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Chemistry Senior High

このプリント答え渡されていなくてわかる方答えを教えて欲しいです!

3 混合物の分離・精製 下の文章・図はいずれも混合物の分離・精製に関するものである。 それぞれの方 法を次の中から選びなさい。 なお、同じものを選んでもよい。 (キ)分留 〔(7) クロマトグラフィー (イ) 昇華法 (ウ) 蒸留 (エ)再結晶 (カ抽出 (オ) ろ過 (1) 昇華しやすい物質を含む混合物を加熱して、 昇華によって気体になったものを冷却して取り出す。 (2) 溶液を加熱して発生した蒸気を冷却し、 再び液体として取り出す。 (3) 液体とそれに溶けない固体を、ろ紙などを用いて分離する。 (4) 温度による溶解度の変化を利用して、 純粋な結晶を得る。 (5) 混合物の成分を. ろ紙や吸着剤への吸着される強さの違いなどによって分離する。 (6) 混合物から目的の物質だけをよく溶かす溶媒を使って分離する。 (7) 液体の混合物を. 沸点の差を利用して蒸留し、それぞれの成分に分離する。 (8) 少量の硫酸銅(ⅡI) が混ざった硝酸カリウムから. 硝酸カリウムだけを取り出す。 (9) 石油から, ガソリンや灯油を取り出す。 (10) 茶葉から、味や香り成分をお湯に溶かし出す。 (11) インクに含まれる様々な色素を取り出す。 (12) (13) (1) (6) (11) ヘキサン 水 【ヨウ化カリウム) (2) (1) (7) (3) (7) (12) At インク 【理由】 4 蒸留 蒸留の操作に関して、下の問いに答えなさい。 (イ) B+ (3) (イ) ヨウ素 バニラ砂の混じったヨウ素 (8) 冷水 (13) (15) (4) (9) (14) 砂の混ざった水 水 拡大図 (1) 実験器具 (ア)~(ウ)の名称を次の中から選びなさい。 〔リービッヒ冷却器 アダプター、 枝付きフラスコ] (2) 上記の拡大図に温度計を書きこみなさい。 ただし、温度計は黒い太線で表せばよい。 (3) 冷却水を流す方向はAとBのどちらが適切かを答えなさい。 また、 理由も答えなさい。 (4) Xは液体が突発的な沸騰 (突沸) を防ぐ目的のために入れてある。 X の名称を答えなさい。 (5) (10) (15) 混合物 単体化合物 (分岐 クロマトグラフィー

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解き方が分かりません( ˘•ω•˘ ).。oஇ

(1) うすい塩酸に石灰石を加えたとき, 石灰石の質量と発生する気体の質量との関係を調べるために、 次の実験 1~3 《入試問題にチャレンジ》 を行った。これについて、 あとの (1)~(4)の問いに答えなさい。 (2) 図1のように, うすい塩酸20cmを入れたビーカーと、石灰石 1.00gをのせた薬包紙をいっしょに電子てん 実験 1 灰石は気体を発生しながら全部溶けた。 気体の発生が完全に終わったあと, 図2のように,反応後の質量を電子 びんにのせ、反応前の質量を測定した。 この石灰石 1.00gを, ピーカーに入れたうすい塩酸に加えたところ、石 てんびんで測定した。このとき,発生した気体の質量を求めたところ, 0.44gであった。 3.00 発 生 2.50 止する 図 1 ビーカー 2.00 うすい塩酸 1.50 の100 量 0.50 実験2 実験1と同じ手順で, 石灰石の質量を2.00g, 3.00g 4.00g,500g, 6.00gに変えて, それぞれうすい塩酸と 図3は, 実験 1,2の結果をグラフに表したも 0 '0 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 石灰石の質量 〔g〕 13.00 生 2.50 |薬包紙 +2.00 体 1.50 1.00 ik 0.50 g 石灰石 電子てんびん のである。 実験3 実験1,2で用いたうすい塩酸の濃度を2倍にした。 この 塩酸20cmを用いて, 実験 1,2と同じ手順で実験を行った。 (1) 実験1について、次の①,②の問いに答えよ。 ① この実験で発生した気体は何か。 その気体の化学式を書け。 2 下線部分について, この実験で発生した気体の質量は, 電子てんびんで測定した反応前の質量から、 反応後の 質量を引くことにより, 求めることができる。 その理由を, 「質量保存の法則」という用語を用いて書け。 (2) 実験2について, 加えた石灰石の質量が 3.00g以上のとき, 発生した気体の質量は一定であった。 この気体の 質量は何gか。 100.2 0.8.g (3) 実験 1,2で用いたものと同じ濃度のうすい塩酸 50 cm に 石灰石 9.00g を加えて反応させたとき,発生する気 体の質量は何gか。 (4) 実験3について, 加えた石灰石の質量と発生した気体の質量の関係を表したものとして最も適当なものを、次の ア~エから1つ選び, 記号で答えよ。 ア (3) イ 図2 0 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 石灰石の質量 〔g〕 反応後の溶液 ビーカー 発生した気体の質量g 図30発 2.00 薬包紙 3.00 発 2.50 2.00 必 1.50 1.00 520.50 g (4) 1.50 体 1.00 0.50 0 0 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 石灰石の質量 〔g〕 1OT 0 0 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 石灰石の質量 [g] 3.00 発 生 2,50 電子てんびん 2.00 € 1.50 1.00 0.50 I 0 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 石灰石の質量 〔g〕

