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Physics Senior High

(2)でなぜ「-1」をする必要があるかわかりません

図のSは任意の波長入の単色平行光線をとり 出せる光源,Hは光の半分を通し残り半分を反射 する厚さの無視できる半透明鏡, M1,M2 は光線 に垂直に置かれた平面鏡である。 Sから出た光は Hで2つの光線に分かれる。ひとつはHを透過 し M1 で反射したあと, Hで反射し光検出器Dに 達する。他方はHで反射したあと, M2 で再び反 射してから,Hを透過しDに達する。 Dではこの 2光線の干渉が観測される。 装置は真空中に置か れているとして、 以下の問いに答えよ。 S O H M25 (1) M1,M2 が図の位置のとき, 光源からDに達する2光線の間には光路差 (光学距離の差) はなく, 2光線が強め合っている。 この位置から M2 を鉛 直下方に距離だけ平行移動すると,やはり強め合うのが観測された。 を波長入および整数で表せ。 (2)図の位置からM2 を一定の重力の中で自由落下させ, Dで光の強め合い を検出した。落下し始めた瞬間の強め合いを1回目とし、時間後にN 回目の強め合いが検出された。 重力加速度g を入, t, N で表せ。 なお、落 下中 M2 の面は傾かない。 (3) M2 を図の位置 (10) に戻して, Hと M1 の間に屈折率 n=1.5, 厚さ d=2.5×10 〔m〕 の薄膜を入れたとき, 波長 入1 = 0.50×10[m]で強め 合っていた。ここで,光源Sの波長をゆっくりと増やしていくとDの干渉 光は一度弱くなるが,ある波長 入になると再び強め合う状態になった。 波長が変わっても屈折率は変化しないとして,入2 を求めよ。 (千葉大)

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World history Senior High

この2つの資料はそれぞれ何と何かわかりますか? 教えていただきたいです🙌🏻🥲

Z 界大戦による国際 のac の時期のうち, 資料が記された時期との組合せとして正しいものを、 後の①~⑥のうちから一つ選べ。 6 甲 第一条 日本皇帝陛下と全ロシア皇帝陛下との間および双方の国家と臣民と の間に将来平和および親睦が存在する。 第二条 ロシア帝国政府は,日本が韓国に政治上,軍事上,および経済上の 卓越なる利益を所有することを認め,日本帝国政府が韓国において必 要があるとみなす指導, 保護,および監理に対し干渉しないことを 束する。 第九条 ロシア帝国政府は、サハリン島南部, およびその付近における全諸 島およびその地域にあるいっさいの公共営造物, 資産を,完全な主権 とともに永久に日本帝国政府に割譲する。 割譲された地域の北境界線 は、北緯五〇度と定める。 本宣言の署名国政府は,・・・・・・アメリカ合衆国大統領と連合王国首相による 共同宣言に示された目的と原則の共同綱領に賛意を表し、敵国に対する完全 な勝利こそ,生命, 自由,独立, 宗教的自由を守るために, また自国および 他国における人権と正義を維持するために必須であることを確信するととも に,自国が世界征服を望んでいる野蛮で残酷な力との共通の戦いに現在従事 していることを確信し、以下の宣言を行う。 各政府は、自国が戦争状態に入っている敵国たる三国同盟の構成国およ び三国同盟への参加国に対し、 軍事的、経済的資源をあまねく用いるこ とを誓う。

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Physics Senior High

この(1)においてs→m1→Dへの光は波が9個進むのにおいて、s→m2→Dへの光は進まないと考えてよろしいのですか? そう考えると9回強め合う理由が納得いくのですが、光は常に出てるのでs→m2→Dへの波も動くと思ってしまいましたが説明お願いします

30 30 波動 8 光の干渉 Sは任意の波長の単色平行光 線を取り出せる光源 Hは光の 一部を通し一部を反射する半透 明鏡(厚さは無視) Mt. M2 は 光線に垂直に置かれた平面鏡 Dは光の検出器である。 Sから 出た光線は,Hを通りで反 射され再びHで反射されてDに 入る光線と、はじめHで反射さ Ma S H Mi OD れたあとMで再び反射されてからHを通りDに入る光線とに分かれ る。この2つの光線がDで干渉する。 装置全体は真空中に置かれて いる。 はじめ光路差はなく、光はDで強め合っているとする。 光の波長を 5.00×10-〔m〕 とし, M. を図のように距離だけ右へゆっくり平行 移動する。 移動を始めてからd=2.25×10 〔mm〕 までに, Dでは光 が (1) 回強め合うのが観測された。 次にM」 をその位置(平行移 動した位置)で固定する。 そこで、波長をゆっくり減少させていった ら (2) [m] で再び強め合った。 次に波長を 5.00 ×10-7 (m)にも とし、今度はゆっくりと波長を増加させていったら、はじめに (3)〔m)で弱め合った。 最後に、波長を 5.00 ×10 [m]にもど し、HとM』の間に屈折率nが1,500で、厚さが48.8 [μm〕sts 49.4 [μm〕 であることがわかっている平行平面膜を、光線に直交する ように置いたら、光はやはり強め合った。これから、この膜の厚さは (4) [μm) であることがわかる。 (東京理科大)

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