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Science Junior High

テストが近くて時間が無いので至急教えてください😭中3の遺伝についての問題です。 (2)と(3)の解き方教えてください! それぞれ答えはイとアです🙇‍♀️

1 図は,エンドウの花の一部と成長してできた種子やさやとの関 係を表したものである。 めしべにある胚珠の中の受精卵は,細胞 分裂を繰り返して胚となり, やがて, 胚珠全体が種子となる。 種子 が発芽して胚が成長すると 両親の形質を受けついだ子どもの植 物になる。 図 めしべ 子房 さや 胚珠 ⇒ 種子 がく 一方,さやは単に親のからだの一部である子房が発達したもの である。これについて、 次の問いに答えよ。 花の一部 実 受精 成熟 (1) 花のつくりを調べたときに, 被子植物のエンドウと裸子植物のマツに共通して見られるものを、次のア~エから 選び記号で答えよ。 ア子房 イ子房と花びら (花弁) ウ胚珠 エ胚珠と花びら (花弁) (2) エンドウのさやの形には 「ふくれ」と「くびれ」の2種類が存在する。 さやの形を顕性形質の 「ふくれ」にする遺伝 子をA,潜性形質の 「くびれ」 にする遺伝子をaの記号で表すものとする。 遺伝子の組み合わせが,ともに Aaであ るエンドウをかけ合わせたところ, さやにつつまれた種子ができた。得られたさやは, 「ふくれ」 と 「くびれ」の数の 割合がどのようになっているか。 次のア~エから選び記号で答えよ。 ア「ふくれ」と「くびれ」 が約1:3である。 イすべて「ふくれ」 である。 ウ「ふくれ」と 「くびれ」 が約3:1である。 エ すべて「くびれ」 である。 (3) 適切な時期に, (2) でできた種子をすべてまいて成長させた。 新たにできたさやの中で、 「くびれ」 のさやは全体の 約何%になるか。 次のア~エから選び記号で答えよ。 ア 約25% イ 約50% ウ 約75% I 約 100%

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中3理科 遺伝の問題です💦 写真で、 「実験Ⅲで得られた子をすべて自家受粉させたとき、できた孫の赤花と白花の比はどのようになるか、もっとも簡単な整数比で答えなさい。」 という問題で、答えが3:5なのですが、なぜそうなるのかがわかりません!誰か教えてくれませんか? (ちなみ... Read More

[問題] 遺伝の規則性について調べるため, 実験 Ⅰ ~ 実験Ⅲを行った。 マツバボタンには赤色の花 を咲かせる個体と白色の花を咲かせる個体がある。 ただし, マツバボタンの花の色の遺伝は メンデルの法則に従うものとし、 顕性形質になる遺伝子を A, 潜性形質になる遺伝子をaと する。 (実験Ⅰ) 図1 赤花の純系がつくる花粉を使って, 白花の純系と受粉させて できた子は、すべて赤花であった(図1)。 親 赤花 白花 (実験ⅡI ) さらに実験Ⅰでできた子 (赤花) を自家受粉させた。 自家受粉 によってできた種子 8300 個をすべて土にまいて育てたとこ ろ, 赤花の個体と白花の個体が確認できた。 子 すべて赤花 図2 (実験Ⅲ ) 親 赤花(X) 白花 遺伝子の組み合わせがわからない赤花(X)と白花の純系をかけ あわせた。 かけあわせで得られた種子を土にまいて育てたとこ ろ、子の花の色の形質は, 赤花と白花の個体の比が1:1 とな った(図2)。 子 赤花 白花 1:1

