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Science Junior High

これの、4番の解説をお願いしたいです🙇‍♀️

花子さんは、植物の体のつくりとはたらきについて調べる実験を行い, ノートにまとめた。 「あとの(1), (2)の問いに答えなさい。 花子さんの実験ノートの一部 【実験1】 赤色に着色した水を三角フラスコ に入れたあと、葉のついた植物の茎 を水中で切り、図1のように、三角 フラスコの水にさした。 数時間後, 着色した植物の茎を輪切りにしたり, a縦に切ったりしてプレパラートを つくり,顕微鏡で観察した。 図2は, 図 1 このとき見られた茎の横断面を模式 的に表したものである。 水 ・油 すべての葉の表側に ワセリンを塗った 図3 MES 赤色に着色した水図 三角フラスコ 【実験2】 次の①~4の順に操作を行った。 ① 葉の大きさと数, 茎の太さや長さなどがほぼそろっている同じ種類の植物を3 つ用意した。 ワセリンを塗る条件を変えて, 水中で切った茎を同量の水が入った三角フラス コにさし, 少量の油を注いだ。 油を注いだ直後に,それぞれの装置全体の質量を 測定した。 図3は,このときつくった装置A~Cを表したものである。 1時間おきに,それぞれの装置全体の質量を測定したところ, b装置 A~Cの 3) すべてで質量が減少した。 ②と③の測定結果から, 各装置における経過した時間と全体の質量の差を求め, 4) 図4のようなグラフで表した。 装置 装置 B 884 すべての葉の裏側に ワセリンを塗った 図2 38 赤く染まった部分 装置C 何も塗らずそのまま

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Science Junior High

これの、4番の解説をお願いしたいです🙇‍♀️

花子さんは、植物の体のつくりとはたらきについて調べる実験を行い, ノートにまとめた。 「あとの(1), (2)の問いに答えなさい。 花子さんの実験ノートの一部 【実験1】 赤色に着色した水を三角フラスコ に入れたあと、葉のついた植物の茎 を水中で切り、図1のように、三角 フラスコの水にさした。 数時間後, 着色した植物の茎を輪切りにしたり, a縦に切ったりしてプレパラートを つくり,顕微鏡で観察した。 図2は, 図 1 このとき見られた茎の横断面を模式 的に表したものである。 水 ・油 すべての葉の表側に ワセリンを塗った 図3 MES 赤色に着色した水図 三角フラスコ 【実験2】 次の①~4の順に操作を行った。 ① 葉の大きさと数, 茎の太さや長さなどがほぼそろっている同じ種類の植物を3 つ用意した。 ワセリンを塗る条件を変えて, 水中で切った茎を同量の水が入った三角フラス コにさし, 少量の油を注いだ。 油を注いだ直後に,それぞれの装置全体の質量を 測定した。 図3は,このときつくった装置A~Cを表したものである。 1時間おきに,それぞれの装置全体の質量を測定したところ, b装置 A~Cの 3) すべてで質量が減少した。 ②と③の測定結果から, 各装置における経過した時間と全体の質量の差を求め, 4) 図4のようなグラフで表した。 装置 装置 B 884 すべての葉の裏側に ワセリンを塗った 図2 38 赤く染まった部分 装置C 何も塗らずそのまま

