺BA上を毎 秒1cmの速さでBからAまで動く。点PとQが同 時に出発するとき, 次の問いに答えなさい。 (1) 点PとQが同時に出発してから t秒後の, 線分 APとAQの長さを, f を使って表しなさい。 ただし、08 とする。 1 2cm B 085×3 /24 D P→ [AQ -16cm 18cm (2) AQPの面積が12cm²になるのは点PとQ が同時に出発してから何秒後ですか。

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Mathematics Junior High

全部の答え教えてください!

O 整数の問題 10点 730 1 2つの整数があり, その差は11で,積は42で ある。 2つの整数の小さいほうをxとするとき, 次 の問いに答えなさい。 (1) 差が11であることから, 大きいほうの整数を, を使って表しなさい。 (2) (1) を使って, 方程式をつくりなさい。 (3) 2つの整数を求めなさい。 整数の問題 知 10点×3 /30 2 2つの続いた正の整数があり,それぞれを2 乗した数の和は113である。 次の問いに答えなさい。 (1) 2つの正の整数のうち, 小さいほうをxとする とき, 大きいほうをxを使って表しなさい。 (2) (1) を使って, 方程式をつくりなさい。 (3) 2つの正の整数を求めなさい。 容積の問題 3 横が縦より5cm長い長 方形の厚紙がある。 この厚紙の 4 すみから1辺が2cmの正方 形を切り取って、ふたのない直 方体の容器を作ったところ, 容積は100cmになっ た。 次の問いに答えなさい。 (1) 厚紙の縦の長さをxcmとして, 方程式をつく りなさい。 [AP (2) (1) の方程式を解いて, この厚紙の縦の長さを求 めなさい。 A 90 85x2 Q 動く点の問題 4 右の図のような長 方形ABCD がある。 点 Pは辺AD上を毎秒2cm の速さでAからDまで動 く。点Qは辺BA上を毎 秒1cmの速さでBからAまで動く。 点PとQが同 時に出発するとき, 次の問いに答えなさい。 (1) 点PとQが同時に出発してから t秒後の, 線分 APとAQの長さを, tを使って表しなさい。 ただし、08 とする。 B 12cm AQ /16 085×3 124 D P→ -16 cm-- 18cm (2) △AQP の面積が12cm²になるのは,点PとQ が同時に出発してから何秒後ですか。

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Contemporary writings Senior High

何故問5の回答が間違えなのか分かりません

■ 第三問 100| 11 10 =HE] 〔著 第三問 次の文章を読んで、後の問に答えよ。 たとえば、匂いのユートピアといったものがありうるだろうか。 r そもそも匂いというものがそう簡単に馴致されたり管理されたり、ユートピアのような 理想社会の体系のなかにとじこめられたりするものだろうか。 20 5 自然界のあらゆるものは、多かれ少なかれ匂いをもつ。その自然界を脱し、みずからの 自然をつくりなしてきた人間というものもまた、時々刻々、さまざまな匂いを発している 存在である。人間の社会生活そのものが、多種多様な匂いの発生源である。食品や塵芥や 肥料や家畜や乗物や隣人や、家事や産業やゴラクや宗教やイリョウや美容や風俗や、そ の他あらゆるものやことがらの発散する匂いのなかで、人間は人間であることを実現し実 感しているのだともいえる。匂いとは、人間の個と社会につきまといつづける見えない自 然、生理のようなものであろう。 一 的自然とのあ とすれば、いったいどのようにして、このつきまといはびこる奇妙な生理 いだに、人間は、ユートピア的な防御壁を設けることができるのだろうか。 S ユートピアとは何か。文明が、いやすくなくともヨーロッパの都市文明が、成立このか たエイエイとして追いもとめつづけてきた、ただひとつの完璧な社会制度の夢想であり、 A である。ほとんど強迫観念のようなもの、といってよいかもしれない。 人間はかつて森を出て自然を対象化して以来、人間自身をふくむ自然を徐々に改変する ことによって、都市を、文明を、かたちづくってきた。そんな過程がいわゆる〈進歩〉で あったとすれば、その目標、その最終段階がつまり、ユートピアである。 プラトンの『国家』以来、さまざまな時代にさまざまな作品がこの社会形態をものがた り、ユートピアは文学の一ジャンルとして生きつづけることになった。 典型的なユートピストたちの思いえがいた理想社会は、 だがおどろくほどに似たりよっ たりで、かわりばえがしなかった。 千年、二千年をへても、プラトンの『国家』からほと んど〈進歩〉していないように見えるのだ。なるほど各時代にいくらかの独創や逸脱もな いことはなかった。けれども、基本はいつもおなじだったのだ。 四方に防御壁をめぐらし た自己完結的な都市空間。 人工の美や清潔さや便利さや合理性や技術改良やキカ学や統 2 制への愛。人間とその生活は、自動機械のように画一化されている。自由などはない。い や、自由がないということを感じなくなるほどまでに、ユートピアの住民は幸せである。 ユートピストたちはいつも自然を矯正しようとしてきた。彼らは自然の体現する偶然 2 や無秩序やアナーキーを、もっぱら排除しようとしてきた。こうした統制と画一化への意 志は、当然、人間とその社会につきまとう生理的自然にまでおよぶことになる。 いわゆる五感もまた、彼らのユートピア的再構築の対象となるだろう。 まず視覚。これならなんとかなる、とユートピストたちは考えるらしい。完璧にととの えられている理想都市の景観は、すみからすみまで、自然の乱脈さを極力おおいかくした ものである。

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