次に, 隆雄さんは, てこを使った仕事について調べ
るため, 33 図のように, 実験一息で用いた消車と台
車を, 支柱に連結させた棒で引き上げる実験を行った。
ただし 用いた権は AB と BO の距離の比が1 : 4であ
り。権と支柱との摩振や。棒の重き の伸び乏みと
重きは考えないものとする。
(9 33 図において, 消と台車を少し引き上げたとこ
| かりが示した才代から。 台ばかりには下向
! のカがはたらいたことがわかった。 この
> きのOを引く力の大ききは何N か, 求めなきい。