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Biology Senior High

教えてほしいです。 お願いします🙇

12. 遺伝情報の発現 タンパク質は、生体内でDNAの遺伝情報にもとづいて合成される。このとき,RNAは両者を橋渡しする役割を担う。 (2) DNAの遺伝情報はmRNA (ア)される。 mRNA の情報にしたがって, (イ)とよばれる過程によって (b) タンパク質が合成される。 問1 (ア)(イ)に入る語句として最も適当なものを、次の①~⑤のうちから一つずつ選べ。 ①複製② 翻訳 ③ 転写 ④ 同化 5 異化 問2 下線部(a)の過程を模式的に示した図として正しいものを、次の①~④のうちから一つ選べ。 RNA ATG TACC G ATGGTC ② RNA AUGI TACO ATGGTC ORNA TG/ ATC CAG G ATGGAG FAC XX RNA AUG, TAC ATG CA GU CAG T JA BROADOP ANG 問3 下線部(b) のタンパク質合成について、次の ① ~ ⑤ のうちから最も適当なものを一つ選べ。 ① 同じ個体でも、組織や細胞の種類によって合成されるタンパク質の種類や量に違いがある。 ② 食物として摂取したタンパク質は,そのまま細胞内に取りこまれ, 分解されることなく別のタンパク質の合成に使われる。 ③ ヌクレオチドが連結されてタンパク質が合成される。 ④ DNA の遺伝情報が RNA を経てタンパク質に一方向に変換される過程は,形質転換とよばれる。 ⑤ mRNAの塩基三つの並びが,一つのタンパク質を指定している。 問4 タンパク質に関する記述として最も適当なものを、次の① ~ ④ のうちから一つ選べ。 ① タンパク質の中には酵素としてはたらくものがあり, 化学反応を促進するとともに消費される。 ② 構成するアミノ酸の種類は1種類で, アミノ酸の数によってタンパク質の性質が決まる。 ③ アミノ酸が連なる順序が異なっていても, 含まれるアミノ酸の種類とその割合が同じなら、 同じ性質をもつタンパク質になる。 ④ 生物に取りこまれたタンパク質は分解され, 生じたアミノ酸は再びタンパク質に合成される。 問5 あるタンパク質のアミノ酸配列を指定する mRNAを抽出し, その塩基配列を解析したところ, 1488個の塩基から構成されていた。 このmRNA は、何個のアミノ酸配列の情報を保持しているか。 最も適当なものを,次の①~⑤のうちから一つ選べ。 ただし, mRNAのすべての塩基配列が アミノ酸を指定しているものとする。 ① 248 個 ② 372 個 ③ 496 個 ④ 744 個 ⑤ 1488 個

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教えてほしいです。 お願いします🙇

5. 肺炎球菌の実験 核酸は、1870年頃にミーシャーによりヒトの膿(うみ) から発見された。 核酸の一種であるDNAが遺伝子の本体であることは、発見から 半世紀以上を経て, グリフィスやエイブリーによる肺炎球菌を用いた研究で明らかになった。 肺炎球菌には、ネズミやヒトで肺炎を引き起 こす病原性のS型菌と, 非病原性のR型菌とがある。 グリフィスは肺炎球菌を用いて、 以下の実験1~4を行った。 また, エイブリーは これらの結果をふまえて、遺伝子の本体を解明する実験を行った。 以上のことについて、下の各問に答えよ。 【実験】 S型菌をネズミに注射するとネズミは肺炎を起こしたが, R型菌を注射した場合は肺炎を起こさなかった。 【実験2】 加熱処理したS型菌をネズミに注射しても、肺炎を起こさなかった。 【実験 3 】 加熱処理したS型菌と生きたR型菌を混ぜてから注射すると, 肺炎を起こすネズミが現れた。 このネズミからは、生きたS型 菌が検出された。 【実験 4】 実験3で得られたS型菌を数世代培養後にネズミに注射すると, 肺炎を起こした。 問1 実験1~4の結果から考察される S型菌の形質を決定する物質の性質として誤っているものを、次の① ~ ④ のうちから一つ選べ。 ① R 型菌に移動して、その形質を変化させる。 ③ 加熱によりR型菌の形質を決める物質に変化する。 ② 熱に対して比較的安定である。 ④ 遺伝に関係する。 問2 下線部に関して, 肺炎球菌の形質を決定する物質を特定する決め手となった実験として最も適当なものを、次の①~⑤のうちから一つ選べ。 ① S型菌から抽出した物質の構成成分を定量し、その主成分を決める。 ② S型菌から抽出した物質をDNA分解酵素で処理した後,形質転換実験を行う。 ③ S型菌から抽出した物質をタンパク質分解酵素で処理した後, 形質転換実験を行う。 ④S型菌から抽出した多糖類を用いて, 形質転換実験を行う。 ⑤ S型菌から抽出した脂質を用いて, 形質転換実験を行う。

