Grade

Type of questions

Japanese Junior High

iワーク 国語 中2 p42〜43までの答え送って欲しいです

日 カイ 文法への扉1 単語をどう分ける? 42 次のそれぞれの問いの答えとして適切なものをあとから選び、記号で答え なさい。(同じ記号は二度選べません) ロE 体言を一一つ選び、記号で答えなさい。 次のそれぞれの文の||線部の単語について、「動作」を表すものならア、 「状態·性質」を表すものならイ、と記号で答えなさい。 口の用言を三つ選び、記号で答えなさい。 0e 子犬は走る。 口の子犬はじゃれる。 子犬はかわいい。 O子犬は鳴く 子犬は眠る。 口活用せず、専ら連体修飾語になるものを一つ選び、記号で答」 えなさい。 J6 子犬は遊ぶ E 子犬は人なつっこい。 CS J 子犬は元気だ 活用せず、主として連用修飾語になるものを一つ選び、記号 で答えなさい。 の 口活用せず、接続語になるものを一つ選び、記号で答えなさい 次のそれぞれの文の||線部から活用する語を三つずつ選び、記号で答え なさい。 きた。 ァ観と「千供の頃。離んだ「思い出がっよみがえって 活用せず、独立語になるものを一つ選び、記号で答えなさい オ. タ焼けの一空をル上げると"なぜかっとてもっうれしく“なった。 接続詞 形容詞 形容動詞 H 4 成感動詞 の文章の一線0~0の品詞をあとから一つずつ選び、記号で答えなさ 題 次のそれぞれの単語について、形容詞ならア、形容動詞ならイ、どちらで もないものならウ、と記号で答えなさい。 ロE 痛い 口aおだやかだ その日は朝(早く起きて、父と魚つりに出かけた。僕は父から少し 離れた岩場に腰を据え、つり糸の。動きに意識を集中させた し、つり糸は(全く(動かなかった。早朝の海は。静かだった。「おい そっちはどうだ。」と、父が僕に話しかけてきた 大きい 口6 小さな しか Sロ こ 口 ア 形容動詞 業業 ウ動詞 キ連体詞 4 国 H ク感動詞 8次のそれぞれの文の に入る最も適切な接続詞をあとから一つずつ選 び、記号で答えなさい ロ 風が強い。 いいお天気だ ファックスでお知らせください ロ 5次の文章から副詞を三つ書き抜いて答えなさい 口来週から試験だ しっかり勉強するつもりだ 客がどっと入り込んだ ドアが開いた 口初夏の太陽は頭から照りつける。首筋から背中へかけて、びっしょり汗を かく。すっかり疲れ果てて、道ばたの石にどっかり腰を下ろした ィ しかし ウまたは ェ だから オなぜなら 6次の文から連体詞を二つ書き抜いて答えなさい 16 次のそれぞれの文から感動詞を一つずつ書き抜いて答えなさい。 ロこの橋を渡れば、大きなトンネルが見える DB おや、あそこで何か起こったな 口のええ、人だかりがしているわね さあ、試験勉強を始めよう

Unresolved Answers: 1
Japanese Primary

教えてください!空いているとこを教えてください! 書いているとこも、怪しいです

四 次の文章を読んで、あとの間いに答えなさい Pとうさんはなかなか帰らなかった。夕コを切りおえ、小皿に入れて冷蔵にしまったあと、あかりは、長 いこと、ずいぶん長い時間、ひとりでいるような気がした。 家中、物音一つしなかった。いつも何か音がしていたのは、かあさんが動き回り、働いているときたてる 物音やったンやなあ…と、初めて気がついた こう音がなくては、家が死んだみたいで、いややなあと、あかりは思い、家を生かすために、音をたてよ うと考えた。けれど、洗い物(お茶わんやお皿を洗うときの、かちゃかちゃかちゃかちゃいう音はいいもの だった…)をしようにも、台所はきれいに片づいていた。昼間来てくれた直子おばちゃんは、きれい好きな そうじ好きだったから(清おじさんは、それで自分の奥さんのことをカタッケ魔人と呼んでいた)、仕方が ない。電気そうじ機の音をはでにたててやりたくても、部屋という部屋にはゴミーつなかった。 そこであかりはクーラーとテルビのスイッチを入れた。鳩時計のひもを引っぱってネジをまいた。お湯の わく音もいいなと思うので、湯沸かしにいっぱい水を入れてガスにかけた。ついでに拠気織もまわし、それ でもたりない気持ちで、ピアノをでたらめにひいてやった。 とにかく音が入って、家がなんだかにぎやかになってきた。そこへ帰ってきたとうさんは、急にいろんな 音で生き返った家に気がついて、はっとした。自分の傷にばかり気をとられて、あかりの気持ちのことを忘 れていたことをおもいだしたのだった。とにかく、二人で暮らしていかねばならない初めての日だ。にぎや かにとはいかなくてもさびしがらせてはあかんやないか、と自分に言いきかせた。 「ただいまあ。」 とうさんは、小学校のとき毎日あげたのと同じ声で帰宅を知らせた。ピアノの声がやんで、あかりがとん ゆた。 「われてしもた。そやから遅うなった。」 痛かった?」 「ああ、痛い痛い、言うたった。」 「先生、笑いはったでしょ」 「ああ、あきれてはった。こんな大人見たことない言わはったわ。」 そやけど、左手でよかった。」 R?」 「右やったら筆ももたれへん。」 とうさんはまたしてもいたわられている自分を感じてしょぼんとなったが、わざと陽気に、 「しゃあない。今夜はどこぞ、おいしいもんたべにでかけよか。」 と、さそった。けれどあかりは、ううん、わたしがつくる、と宣言した。きょう買った子ども用の料理の本 があるでしょ。絵がたんと入っていて、見ながらなんとかつくれそうや。難しい漢字とうさんが読んでくれ たら、つくれそうや。さあはじめのページから…練習…と本気にやるつもりだった。 e とうさんはなかなか帰らなかったとある部、 (今江祥智「優しさごっこ」による) Color

Unresolved Answers: 2