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Science Junior High

(1)と(4)の②が分かりません… 図1のAは光合成をするからデンプンができる、 Bは二酸化炭素がないから光合成をせず、デンプンはできないということは分かるのですが、Cの葉がいまいち理解できていないので、どなたか教えてください( ; ; ) 答えは(1)がCで、(4)がアです

I 生物の体のつくりとはたらきに関する次の問いに答えなさい。 1 図1のような3枚のアサガオの葉を使って光合成の実験を行った。 <準備>A・B・Cの葉に透明の袋をかぶせ、Aの袋の中には呼気をふきこみ,Bはそのまま,Cの袋の中 には容器に入れた石灰水を入れる。これらに十分に日光を当てたあと葉を切り取る。 <実験 > 切り取った葉を、 図2のように、 「熱湯につける→温めたエタノールに入れる→それらを取り出し て水ですすぐ」という処理をしたあと、ヨウ素溶液につけて色の変化を調べる。 図1 図2 A xv B 石灰水- 熱湯 エタノール ヨウ素溶液 (1)A~Cの葉をヨウ素溶液につけたとき, ヨウ素溶液の色の変化が最も見られなかった葉として適切なも のを,図1のA~Cから1つ選んで, その符号を書きなさい。 (2)A~Cの葉では, 光合成のはたらきにちがいが見られたと考えられる。その要因となった気体は何か, 物質名で答えなさい。 (3)次の文の ①に入る語句として適切なものを,あとのア~エから, ②に入る符号として適切なも のを,あとのア~カからそれぞれ1つ選んで, その符号を書きなさい。 図2において,温めたエタノールに葉をつけたのは ① で, ヨウ素溶液につけたときの変化を調べ やすくした。A~Cの葉を光合成のはたらきがさかんだったものから順に並べると②となる。 【①の語句】 A→B→C ア葉の緑色をぬくため ウ葉を殺菌するため ア 【②の符号】 エ B→C→A イ葉を固くするため エ葉の表皮をとかすため イ A→C→B ウ B→A→C オ C→A→B カ C→B→A

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Chemistry Senior High

問2の紫外線を吸収するものを選ぶ問題で解答が(1)と(3)となっているのですがなぜそのようになるのかが分からないです。教えて頂きたいです。よろしくお願いいたします。

次の文章を読み,問1~7に答えよ。 HOOD HMO LOVE 1930年代、冷蔵庫の温度を下げる冷媒として使用されていたアンモニアと二酸化硫黄の有 害性が問題になっていたが,フロン(クロロフルオロカーボン)の導入により, パイプの腐食や 危険なガス漏れを心配せずにすむようになった。ところが、1970年代になるとフロンは過剰 な紫外線から私たちを保護しているオゾン層を破壊することが指摘され, フロンの生産 使用 は段階的に禁止されるに至った。 THS OHS4 オゾン層では(1)から(4)式で示される反応が次々に起こって, オゾンの生成と分解が繰り返 されており,それらの中には紫外線を吸収する反応が含まれている。 O2 → 0 + 0 (・・・(1) 0g → 0 +02 ・・・ (3) 0+02 0 +03 ・・・ (2) 03 O2 + O2 ...(4) フロンは化学的に安定で分解しにくいが,成層圏で紫外線の吸収により分解され,塩素原子 を生じる。さらに塩素原子は(5)式で示すようにオゾンを分解し, (6)式で示すように塩素原子が 再生され, オゾン濃度の減少が起こっている。は語句を入れよ C1+O3 → (ア) + (100% (ア)+(イ (イ) +0 Cl + (ウロ) clo ・・・ (5) ...(6) 問13個の酸素原子からオゾン1分子が生成するときに596kJ/mol の熱が放出され, 2個 15 mL. の酸素原子から酸素1分子が生成するときに490kJ/molの熱が放出される。 (1) 式から (4) 式について, それぞれの反応エンタルピーを計算し, 整数で答えよ。 問2 (1)式から(4)式の反応のうち,紫外線を吸収する反応をすべて答えよ

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