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写真の赤い四角で囲っている部分がわかりません😭 答えをみても解説が乗っていなかったので理解が出来ませんでした😢 答えとしては ㉗0.4 ㉘1.4 ㉙0.4 ㉚1.4 ㉛3.5 ㉜3.5 ㉝3.5 ㉞1.5 ㊱3.5 ㊲1.5 ㊳12 ㊴12 となってます ㉝以降は... Read More

石灰石と塩酸の反応の問題を解こう ② 石灰石とうすい塩酸を用いて、次の実験を行った。 1 右の図のように、石灰石 1.0gを入れたと、 うすい塩酸28cm²を入れた容器の全体の質量を測定した。 Ⅱ 石灰石が入った容器にうすい塩酸を入れ、反応による気 体が発生しなくなるまでじゅうぶんに時間をおいた後、再び、 全体の質量を測定した。 石灰石の質量を2.0g. 3.0g. 4.0g. 5.0gに変え、1.と同様の操作を行った。 ステップ v1 発生した気体の質量の変化を調べよう! (1) 右の表は, 実験の結果をまとめたものである。「 くうらん 表の空欄にあてはまる数値を書きなさい。 反応前後の質量の差が発生した 気体の質量だよ。 発生した気体の質量 [g] 発 1.5 1.0 (2) (1) の表をもとに, 石灰石の質量と発生した気体の質量の関係をグラフに表しなさい。 0.5 B0 0 1.0 2.0 3.0 石灰石の質量 [g] 24.0 0,0 5.0 石灰石の量(g) y テップ2 うすい塩酸と反応した石灰石の質量を求めよう! 5.0 1.0 2.0 反応前の全体の質量(g) 150.8 151.8 152.8 153.8 154.8 ・差 反応後の全体の質量(g) 150.4 151.0 151.6 152.4 153.4 発生した気体の質量 [g] 21 (24) = ●(1) より, 石灰石 5.0gを用いたときに発生する気体の質量は [28 ●求める石灰石の質量をx〔g〕 とすると, 1.0g 「29 ]g=x: [③0 X = = [③1 実験で石灰石 5.0gを用いたとき, うすい塩酸と反応した石灰石の質量は何gですか。 ●(1) より, 石灰石1.0g が完全に反応したときに発生する気体の質量は [27 ]g ポイント グラフのかき方 ●測定値を点 ()でかく。 ②石灰石の質量と発生した気体の質量が比例している部分は、 原点から直線を引く。 発生した気体の質量が一定になる部分は水平線を引く。 ④②と③の交点の1か所だけで、グラ フが折れ曲がるようにする(右の図 のように、2か所で折れ曲がったグ xの例 プンになりないにする ]g 混ぜる。 ]g 3.0 答え 32 (ステップ C3 石灰石をすべて反応させるために必要なうすい塩酸の量を求めよう! ]g ]g ] cm³ )実験で石灰石5.0gを用いた後,反応せずに残った石灰石をすべて反応させるためには,この実験と同 じ濃度の塩酸が少なくとも何cm² 必要ですか。 ●(3)より, うすい塩酸28cmと過不足なく反応する石灰石は [33 ]g ●(3) より、反応せずに残った石灰石の質量は, 5.0g - [③4 lg = [③5 ●必要なうすい塩酸の量をy[cm²] とすると, 28cm : [③6 ]g = y : [③7 (38) 304 ]g 発生した気体の質量が一定のとき 反 応していない石灰石が残っているよ! 2か所で折れ曲が 答え [39 80 ] cm³ 20 集

