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Mathematics Junior High

(2)の式の立て方が分かりません💦教えてください😭

0505 せんたく き こうにゅう 4 ようたさんの家では、新しく洗濯機を購入す ることになった。 右の表は, 電器店の家電売り 場に置いてあった商品のうち、購入を考えてい る洗濯機とその価格をまとめたものである。 ただし、消費税は表の価格に含まれているも ***(s) (I) * Ɛ 洗濯機 価格 縦型 ドラム式 50000円 70000円 のとする。 カタログによると,それぞれの洗濯機を1か月間使用したときの電気料金について, ドラム式 の1か月間の電気料金は,縦型の1か月間の電気料金の30%より100円高いことがわかった。 ま それぞれの洗濯機において,洗濯機の価格と1か月間の電気料金の合計を求めて比較したと ころ、縦型の場合のほうがドラム式の場合より り19120円安くなることがわかった。 このとき、次の(1),(2)の問いに答えなさい。 (1) 縦型の1か月間の電気料金とドラム式の1か月間の電気料金はそれぞれ何円か, 求めなさい。 求める過程も書きなさい。 R 目 目 目 (2) ようたさんの家の先週1週間の洗濯物の量を,縦型の洗濯機では7kgずつ, ドラム式の洗濯機 では6kg ずつそれぞれ同じ回数で洗うとすると, 縦型の洗濯機では最後の1回のみ4kg洗うこ とになり, ドラム式の洗濯機では3kg洗えずに残る。 製造機様が求めなさい。 39kg このときようたさんの家の先週1週間の洗濯物の量は何kgか,求めなさい。

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Chemistry Senior High

赤線部について質問です。なぜ右辺では左辺と同じmol/Lではなく、molになっているのですか🙏 また、なぜ分母が1000ではなく100になるのですか?🙇🏻‍♀️

「発展例題13 酸化還元滴定 0.252gのシュウ酸の結晶 (COOH)2・2H2O を水に溶かして, 問題 189-190 正確に100mLの溶液を 「調製し,その中から 25.0mLを正確にとり, 希硫酸で酸性にした。 これを温めながら 濃度不明の過マンガン酸カリウム水溶液を少量ずつ加えていくと, 20.0mL加えたと ころで,反応が完了した。 MnO4+8H++5e- Mn2++4H2O (COOH)2→ 2CO2+2H+ +2e- (1) 下線部①,②の操作で用いられる器具の名称を記せ。 (2) 下線部③で,反応がちょうど完了した点をどのように決めるか。 (3) この過マンガン酸カリウム水溶液の濃度は何mol/L か。 考え方 (2) (COOH)2が残っている 間は, MnO4-Mn2+ とな あるため、ほぼ無色になる。 (3) 滴定の終点では,次の 関係が成り立つ。 酸化剤が受け取った電子の 物質量還元剤が放出した 電子の物質量 解答 (1) ① メスフラスコ ②ホールピペット 0.2L (2) 滴下した過マンガン酸カリウム水溶液の赤紫色が, 消え ずに残る点を終点とする。 (3)1mol の MnO4は5molの電子を受け取り、 1molの (COOH)2 は2mol の電子を放出する。 KMnO』 水溶液の濃度 を [mol/L] とすると, (COOH)22H2O=126g/molから、 20.0 1000 c[mol/L]× 25.0 -L×5= 0.252 126 -×2 molx. 100 c=1.00×10-mol/L 例題 画 103

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Mathematics Senior High

これってn=k+1の時にまる2の左辺を作って13mを代入する方法でできないのですか?

500 基本 例 56 整数の性質の証明 解答 0000 すべての自然数nについて, 42n+1 +37+2は13の倍数であることを証明せよ。 このような自然数nに関する命題では, 数学的帰納法が有効である。 n=kの仮定n=k+1の証明の過程においては, Nがの倍数⇔N=mm は整数) を利用して進めることがカギとなる。 すなわち 42k+1+3k+2=13m (m は整数) とおいて -n=kの仮定 ← 42(+1) +1 +3(火+1) +2 が 13×(整数) の形に表されることを示す。 ← 基本55 n=k+1の証明 このように,数学的帰納法の問題では,n=k+1の場合に示すべきものをはっきりっ かんでおく・ ★ことが大切である。 「42+1+3+2は13の倍数である」 を①とする。 42-1+1+31+2=64+27=91=13・7 よって、 ①は成り立つ。 [1] n=1のとき ② これから [2] n=kのとき, ①が成り立つと仮定すると 42k+1+3k+2=13m (m は整数) とおける n=k+1のときを考えると,② から 42k+1=13m-3+2 42(k+1)+1+3(k+1)+2=42.42k+1+3k+3 =16(13m-3k+2)+3k+3 =13.16m-(16-3).3k+2 =13(16m-3+2) 16m-3k+2 は整数であるから, 42 (k+1)+1 +3(k+1) +2は13 の倍数である。 S よって, n=k+1のときにも①は成り立つ。 (+ 指針」の方 仮定 ② が使えるよう 42 +1 の形を作り出すこ とがカギ。 の断りを忘れずに、 [1], [2] から, すべての自然数nについて①は成り立つ。 結論を書くこと。 別解 1. 二項定理を利用 42n+1+3n+2=4・42n+32・3"=4・16"+9.3"=4(13+3)"+9.?

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