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Science Junior High

この問題の(4)と(5)が解答を見ても理解できなかったので、わかりやすく説明できる方がいれば是非よろしくお願いします🙇‍♂️

5 うすい塩酸と炭酸水素ナトリウムを用いて,次の実験を行った。 (1)~(5)の問いに答えなさい。 実験Ⅰ Ⅰ 図のように, うすい塩酸30cm”を入れたビーカーと a 炭酸 水素ナトリウム1.0gを入れた容器 X を電子てんびんにのせ、 反応前の全体の質量として測定した。 うすい塩酸に容器に入った炭酸水素ナトリウムをすべ て加えたところ、気体が発生した。 気体が発生し終わったビーカーと,容器Xを電子てんびん に一緒にのせ、反応後の全体の質量として測定した。 日本 ⅣV うすい塩酸30cm²を入れたビーカーを他に4つ用意し, そ れぞれに加える炭酸水素ナトリウムの質量を2.0g, 3.0g, 40g,50gに変えて,実験1のI~Ⅲと同じ操作を行った。 実験1の結果 #o 炭酸水素ナトリウムの質量 [g] 「反応前の全体の質量 [g] 1.0 96.2 95.7 うすい塩酸の体積 [cm²] 反応前の全体の質量 [g] 反応後の全体の質量 [g] 2.0 94.5 93.5 3.0 97.9 96.4 10 78.6 78.1 図 20 86.4 85.4 うすい塩酸 O 30 96.3 94.8 電子てんびん 4.0 96.2 94.7 反応後の全体の質量 [g] 実験 2 I 炭酸水素ナトリウム4.0gを入れた容器Xと, 実験1で使用したものと同じ濃度のうす 炭酸水素 い塩酸10cm²を入れたビーカーを電子てんびんにのせ, 反応前の全体の質量として測定 した。 うすい塩酸に容器Xに入った炭酸水素ナトリウムをすべて加えたところ,気体が発生 201302 JC した。 (C) 気体が発生し終わったビーカーと容器Xを電子てんびんに一緒にのせ、反応後の全体 の質量として測定した。 ⅣV うすい塩酸20cm, 30cm, 40cm, 50cm²を入れたビーカーを用意し,それぞれに加え る炭酸水素ナトリウムの質量をすべて4.0gとして, 実験2のI~IIと同じ操作を行った。 実験2の結果 容器× 5.0 99.7 98.2 40 107.0 105.0 50 116.2 114.2 実験終了後 実験1,2で使用した10個のビーカーの中身すべてを、 1つの大きな容器に入れた。そ の際,b反応せずに残っていたうすい塩酸と炭酸水素ナトリウムが反応し, 気体が発生した。 (1) 下線部aについて,電子てんびんを水平におき, 電源を入れた後, 容器Xに炭酸水素ナトリウ ム10gをはかりとる手順となるように,次のア~ウを並べて書きなさい。 ア表示を0.0gにする。 イ容器Xをのせる。 出 ウ炭酸水素ナトリウムを少量ずつのせ、表示が1.0gになったらのせるのをやめる。 (2) うすい塩酸と炭酸水素ナトリウムが反応して発生した気体は何か。 名称を書きなさい。 (3) 実験1の結果をもとに,加えた炭酸水素ナトリウムの質量と発生した気体の質量の関係を表す 日本付近 に北園 くしくみを説明したものを グラフをかきなさい。 (4) 実験2で使用したものと同じ濃度のうすい塩酸24cm3に炭酸水素ナトリウム4.0gを加えたとする と,発生する気体の質量は何gになるか。 求めなさい。 -5) 下線部 b について, 発生した気体の質量は何gになるか。 求めなさい。 6 次 (4

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Chemistry Senior High

化学基礎の中和滴定についてです。 画像の赤矢印の、ーxやx、ーyやyの意味がわかりません。物質量のことなのは分かるんですが、(3)に至っては物質量が増えてる?し訳が分かりません⋯ 解説よろしくお願いしますm(*_ _)m

b この滴定実験では, x (mol) の水酸化ナトリウム NaOH と y (mol) の炭酸ナトリウム Na2CO3 を含む水溶液 A10mL に, ビュレットから塩酸 (HCI の水溶液)を滴下した。 滴定開始から中 和点Ⅰまでに起こる式 (1), 式 (2) の反応による物質量の変化は, 次 のようになる。 変化量 NaCl + H2O +x +x Na2CO3 + HCI NaCl + NaHCO3 変化量 +y -y +y (mol) -y 滴定曲線より, 滴定開始から中和点Ⅰまでに滴下した 0.100 mol/Lの塩酸の体積は12.0mL なので, 式 (1), 式 (2) の反応に関し て次式が成り立つ。 NaOH + HCI -x -X 12.0 x (mol) + y (mol) = 0.100 mol/LX -L 1000 式(a),式(b)より、 x=8.0×10mol (1) (mol) =1.20×10-mol (a) 式 (2) の反応の結果、 中和点Ⅰの水溶液には炭酸水素ナトリウム NaHCO3 がy (mol) 含まれるので、 中和点Ⅰから中和点ⅡIまでに 起こる式(3) の反応による物質量の変化は,次のようになる。 NaHCO3 + HCI NaCl + H2O + CO2 +y 変化量 -y -y +y +y (mol) 中和点Ⅰから中和点ⅡIまでに滴下した塩酸の体積は (16.0mL- 12.0mL =) 4.0mL なので, 式(3)の反応に関して次式が成り立つ。 y=0.100mol/LX L=4.0×10mol (b) 4.0 1000 (2) (3)