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問4はなぜ全て矛盾しない仮説と言えるのでしょうか。

第8問 次の文章を読み、 以下の各問いに答えよ。 思考・判断・表現 胸部の3 昆虫の発生過程では、 体節が形成された後, ホメオティック遺伝子群からつくられる調節タンパク質の 働きによって,各体節は胚の前後軸に沿った特有の形態を形成していく。 このとき、図のように、 番目の体節(第3体節)で発現するホメオティック遺伝子Xの働きを失ったショウジョウバエの変異体では、 をつくらない第3体節が、翅を つくる第2体節と同様の形態に なる。 その結果, ハエであるの に、あたかもチョウのように2 対の翅をもつ個体になる。 第2体節 第2体節 第3体節 第3体節 野生型のハエ 変異体のハエ 野生型のチョウ 問1 下線部アについて、昆虫が属する節足動物門の動物に共通する形質として最も適当なものを、次の① ⑤ のうちから1つ選べ。 ① 独立栄養である。 ② 原口が肛門になる。 ③外骨格をもつ。 ④ 脊索をもつ。 ⑤ 3対の肢 (付属肢)をもつ。 問2 下線部イに関連して, ショウジョウバエの前後軸の形成には、さまざまな遺伝子の発現を調節するタンパ 質の濃度勾配が関わっている。 たとえば,卵の前端に蓄えられた調節タンパク質YのmRNAは、受精後に 翻訳される。合成された調節タンパク質Yは,しばらくすると後方に向かって下がる濃度勾配をつくる。 このと き,調節タンパク質Yの濃度勾配による前後軸の形成に不可欠な卵や胚の性質として最も適当なものを, 次 の①~⑤のうちから1つ選べ。 ① 卵黄が中央に集まっている。 ③ 前後に細長い形をしている。 ②卵割が卵の表面だけで起こる。 ④受精後しばらくの間は細胞質分裂が起こらない。 ⑤別の調節タンパク質のmRNAが後端に偏って蓄えられている。 問3 下線部ウから考えられる, ショウジョウバエの遺伝子Xの胸部での働きに関する合理的な推論として最も 適当なものを、次の① ~ ④ のうちから1つ選べ。 ①発現している体節の1つ前方の体節が,発現している体節と同じものになることを促進する。 ②発現している体節の1つ前方の体節が,発現している体節と同じものになることを抑制する。 ③発現している体節が、 1つ前方の体節と同じものになることを促進する。 ④発現している体節が, 1つ前方の体節と同じものになることを抑制する。 問4 下線部工に関連して, チョウが2対の翅をもっている理由を説明する次の仮説acのうち、ショウジョウバ での遺伝子Xの働き方とは矛盾しない仮説はどれか。それらを過不足なく含むものを、次の①~⑦のう ちから1つ選べ。 a チョウには遺伝子 Xがない。 b チョウの遺伝子 Xは, 胸部の第3体節では発現しない。 チョウの遺伝子Xは胸部の第3体節で発現するが、遺伝子Xからつくられる調節タンパク質が調節する遺 伝子群の種類が, ショウジョウバエの場合と異なっている。 ①a ② b (3) C ④a, b 5 a, c 6 b, c b, c 以上 理系生物 7

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