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塾の課題なのですが答え、解説が配布されなくて解き方が分かりません……比を使って解くのは分かるのですがどのようにして比を立てれば良いのか分かりません 問題2の(4)のみで大丈夫ですので教えていただけると幸いです

マグネシウムの質量 〔g〕 問題2 班ごとに次の 1,2の実験を行い、表のような結果を得ました。 これについて答えなさい。 [実験] 一定濃度の塩酸20cmを入れた試験管と、班ごとに 異なる量の石灰石の粉末をピーカーの中に入れて、 全体の質 量をはかる。 (W) [実験2] 塩酸 20cm” をすべてピーカーの中へ入れて石灰石と 反応させ反応が終わったら、 試験管をビーカーの中にもどし て、再び全体の質量をはかる。 (W2) (1) 反応後の質量 W2が、 反応前の質量W」 にくらべて減少した のはなぜですか。 斑 1 23456 5 6 7 8 塩酸の石灰石の W-W2 体積(cml) 質量(g) (g) 20 0.5 0.2 20 1.0 0.4 1.5 0.6 2.0 0.8 2.5 1.0 3.0 1.2 3.5 1.2 4.0 1.2 20 20 20 20 20 20 (2) 1班の実験で、反応した石灰石は何gですか。 (3) 6・7・8斑の W-W2 の値がすべて 1.2gになっているのはなぜですか。 (4) この実験で使用したものと同じ濃度の塩酸 10cm を石灰石 2.5g と反応させると、反応後の質量は反応 前にくらべて何g減少しますか。

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(4) 面心の体積1cm³とあるのに、解答で1辺の長さをaと置いているのは何故ですか?

風を高圧で吹き込み, コークスを燃焼させて,鉄鉱石 の還元に必要な一酸化炭素を生成させる。 製鉄に使わ れる鉄鉱石の主成分は, Fe2O3 (酸化鉄(ⅢI)) である。 高温の一酸化炭素ガスが炉内を上昇していくとき, Fe2O3 を Fe2O3 → Fe3O4 → FeO → Fe へと段階的に 還元していく。 このようにして得られる鉄は a と よばれ,質量パーセント濃度 4%程度の炭素を含む。 a を転炉に移して, 溶融させた状態でb を吹 き込むと, a 中の炭素が酸化されることで一酸化炭素および二酸化炭素が発生して, 炭素の質量パーセント濃度が0.02% から 2% の c とよばれる鉄が得られる。 (1) 下線部で, 一酸化炭素が発生する主な反応の化学反応式を書け。 CIS (2) 図の領域①で Fe304,領域② で FeO, 領域③で Feが, 一酸化炭素との反応により生 成する。 また,これらの反応において二酸化炭素が発生する。 ①~③の各領域で起こ る反応を化学反応式で記せ。 0,8 +1S - 2085+ (3)空欄ac にあてはまる語句を書け。 [16 東京農工大改] (4) 固体の純鉄を冷却すると, 面心立方格子構造のオーステナイトとよばれる鉄から, 体心立方格子構造のフェライトとよばれる鉄に変化する。 面心立方格子構造の 1.00 cmの鉄が体心立方格子構造に変化した場合の体積を有効数字3桁で求めよ。 √2=1.41.√3=1.73 [13 東北大〕 高炉ガス 体の違いは, この反応 熱風 コークス 石灰石 Fe2O3 ⒸFe3O4 ② FeO (3 Fe a 高炉ガス - 200°C 500°C · 1200℃ 2000℃ 熱風 転炉へ ン 170. <銅とその化合物〉 銅 Cuは延性・展性に富み, 電気伝導性が大きいため電線などの電気材料に用いられ る。 純度の高い銅は電解精錬により製造される。 粗銅板をア極, 純銅板を として, 硫酸酸性の硫酸銅(ⅡI)水溶液中で電気分解すると, 極 極で純銅が得られる。 銅は塩酸や希硫酸とは反応しないが,酸化作用の強い濃硝酸や希硝酸には反応して溶 ける。濃硝酸と反応したときは赤褐色の有毒な気体であるウが発生し,希硝酸と の反応では、水に溶けにくい無色の気体である エ (b) ウを温水に吸収させると硝酸と エ が生成する反応と関係する。

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