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Chemistry Senior High

(6)の答えが、エタノールとベンゼンであるのが分かりません。 (イ)の操作で、エステル化の可逆反応で生じたエタノールも除去されないのですか? エステル化の可逆反応で生じた安息香酸や水はどうなってますか? 実験の順序もいまいち分かりません。

図のような装置を組み, 200mLの丸底フラスコに 10g の安息香酸,50mLのエタノール, 5mLの濃硫酸 を入れ,水浴上でガスバーナーを用い, 穏やかに, 混合液 が沸騰するように1時間加熱した。 反応液を室温まで放冷した後, 分液漏斗に移し,水 70mLとベンゼン 40mL を加え、よく振った後, 下層液 を流し出し,この液は廃液入れに捨てた。 747 分液漏斗中に残った液体に, 飽和炭酸水素ナトリウ ム水溶液 30mL を加え, 気体が発生するので注意して振 り混ぜた後,下層液を100mL ビーカーに流し出し集め た。この集めた液体に濃塩酸を少しずつ加えたところ, 白い固体が生成した。 固体が生 じなくなるまで濃塩酸を加えた後,この固体を集め、 よく乾燥し,質量を測定したとこ ろ 3.9g であった。 分液漏斗中に残った液体を三角フラスコに移し, ²) 無水硫酸ナトリウムを少量加え, しばらく放置後, 固体をろ別した。 ろ液を水浴上で液体が留出しなくなるまで加熱した。 残った液体の沸点が高いため, 減圧下でこの液体を蒸留したところ, 化合物Aが 3.5g 得られた。 (オ) (1) 図に示したように, フラスコ中に沸騰石を入れる目的を述べよ。 (2) 下線(ア)で濃硫酸を加える目的を述べよ。 (3) 下線(イ)の操作は,何を目的とした操作か。 その目的を述べよ。 (4) 下線(ウ) 炭酸水素ナトリウム水溶液を加える目的を述べよ。 (5) 下線(エ)で無水硫酸ナトリウムを加える目的を述べよ。 (6) 下線(オ)で留出してくる液体は何か。 構造式あるいは示性式で示せ。 玉入りコンデンサー ・水 -ゴム栓 丸底フラスコ ・沸騰石 一水浴 ・三脚 ガスバーナー

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Science Junior High

この(5)を教えて欲しいです!

5 固体の加熱によって発生する気体について調べるため, 次のような実験を行った。 (1)~(6) の問い に答えなさい。 【実験】 図1のような装置で試験管A~Cを加熱し, 気体を 発生させた。 なお,各試験管は気体が発生しなくなる まで十分に加熱し、 試験管A~Cから発生する気体を それぞれ気体 A~Cとした。 試験管A~Cに入っている 物質は次のとおりである。 試験管A 炭酸水素ナトリウム 試験管B : 塩化アンモニウムと水酸化カルシウム 試験管C : 酸化銀 図1 物質 イ 水酸化ナトリウム オ塩酸 (1) 図2の装置を用いて気体Aを発生させるとき, 使用する物質として適当なものはどれか。 次のア~カ から2つ選べ。 ア 亜鉛 エ二酸化マンガン ウ 石灰石 カ オキシドール 図2 (2) 発生した気体Aを集める装置として適当でないものはどれか。 次のア~ウから1つ選べ。 ア ウ (3) 試験管Aを十分に加熱したあと,試験管Aの中に残った固体の物質の化学式を書け。 (4) 気体Bの性質として適当なものはどれか。 次のア~カから選べ。 ア 刺激臭がある。 イ 黄緑色である。 ウ BTB溶液を黄色に変える。 オ 天然ガスの主成分である。 殺菌作用・漂白作用がある。 カ石灰水を白くにごらせる。 5) 酸化銀 5.8g を気体Cが発生しなくなるまで十分に加熱し、試験管の中に残った物質を取り出して質量 をはかると, 5.4g であった。 その後、新しい試験管を用意し, 23.2gの酸化銀を入れて加熱したときに 発生する気体Cの質量は何gか。小数第1位まで求めよ。 6 A (1) 被子 被ア 被 (3) 次 して が (4) 1 (5

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